『聖剣伝説 ECHOES of MANA』のお話。
『聖剣伝説 ECHOES of MANA』が配信され、今遊んでいる所です。
メインシナリオは第4章まで進めている所です。フルメタルハガーが強かったので、キャラの強化をしないとなあと。
で、ここからはざっくり感想。
<キャラ周りのシステム>
とりあえず思ったのは、システム周りを一気に詰め込んできたなって。
キャラ単体を強化するのも、レベル、マナボードの解放、進化、限界突破。あとまだ出来てないけど覚醒なる機能もある。
キャラにはメモリージェムと装備品6種による補強も出来て、どちらも強化機能がある。
武器熟練度なるものがあって、同じ武器種のキャラならレベルに応じてダメージボーナスが得られる。
絆機能もあって、戦闘回数に応じてレベルが上がり、アイテムを貰えたり会話が増えたりする。
だからまあ、何にしてもやる事がえげつなく多い。
☆4キャラは最大レベルは70まであるけど、そこまで上げるのはかなり大変で。
経験値を足せる「経験の書」は現時点で入手方法が限られてるから、レベル上げは戦闘がメインになる。
割とさくさくレベル上げするのがせめてもの救い、かも。
マナボードの解放は、規定レベル+精霊の硬貨3種が必要で、素材ダンジョンなどで戦闘して必要数を貯めないといけない。
なお精霊の硬貨が手に入る素材ダンジョンの敵は弱点属性が決まってるんだけど、木・月属性は対応する弱点属性がないので素材ダンジョンが無い。
この2つはショップで他属性の精霊の硬貨と交換しないといけない。
そこは弱点属性なしでも素材ダンジョン作って良かったんじゃないかなーと思わないでもない。
進化は、同レアリティの別キャラを素材にしてワンランク上のレアリティに上げる。
限界突破は、同レアリティの同キャラを素材にしてレベルの上限をちょっとだけ上げる。+6まで重ねられるっぽい。
どっちも専用の素材があるけど、入手数は限られてる。
…☆1は今の所主人公しかいないんだけど、専用素材はあの子にぶっこんでいいんだろうか?
メモリージェムは、付け替え出来る追加アビリティみたいなもの。
記憶の植物3種を使用してレベル上げも出来るし、同じメモリージェムを素材にして限界突破も可能。
FGOで言うと魔術礼装にあたるのかな。
装備品6種は、戦闘時に一定確率で入手出来る。装備ダンジョンで強化アイテムも一緒に手に入る。
防具3種とアクセサリー3種に分かれていて、それぞれ同素材の装備をつけるとセット効果が追加付与される。
狙った装備が手に入りにくいかもしれないけど、進化も限界突破もないし、レベル上限も低いから取っつきやすいかな。
<クエストの話>
クエストに行くにはAPとSPを消費する。
APはメインストーリー・イベントクエストに行く時に使用。
SPは素材ダンジョン・装備ダンジョンに行く時に使用。
メインだけでAPは消化しきれないだろうから、イベントでも消化するのはアリだなって思ったなあ。
<戦闘の話>
メインとサブ3人ずつ計6人で戦い、状況に応じてメインとサブを切り替えて戦える。
最低でも1人は回復要員を置いといた方が安全。
回復持ちは少ないから、初期からいるハニカム君は重宝する。
自分で移動して攻撃ボタンで攻撃するオート無し。
攻撃ボタンを押すと移動して攻撃してくれるセミオート。
移動攻撃も自動でやってくれるフルオート、がある。
戦闘力が高いならフルオートでも全然大丈夫。
弱点属性や攻略ヒントも出るけど、AIはそこまで優秀じゃないからあまり頼りすぎるのも悩ましいよね。
せめてマルチくらいはセミオートで参加できるようにしておきたいな。
どのゲームにも言えるけど、ちょっとずつ推奨戦闘力が上がって行くと、膝の上に重しを乗せる拷問を受けてるような気分になってちょっと嫌なんだよな…。
とりあえず思いついたのがこのくらい。
ストーリーは引き延ばす気満々な感じだけど、聖剣伝説LOMっぽい若干ゆるーい雰囲気は嫌いじゃないな。
ひつじの若干性格悪い感じは引っかかるけど、割と酷い目にも遭ってるしどっこいどっこいか?
曲もいいよね。
メインシナリオは第4章まで進めている所です。フルメタルハガーが強かったので、キャラの強化をしないとなあと。
で、ここからはざっくり感想。
<キャラ周りのシステム>
とりあえず思ったのは、システム周りを一気に詰め込んできたなって。
キャラ単体を強化するのも、レベル、マナボードの解放、進化、限界突破。あとまだ出来てないけど覚醒なる機能もある。
キャラにはメモリージェムと装備品6種による補強も出来て、どちらも強化機能がある。
武器熟練度なるものがあって、同じ武器種のキャラならレベルに応じてダメージボーナスが得られる。
絆機能もあって、戦闘回数に応じてレベルが上がり、アイテムを貰えたり会話が増えたりする。
だからまあ、何にしてもやる事がえげつなく多い。
☆4キャラは最大レベルは70まであるけど、そこまで上げるのはかなり大変で。
経験値を足せる「経験の書」は現時点で入手方法が限られてるから、レベル上げは戦闘がメインになる。
割とさくさくレベル上げするのがせめてもの救い、かも。
マナボードの解放は、規定レベル+精霊の硬貨3種が必要で、素材ダンジョンなどで戦闘して必要数を貯めないといけない。
なお精霊の硬貨が手に入る素材ダンジョンの敵は弱点属性が決まってるんだけど、木・月属性は対応する弱点属性がないので素材ダンジョンが無い。
この2つはショップで他属性の精霊の硬貨と交換しないといけない。
そこは弱点属性なしでも素材ダンジョン作って良かったんじゃないかなーと思わないでもない。
進化は、同レアリティの別キャラを素材にしてワンランク上のレアリティに上げる。
限界突破は、同レアリティの同キャラを素材にしてレベルの上限をちょっとだけ上げる。+6まで重ねられるっぽい。
どっちも専用の素材があるけど、入手数は限られてる。
…☆1は今の所主人公しかいないんだけど、専用素材はあの子にぶっこんでいいんだろうか?
メモリージェムは、付け替え出来る追加アビリティみたいなもの。
記憶の植物3種を使用してレベル上げも出来るし、同じメモリージェムを素材にして限界突破も可能。
FGOで言うと魔術礼装にあたるのかな。
装備品6種は、戦闘時に一定確率で入手出来る。装備ダンジョンで強化アイテムも一緒に手に入る。
防具3種とアクセサリー3種に分かれていて、それぞれ同素材の装備をつけるとセット効果が追加付与される。
狙った装備が手に入りにくいかもしれないけど、進化も限界突破もないし、レベル上限も低いから取っつきやすいかな。
<クエストの話>
クエストに行くにはAPとSPを消費する。
APはメインストーリー・イベントクエストに行く時に使用。
SPは素材ダンジョン・装備ダンジョンに行く時に使用。
メインだけでAPは消化しきれないだろうから、イベントでも消化するのはアリだなって思ったなあ。
<戦闘の話>
メインとサブ3人ずつ計6人で戦い、状況に応じてメインとサブを切り替えて戦える。
最低でも1人は回復要員を置いといた方が安全。
回復持ちは少ないから、初期からいるハニカム君は重宝する。
自分で移動して攻撃ボタンで攻撃するオート無し。
攻撃ボタンを押すと移動して攻撃してくれるセミオート。
移動攻撃も自動でやってくれるフルオート、がある。
戦闘力が高いならフルオートでも全然大丈夫。
弱点属性や攻略ヒントも出るけど、AIはそこまで優秀じゃないからあまり頼りすぎるのも悩ましいよね。
せめてマルチくらいはセミオートで参加できるようにしておきたいな。
どのゲームにも言えるけど、ちょっとずつ推奨戦闘力が上がって行くと、膝の上に重しを乗せる拷問を受けてるような気分になってちょっと嫌なんだよな…。
とりあえず思いついたのがこのくらい。
ストーリーは引き延ばす気満々な感じだけど、聖剣伝説LOMっぽい若干ゆるーい雰囲気は嫌いじゃないな。
ひつじの若干性格悪い感じは引っかかるけど、割と酷い目にも遭ってるしどっこいどっこいか?
曲もいいよね。
懐かしいものを。
<『アナザーエデン』×『クロノ・クロス』コラボ発表! 今回も“加藤節”が炸裂─OP映像にはセルジュやキッドの姿も>
12月4日に行われた配信番組「アナザーエデン コラボ発表生放送」にて、スマホ向けRPG『アナザーエデン 時空を超える猫』(以下、アナデン)と『クロノ・クロス』のコラボレーションを発表。
新たな「協奏」という形で、『アナデン』と『クロノ・クロス』が交わることが決定しました。
『クロノ・クロス』は、1999年にスクウェア(現スクウェア・エニックス)から発売されたプレイステーション向けのRPG。
『クロノ・トリガー』の続編としてリリースされた『クロノ・クロス』は、ファンの期待に応える出来栄えで当時大きな話題となりました。
そんな『クロノ・クロス』が20年以上の時を超え、現在好評展開中の『アナデン』の世界に「協奏」として訪れます。
協奏名は「コンプレックス・ドリーム」で、両作品に深く関わっている加藤正人氏が今回のシナリオも担当するとのことです。
…というお話。
また懐かしいものを。
まあクロノクロスはリマスター版が出るという話でしたし、ここでコラボが来るのはおかしくはないけどねえ。
某所で紹介動画を見てましたけど、OP映像をクロノクロスのOPに寄せてきてニヤリとしましたわ。
まあどっちが良いと聞かれれば、クロノクロスの方が好きですけどね。
あの今でも十分通用するムービーが、PS1の世代だという事に改めてびっくりしますわ。
無個性系主人公であるセルジュが台詞言うのなかなか新鮮ですねえ。
でも、クロノクロスの前身であるゲーム「ラジカル・ドリーマーズ」のセルジュは、戦闘に向いているとは言えないちょっと気弱な青年キャラだったから、下野氏起用は正解と言えるかも。
アナザーエデンは遊んでないんだけど、ちょっと気になる…。
某所で見た感じ、カエルの姿でサイラスというキャラもいるらしく、もうそれだけで色々面白そうという…。
クロノトリガーにもクロノクロスにも関わっている加藤正人氏がシナリオ演出されてるんだから、面白いのは間違いないんだよね…。
12月4日に行われた配信番組「アナザーエデン コラボ発表生放送」にて、スマホ向けRPG『アナザーエデン 時空を超える猫』(以下、アナデン)と『クロノ・クロス』のコラボレーションを発表。
新たな「協奏」という形で、『アナデン』と『クロノ・クロス』が交わることが決定しました。
『クロノ・クロス』は、1999年にスクウェア(現スクウェア・エニックス)から発売されたプレイステーション向けのRPG。
『クロノ・トリガー』の続編としてリリースされた『クロノ・クロス』は、ファンの期待に応える出来栄えで当時大きな話題となりました。
そんな『クロノ・クロス』が20年以上の時を超え、現在好評展開中の『アナデン』の世界に「協奏」として訪れます。
協奏名は「コンプレックス・ドリーム」で、両作品に深く関わっている加藤正人氏が今回のシナリオも担当するとのことです。
…というお話。
また懐かしいものを。
まあクロノクロスはリマスター版が出るという話でしたし、ここでコラボが来るのはおかしくはないけどねえ。
某所で紹介動画を見てましたけど、OP映像をクロノクロスのOPに寄せてきてニヤリとしましたわ。
まあどっちが良いと聞かれれば、クロノクロスの方が好きですけどね。
あの今でも十分通用するムービーが、PS1の世代だという事に改めてびっくりしますわ。
無個性系主人公であるセルジュが台詞言うのなかなか新鮮ですねえ。
でも、クロノクロスの前身であるゲーム「ラジカル・ドリーマーズ」のセルジュは、戦闘に向いているとは言えないちょっと気弱な青年キャラだったから、下野氏起用は正解と言えるかも。
アナザーエデンは遊んでないんだけど、ちょっと気になる…。
某所で見た感じ、カエルの姿でサイラスというキャラもいるらしく、もうそれだけで色々面白そうという…。
クロノトリガーにもクロノクロスにも関わっている加藤正人氏がシナリオ演出されてるんだから、面白いのは間違いないんだよね…。
考え方は人それぞれ。
<マフィア梶田さん、出雲阿国役として『FGO』に声優デビュー!上坂すみれさんとの最強タッグが大反響>
『Fate/Grand Order(以下、FGO)』の新サーヴァント「出雲阿国」。
その担当声優が上坂すみれさん、そしてマフィア梶田さんだと判明し、ネット上で大きな話題となっています。
この出演にマフィア梶田さんも
「まさかの出演オファーにより、阿国さんに付き従う歌舞伎ロボ、斬ザブロー役をやらせていただきました。「からくりサーカス」もとい「からくりの君」みたいな感じやね。好き」
とコメント。
Twitter上でも「マフィア梶田」はトレンド入りし、ユーザーたちから「マフィア梶田さん!!?」や「すみぺとマフィア梶田コンビは強いに決まってる」などの反応が。
リアルでの関係性をもとに、「やりてぇな…マフィア梶田と中村悠一と羽海野チカで杉田智和を倒すFGO第一章……」といった声も上がるなど、大きな話題を集めることとなりました。
…というお話。
とりあえず「SOAはFGOだった…?」とか思ったなあ。
まあ梶田氏もあちこちで声優業をやってますから、いつかFGOにも来るのかなあとは思ってましたけど。
しかしこれで「スターラジオーシャン アナムネシスのパーソナリティがFGOで一気に揃った…!」と感慨深い思いをしてしまいました。
ガチャは引けませんでしたけどねっ。
『Fate/Grand Order(以下、FGO)』の新サーヴァント「出雲阿国」。
その担当声優が上坂すみれさん、そしてマフィア梶田さんだと判明し、ネット上で大きな話題となっています。
この出演にマフィア梶田さんも
「まさかの出演オファーにより、阿国さんに付き従う歌舞伎ロボ、斬ザブロー役をやらせていただきました。「からくりサーカス」もとい「からくりの君」みたいな感じやね。好き」
とコメント。
Twitter上でも「マフィア梶田」はトレンド入りし、ユーザーたちから「マフィア梶田さん!!?」や「すみぺとマフィア梶田コンビは強いに決まってる」などの反応が。
リアルでの関係性をもとに、「やりてぇな…マフィア梶田と中村悠一と羽海野チカで杉田智和を倒すFGO第一章……」といった声も上がるなど、大きな話題を集めることとなりました。
…というお話。
とりあえず「SOAはFGOだった…?」とか思ったなあ。
まあ梶田氏もあちこちで声優業をやってますから、いつかFGOにも来るのかなあとは思ってましたけど。
しかしこれで「スターラジオーシャン アナムネシスのパーソナリティがFGOで一気に揃った…!」と感慨深い思いをしてしまいました。
ガチャは引けませんでしたけどねっ。
年表の穴を埋めていくように。
<シリーズ完全新作!『スターオーシャン 6 THE DIVINE FORCE』が2022年発売決定>
スクウェア・エニックスは10月28日、トライエースが開発する「スターオーシャン」シリーズのナンバリング最新作『スターオーシャン 6 THE DIVINE FORCE』の制作を発表。
本作は、シリーズ25周年タイトルという位置付けになる。発売時期は2022年の予定だ。
プラットフォームは、PlayStation 5/PlayStation 4/Xbox Series X|S/Xbox One/PC(Steam)に対応。
…というお話。
とりあえず男主人公のCVが木村昴氏という事で「ついにジャイアンがスターオーシャンの主人公に!?」と驚いております。
男主人公を見た時SO5のヴィクトルを思い浮かべたけど、なんかこう全体的にガチムチ感すごいですね。
宇宙暦583年という事なので、SO5やSOAよりも40年ちょいは未来らしい。
どのシリーズでも保護条約を守った試しがないケニー家が、今回は良くない方向で主人公たちに絡んでくるみたいだけど…。
未来にあたるSO3では、フェイトが英雄視されてるケニー家の話を上げてるんだから、あんまり悪人ムーブにはなって欲しくはないなあと。
グラフィックはきれいなんだけど、モデリングは色彩がきつかったSO4に近い感じか。
…アナムネシスは良い感じだったんだけど、あの路線はダメなんだろうか?
戦闘システムはよく分からなかったけど、あんまりややこしい仕組みにはして欲しくないかな。
買うとしたらPS4かなって思ってるけど、PS3でやったSO5みたいにかくつかないといいなあ。
スクウェア・エニックスは10月28日、トライエースが開発する「スターオーシャン」シリーズのナンバリング最新作『スターオーシャン 6 THE DIVINE FORCE』の制作を発表。
本作は、シリーズ25周年タイトルという位置付けになる。発売時期は2022年の予定だ。
プラットフォームは、PlayStation 5/PlayStation 4/Xbox Series X|S/Xbox One/PC(Steam)に対応。
…というお話。
とりあえず男主人公のCVが木村昴氏という事で「ついにジャイアンがスターオーシャンの主人公に!?」と驚いております。
男主人公を見た時SO5のヴィクトルを思い浮かべたけど、なんかこう全体的にガチムチ感すごいですね。
宇宙暦583年という事なので、SO5やSOAよりも40年ちょいは未来らしい。
どのシリーズでも保護条約を守った試しがないケニー家が、今回は良くない方向で主人公たちに絡んでくるみたいだけど…。
未来にあたるSO3では、フェイトが英雄視されてるケニー家の話を上げてるんだから、あんまり悪人ムーブにはなって欲しくはないなあと。
グラフィックはきれいなんだけど、モデリングは色彩がきつかったSO4に近い感じか。
…アナムネシスは良い感じだったんだけど、あの路線はダメなんだろうか?
戦闘システムはよく分からなかったけど、あんまりややこしい仕組みにはして欲しくないかな。
買うとしたらPS4かなって思ってるけど、PS3でやったSO5みたいにかくつかないといいなあ。
長い旅路の終わり。
新しい話を見て、古い話と重ねてしまうの、悪い癖だなあ。
<FGOの話>
昨日、2部6章『妖精円卓領域 アヴァロン・ル・フェ 星の生まれる刻』新シナリオが追加配信され、今日一通りクリアしてきたところです。
戦闘は赤き竜、祭神の所でコンテ石を1回ずつ使用。
祭神はもうちょいてこずるかと思ったけど、プロトアーサーが1ゲージ分ごりっと削ってくれてビビりましたわ。さすが超巨大特攻持ち。
しかし今回のMVPはガラテアちゃんかな。
キャスターアルトリアと相性が良くて、呪いのデバフをもりもり外し、ガッツと回復で耐久が可能と、ちょっと出来過ぎでした。
考察とかを某所で見ていたものですから何となく予想は出来てましたけど、まあなんと急展開、と思ってしまいましたさ。
そういう所は「オーディンスフィア」の終焉を思い出しましたねえ。
あちらも最後は、飛ぶ竜、獣、炎と敵対しましたから。冥府の王と6つ目の獣は、祭神でひとまとめになった感じか。
…厄災に直接関係はなかったけど、結晶炉はリソースをかき集め妖精の再召喚をしていたという玉座だったりするのかな。
しかし余所の描写が多かった為、プレイヤー目線では結構えぐい所が多かったけど、主人公目線では全部を目の当たりにはしなかったのが救いなのかな。
妖精の在り方は…まあなんとなく腑に落ちたというか。
あの、人から見れば理不尽、な在り方は、昔の漫画に出て来る妖精の様式美的な所はあったなって。
でも何の漫画で見たのかは覚えてない…ぱっと見「クリスタルドラゴン」が思い浮かんだが…。
最後の虫さんは、ぽっと出のラスボス感がすごかったなって。
いや、裏であれこれしてるのは分かってたし、現地で最初に会う新顔サーヴァントは妖しいっていう法則に沿ってたからな。
しかしあの虫さんを見てると「テラリア」のイーターオブワールド思い出すなあ。
丸呑みされちゃったけど、一枚絵が出た時はハープーンで頭からごりごり削りたくなってしまった。
FGOは、最初のシナリオはそこまでえぐくなかったのに、最近はそっち方面を追求しつつあるなって。
それをプレイヤー側が求めてるってのもあるかもしれないけど、書き手の方のストレスが心配だ…。
今朝方からWIFIでのFGOのアクセスが出来なくなってまして。
4Gなら繋がるんですけど、WIFIだとコネクティングの画面で止まってしまうという。
どうやらフレッツ光のIPv6フォールバック問題が絡んでいるっぽく、何故今?と首を傾げている所です。
昨日のバージョンアップから発生したんだろうか。iPhoneのあれこれをいじったんですが、どうやら解決しそうもなく。
今のところアプリ起動で困っているだけなんですが、さてどうしたものか。
<FGOの話>
昨日、2部6章『妖精円卓領域 アヴァロン・ル・フェ 星の生まれる刻』新シナリオが追加配信され、今日一通りクリアしてきたところです。
戦闘は赤き竜、祭神の所でコンテ石を1回ずつ使用。
祭神はもうちょいてこずるかと思ったけど、プロトアーサーが1ゲージ分ごりっと削ってくれてビビりましたわ。さすが超巨大特攻持ち。
しかし今回のMVPはガラテアちゃんかな。
キャスターアルトリアと相性が良くて、呪いのデバフをもりもり外し、ガッツと回復で耐久が可能と、ちょっと出来過ぎでした。
考察とかを某所で見ていたものですから何となく予想は出来てましたけど、まあなんと急展開、と思ってしまいましたさ。
そういう所は「オーディンスフィア」の終焉を思い出しましたねえ。
あちらも最後は、飛ぶ竜、獣、炎と敵対しましたから。冥府の王と6つ目の獣は、祭神でひとまとめになった感じか。
…厄災に直接関係はなかったけど、結晶炉はリソースをかき集め妖精の再召喚をしていたという玉座だったりするのかな。
しかし余所の描写が多かった為、プレイヤー目線では結構えぐい所が多かったけど、主人公目線では全部を目の当たりにはしなかったのが救いなのかな。
妖精の在り方は…まあなんとなく腑に落ちたというか。
あの、人から見れば理不尽、な在り方は、昔の漫画に出て来る妖精の様式美的な所はあったなって。
でも何の漫画で見たのかは覚えてない…ぱっと見「クリスタルドラゴン」が思い浮かんだが…。
最後の虫さんは、ぽっと出のラスボス感がすごかったなって。
いや、裏であれこれしてるのは分かってたし、現地で最初に会う新顔サーヴァントは妖しいっていう法則に沿ってたからな。
しかしあの虫さんを見てると「テラリア」のイーターオブワールド思い出すなあ。
丸呑みされちゃったけど、一枚絵が出た時はハープーンで頭からごりごり削りたくなってしまった。
FGOは、最初のシナリオはそこまでえぐくなかったのに、最近はそっち方面を追求しつつあるなって。
それをプレイヤー側が求めてるってのもあるかもしれないけど、書き手の方のストレスが心配だ…。
今朝方からWIFIでのFGOのアクセスが出来なくなってまして。
4Gなら繋がるんですけど、WIFIだとコネクティングの画面で止まってしまうという。
どうやらフレッツ光のIPv6フォールバック問題が絡んでいるっぽく、何故今?と首を傾げている所です。
昨日のバージョンアップから発生したんだろうか。iPhoneのあれこれをいじったんですが、どうやら解決しそうもなく。
今のところアプリ起動で困っているだけなんですが、さてどうしたものか。
