聖剣伝説LOMの話。3
<聖剣伝説LOM・アニメ話・その4>
アニメを見てて、何か話の流れが独特だなって。
戦闘に重きを置いてる感じじゃなく、会話のテンポというか間が微妙で。
視聴者がLOMを遊んでいる前提で話が進んでいる…というのは何となく伝わってくるから、初めて見る人にとっては話が読めないお話に見えてしまわないかなあと思わないでもない。
◇お話の事
流れとしてはイベント「コスモ」らしい。真珠姫を探しにメキブの洞窟へ行くお話。
宝石泥棒編のチャート見てる限り、一話=一イベントの流れになりそう。
となると、次のお話は「月読の塔の誘惑者」か。
◇セラフィナ
サンドラの言から察するに、前の話でエメロードを襲ったのはセラフィナ本人っぽい。
そんな事ある?って気もするけど、ドラゴンキラー編をクリアorエスカデ編で全員死亡エンドを迎えた主人公なら、まああり得るかもしれない。
エスカデ編をクリアしていたなら、初めて会ったのがガトでもおかしくはないしね。
◇宝石王
CVは大塚 芳忠さんか。相変わらず声優陣が豪華だ。
LOMでは最初はメッセンジャー、最後は瑠璃に応急処置をしてくれるだけだったけど、アニメでは不思議な力でマイホームまで送ってくれる。
◇シャイロ
サンドラにズタボロにされて、ジュエルビースト戦は参加出来ずと、全然良い所がないなあ。
あと結構派手に流血してるけど、マイホームに戻ったら傷一つ残ってないのすごいな。
LOMは一戦闘ごとにHPは全快するから、ゲーム的には間違ってないんだけどな。
◇レディパール
単身でジュエルビーストを三体秒殺するという離れ業をやってのけて去って行く。
深手を負って休養していたとは思えない強さで、何かもうあいつ一人でいいんじゃないか?と思っちゃった。
アニメを見てて、何か話の流れが独特だなって。
戦闘に重きを置いてる感じじゃなく、会話のテンポというか間が微妙で。
視聴者がLOMを遊んでいる前提で話が進んでいる…というのは何となく伝わってくるから、初めて見る人にとっては話が読めないお話に見えてしまわないかなあと思わないでもない。
◇お話の事
流れとしてはイベント「コスモ」らしい。真珠姫を探しにメキブの洞窟へ行くお話。
宝石泥棒編のチャート見てる限り、一話=一イベントの流れになりそう。
となると、次のお話は「月読の塔の誘惑者」か。
◇セラフィナ
サンドラの言から察するに、前の話でエメロードを襲ったのはセラフィナ本人っぽい。
そんな事ある?って気もするけど、ドラゴンキラー編をクリアorエスカデ編で全員死亡エンドを迎えた主人公なら、まああり得るかもしれない。
エスカデ編をクリアしていたなら、初めて会ったのがガトでもおかしくはないしね。
◇宝石王
CVは大塚 芳忠さんか。相変わらず声優陣が豪華だ。
LOMでは最初はメッセンジャー、最後は瑠璃に応急処置をしてくれるだけだったけど、アニメでは不思議な力でマイホームまで送ってくれる。
◇シャイロ
サンドラにズタボロにされて、ジュエルビースト戦は参加出来ずと、全然良い所がないなあ。
あと結構派手に流血してるけど、マイホームに戻ったら傷一つ残ってないのすごいな。
LOMは一戦闘ごとにHPは全快するから、ゲーム的には間違ってないんだけどな。
◇レディパール
単身でジュエルビーストを三体秒殺するという離れ業をやってのけて去って行く。
深手を負って休養していたとは思えない強さで、何かもうあいつ一人でいいんじゃないか?と思っちゃった。
聖剣伝説LOMの話。2
<聖剣伝説LOM・アニメ話・その3>
◇お話のお話
魔法都市ジオならエメロードの話になるのは分かっていたけど、セラフィナを中心にお話が進むのはちょっと意外。
セラフィナの着替えシーンはちょっとセクシーだったけど、そもそもあれどうやって着てるんだろうね?
シャイロ達と合流したセラフィナとエメロードは、服を交換してヌヌザックの監視を抜け、ジオから脱出。
水晶玉でエメロードを見張れるヌヌザックでも、さすがに着替えてる所は自重したのかな。まあ見た目は女の子だからねえ。
ヌヌザックが、悪態つきつつもエメロードを大事な弟子だと思っている所は良かったです。
ゲーム中ではエメロードの姉達の石はジオの中で見つかったけど、外に飛び出してどこに行くんだろう?
◇エメロードの姉達
後々調べたら、エメロードの姉達にも名前がついてるみたい。
イズムルート、スマラクト、エスメラルダらしく、皆エメラルドの他国語読みらしい。
◇声優さんの話
ヌヌザック役に中田 譲治さん、サラマンダー役に檜山 修之さんと、何ともサブキャラの声当てが豪華だな。
その前はデスペイン役に稲田 徹さんを当ててるし、何だろう。こういうのちょっと好き。
でも、中田 譲治さんはEOMでタナトス役やってるから、声聞いた時「大丈夫?そのヌヌザック、ダークリッチじゃない?」って思ってしまった。
…ヌヌザックがEOMに出る可能性あるのかな…?
◇お話のお話
魔法都市ジオならエメロードの話になるのは分かっていたけど、セラフィナを中心にお話が進むのはちょっと意外。
セラフィナの着替えシーンはちょっとセクシーだったけど、そもそもあれどうやって着てるんだろうね?
シャイロ達と合流したセラフィナとエメロードは、服を交換してヌヌザックの監視を抜け、ジオから脱出。
水晶玉でエメロードを見張れるヌヌザックでも、さすがに着替えてる所は自重したのかな。まあ見た目は女の子だからねえ。
ヌヌザックが、悪態つきつつもエメロードを大事な弟子だと思っている所は良かったです。
ゲーム中ではエメロードの姉達の石はジオの中で見つかったけど、外に飛び出してどこに行くんだろう?
◇エメロードの姉達
後々調べたら、エメロードの姉達にも名前がついてるみたい。
イズムルート、スマラクト、エスメラルダらしく、皆エメラルドの他国語読みらしい。
◇声優さんの話
ヌヌザック役に中田 譲治さん、サラマンダー役に檜山 修之さんと、何ともサブキャラの声当てが豪華だな。
その前はデスペイン役に稲田 徹さんを当ててるし、何だろう。こういうのちょっと好き。
でも、中田 譲治さんはEOMでタナトス役やってるから、声聞いた時「大丈夫?そのヌヌザック、ダークリッチじゃない?」って思ってしまった。
…ヌヌザックがEOMに出る可能性あるのかな…?
聖剣伝説LOMの話。
最近のFGOのイベント「ハロウィンリベリオン」の最新話を見てるんですが…。
何か、うちの小説の最新話の子達と色々ダブって見えて、ちょっと辛いのです。
同じ時期に似たようなものに影響されたんだろうなあ、と思いたいんですが…。
当面、カクヨムさんとこにあげてるのの推敲ばかりになりそうだし、こっちの最新話は封印かな…。
<聖剣伝説LOM・アニメ話・その2>
例によって、『聖剣伝説 Legend of Mana』の宝石泥棒編に焦点を当てたアニメ『聖剣伝説 Legend of Mana -The Teardrop Crystal-』の第二話のお話。
こうして列挙してみると、割と残念に思ってる所多いんだよね。
…それだけ期待しちゃったってのがあるんだけどさ。
◇珠魅達の宝石の反応
珠魅同士は近くにいると体の宝石が反応し合う特性があったけど、アニメではそこの所の描写はないみたい。
まあ今回の流れではその展開にはならなかったけど、あのキラキラ反応し合うの、ちょっといいなって思ってたから残念だったな。
◇Pain the Universe
ドゥ・インク戦で流れたBGM。
聖剣伝説LOMのボス戦って言ったらやっぱりコレですよね。
◇ドゥ・インク戦
割とすぐに瑠璃もシャイロもへばっちゃって、レディパールが何とかしちゃったのが残念。
大剣っぽいし、乱れ雪月花を使って欲しいとは言わないけど、もうちょい見せ場が欲しかったかなって。
技名かっこいいの多いのにもったいない。
◇瑠璃と真珠姫
ゲームではリュオン街道へ行くとまたはぐれている真珠姫を発見→ドミナの町でサンドラと会話の流れはあったけど、アニメではちゃんと二人旅をする模様。
またはぐれたら瑠璃が暴れるだろうから、とりあえずこのままでいいのか。
◇草ムシまんじゅう
ボイド警部曰く、意外と癖になる味だとか。あれ食べものなのか…。
◇ボイド警部
ボイド警部とは顔見知りの間柄な模様。
ゲーム中だとガトに行った途端イベントが発生したけど、今回はボイド警部から珠魅の情報を聞いて同行する形に。
こうやって、ゲームでは考えずにスルーしていたお話の繋がり具合が補完されていくのはちょっといいよね。
次週はルーベンスが出てくるだろうし、ついにサンドラが顔を出すのかな?
<聖剣伝説EOMの後半イベントの話>
フラメシュとエレのイベントだし、まさかとは思ったけど、やっぱりLOMのアルティマニアで語られていた没イベントのお話だった模様。
お蔵入りするにはもったいないとは思っていたけど…なかなか堪えるイベントでございました。
まあ、LOMは割とバタバタ人が死んでいくお話多いけどね。奈落が身近にある環境だからなあ。
しかし、深い友情を描いた良ストーリーなんだけど、メモリージェム見てるとなんだかちょっと百合百合しく見えてしまうのは、私の目が濁ってしまったからなのか…。
イベントを完遂したいんだけど、スマホは動作ががガッタガタで、マルチも通信環境が良くないのかすぐにソロプレイ扱いになっちゃうから、やり切れるか不安…。
何か、うちの小説の最新話の子達と色々ダブって見えて、ちょっと辛いのです。
同じ時期に似たようなものに影響されたんだろうなあ、と思いたいんですが…。
当面、カクヨムさんとこにあげてるのの推敲ばかりになりそうだし、こっちの最新話は封印かな…。
<聖剣伝説LOM・アニメ話・その2>
例によって、『聖剣伝説 Legend of Mana』の宝石泥棒編に焦点を当てたアニメ『聖剣伝説 Legend of Mana -The Teardrop Crystal-』の第二話のお話。
こうして列挙してみると、割と残念に思ってる所多いんだよね。
…それだけ期待しちゃったってのがあるんだけどさ。
◇珠魅達の宝石の反応
珠魅同士は近くにいると体の宝石が反応し合う特性があったけど、アニメではそこの所の描写はないみたい。
まあ今回の流れではその展開にはならなかったけど、あのキラキラ反応し合うの、ちょっといいなって思ってたから残念だったな。
◇Pain the Universe
ドゥ・インク戦で流れたBGM。
聖剣伝説LOMのボス戦って言ったらやっぱりコレですよね。
◇ドゥ・インク戦
割とすぐに瑠璃もシャイロもへばっちゃって、レディパールが何とかしちゃったのが残念。
大剣っぽいし、乱れ雪月花を使って欲しいとは言わないけど、もうちょい見せ場が欲しかったかなって。
技名かっこいいの多いのにもったいない。
◇瑠璃と真珠姫
ゲームではリュオン街道へ行くとまたはぐれている真珠姫を発見→ドミナの町でサンドラと会話の流れはあったけど、アニメではちゃんと二人旅をする模様。
またはぐれたら瑠璃が暴れるだろうから、とりあえずこのままでいいのか。
◇草ムシまんじゅう
ボイド警部曰く、意外と癖になる味だとか。あれ食べものなのか…。
◇ボイド警部
ボイド警部とは顔見知りの間柄な模様。
ゲーム中だとガトに行った途端イベントが発生したけど、今回はボイド警部から珠魅の情報を聞いて同行する形に。
こうやって、ゲームでは考えずにスルーしていたお話の繋がり具合が補完されていくのはちょっといいよね。
次週はルーベンスが出てくるだろうし、ついにサンドラが顔を出すのかな?
<聖剣伝説EOMの後半イベントの話>
フラメシュとエレのイベントだし、まさかとは思ったけど、やっぱりLOMのアルティマニアで語られていた没イベントのお話だった模様。
お蔵入りするにはもったいないとは思っていたけど…なかなか堪えるイベントでございました。
まあ、LOMは割とバタバタ人が死んでいくお話多いけどね。奈落が身近にある環境だからなあ。
しかし、深い友情を描いた良ストーリーなんだけど、メモリージェム見てるとなんだかちょっと百合百合しく見えてしまうのは、私の目が濁ってしまったからなのか…。
イベントを完遂したいんだけど、スマホは動作ががガッタガタで、マルチも通信環境が良くないのかすぐにソロプレイ扱いになっちゃうから、やり切れるか不安…。
『聖剣伝説 Legend of Mana -The Teardrop Crystal-』の話。
『聖剣伝説 Legend of Mana』の宝石泥棒編に焦点を当てたアニメ『聖剣伝説 Legend of Mana -The Teardrop Crystal-』の第一話が、先日放送されまして。
その感想をちょっとだけ。
◇シャイロについて
EOMをやってるからそこまでではなかったけど、シャイロが喋ってるのはちょっと感動したなあ。
何のバックボーンもない状態でスタートする主人公だから、生い立ちや性格の肉付けは難しかったんじゃないかなあと。
巻き込まれていくタイプの主人公だけあって、まだ最初は頼りない印象かな。
背中空いてるのちょっとセクシーだよね。
胸当ての中何も着ていないみたいに見えるけど、金属かぶれしそうとちょっとだけ思ってしまった。
◇サボテン君
かわいい。以上。
◇バド&コロナ
宝石泥棒編では外野ながらもトリを飾るだけあって、既に居候している状態からのスタート。
そこ以外は干渉してこないだけに、果樹園で収穫やペットのエサやりを手伝っているのはちょっと新鮮でした。
◇ドゥエル
初っ端に瑠璃を翻弄してたのは驚いたけど、よく考えたら戦闘の指南してくれるのドゥエルだったよなあと納得。
まあ指南はしてくれても戦闘には参加しないから、あの展開は読めてたな。
◇瑠璃
LOMからそうだったけど、アニメ化すると情緒不安定っぷりがすごいな…。
レイチェルには突っかかるし、ドゥエルには塩対応なのに、シャイロには「手伝って欲しい」、って何なんだろうね。見た目か?
◇ドミナの街の面々
個人的には、ヌヴェルは家中宏さんで大当たりでございました。
草人は思ったよりも流暢に喋っていたのが印象的。もっとカタコトかとばかり。
ユカちゃんの出番があるとは思わなかったなあ。彼女(?)が出てきたって事は、次回辺りでサンドラが宿屋にいるんだろうか?
◇オープニングについて
宝石泥棒編だけあって、珠魅の面子を前面に押し出してるのが印象的。
煌めきの都市にいた頃のアレクサンドルは、中性的な容姿でイメージ通りだったな。
LOM中には出て来ない珠魅もいたけど、男性っぽいのがサフォーで、女性っぽいのがアクアかな?
彼らが戦ってるシーンもあったけど、ああいう戦闘スタイルだったんだなあ。
あとテーマ曲「Tear of Will」は、お話に合った良い曲だなあとは思ったけど、一方で純粋に歌うのが難しい曲だなと思ったな。カラオケで歌うの大変そうだ。
◇エンディングについて
テーマ曲は、Song of MANAの日本語訳版だそうな。
…原曲版も聴く機会はあるのかしら。あったらいいなあ。
◇公式サイトを見て
声優さんのコメントページを覗いたんだけど、LOMやってない人がそこそこ多くちょっとだけショックだったなあ。
まあ若い人ばかりだったから、当時リアルタイムでやってる人ばかりじゃなかっただろうし。
声を当てるからって、改めてリマスターに手を出す時間もないでしょうからね。仕方はないのか。
とりあえず、こんなところかな?
来週がどうなるか、楽しみですね。
その感想をちょっとだけ。
◇シャイロについて
EOMをやってるからそこまでではなかったけど、シャイロが喋ってるのはちょっと感動したなあ。
何のバックボーンもない状態でスタートする主人公だから、生い立ちや性格の肉付けは難しかったんじゃないかなあと。
巻き込まれていくタイプの主人公だけあって、まだ最初は頼りない印象かな。
背中空いてるのちょっとセクシーだよね。
胸当ての中何も着ていないみたいに見えるけど、金属かぶれしそうとちょっとだけ思ってしまった。
◇サボテン君
かわいい。以上。
◇バド&コロナ
宝石泥棒編では外野ながらもトリを飾るだけあって、既に居候している状態からのスタート。
そこ以外は干渉してこないだけに、果樹園で収穫やペットのエサやりを手伝っているのはちょっと新鮮でした。
◇ドゥエル
初っ端に瑠璃を翻弄してたのは驚いたけど、よく考えたら戦闘の指南してくれるのドゥエルだったよなあと納得。
まあ指南はしてくれても戦闘には参加しないから、あの展開は読めてたな。
◇瑠璃
LOMからそうだったけど、アニメ化すると情緒不安定っぷりがすごいな…。
レイチェルには突っかかるし、ドゥエルには塩対応なのに、シャイロには「手伝って欲しい」、って何なんだろうね。見た目か?
◇ドミナの街の面々
個人的には、ヌヴェルは家中宏さんで大当たりでございました。
草人は思ったよりも流暢に喋っていたのが印象的。もっとカタコトかとばかり。
ユカちゃんの出番があるとは思わなかったなあ。彼女(?)が出てきたって事は、次回辺りでサンドラが宿屋にいるんだろうか?
◇オープニングについて
宝石泥棒編だけあって、珠魅の面子を前面に押し出してるのが印象的。
煌めきの都市にいた頃のアレクサンドルは、中性的な容姿でイメージ通りだったな。
LOM中には出て来ない珠魅もいたけど、男性っぽいのがサフォーで、女性っぽいのがアクアかな?
彼らが戦ってるシーンもあったけど、ああいう戦闘スタイルだったんだなあ。
あとテーマ曲「Tear of Will」は、お話に合った良い曲だなあとは思ったけど、一方で純粋に歌うのが難しい曲だなと思ったな。カラオケで歌うの大変そうだ。
◇エンディングについて
テーマ曲は、Song of MANAの日本語訳版だそうな。
…原曲版も聴く機会はあるのかしら。あったらいいなあ。
◇公式サイトを見て
声優さんのコメントページを覗いたんだけど、LOMやってない人がそこそこ多くちょっとだけショックだったなあ。
まあ若い人ばかりだったから、当時リアルタイムでやってる人ばかりじゃなかっただろうし。
声を当てるからって、改めてリマスターに手を出す時間もないでしょうからね。仕方はないのか。
とりあえず、こんなところかな?
来週がどうなるか、楽しみですね。
ワクワクするお話が好きです。
クリームヒルトの見た目が、FF7の女装クラウドちゃんに見えたのは私だけなんだろうか…。
ふたを開けたら、声から中身までがっつり四宮かぐや様で大変可愛かったけどねえ。
<FGOの話>
先日2部6.5章「死想顕現界域 トラオム 或る幻想の生と死」が配信されたので、昨日頑張ってクリアしました。
今回はコンテ石は使わずにクリア。
特定ターンで特定数撃破に悩まされたけど、あれはコンテ石が使えなかったからなあ。
クラス混成が多かったから、バーサーカーかプリテンダー&アルターエゴで殴る事が多かったかな。
クリームヒルト戦は、最後に水着アビーが持ちこたえてくれて撃破。
若モリアーティ戦は色物アヴェンジャーばかりを引っ提げて、しんがりの水着巌窟王に出番が回って来る前に撃破。
お話ではカドック大活躍でしたねえ。
ボケっぱなしの一行に要所要所でツッコミを入れ、ホームズと全力疾走したり、実質単独で探索もこなして、病み上がりとは思えない頑張りっぷり。
ホームズの考えの及ばない部分で頭脳担当をしていた、と言ってもいいのかも。
一方で、主人公のアホの子ぶりというか勉強不足ぶりは目についたな。
カドックを活躍させる為に、ある程度主人公を主張させない展開は要るけどもさ。
でもディルムッドの死因と相対した時に、今は剣持ちだから大丈夫、と選択肢が出たのは良かったかな。
ストーリーの看板背負ってたシャルルマーニュは、ドンキホーテとコンスタンティノスの間割って入った所がピークだったなあ。
行動が制限されてたから仕方がないんだけど、若モリアーティ戦で出張ったのにあまり活躍出来なかったのが悲しい。
今回、名無しのサーヴァント達の個性や活躍が多かったですねえ。
わちゃわちゃしてるのも楽しかったし、彼らなりの矜持を垣間見えたのも良かったです。
登場人物が多すぎて個々の話はさっぱりしてたけど、でも綺麗にまとまってたなあとは思ったかな。
最後物語の核心に触れる部分で終わっちゃったけど、これ続きはどうなるんだろう?
ホームズは離脱するし、若モリアーティは当然のように仲間になってる?し。
こんな状況でまさか次とんちきイベントなんてやらないよなあ。
ふたを開けたら、声から中身までがっつり四宮かぐや様で大変可愛かったけどねえ。
<FGOの話>
先日2部6.5章「死想顕現界域 トラオム 或る幻想の生と死」が配信されたので、昨日頑張ってクリアしました。
今回はコンテ石は使わずにクリア。
特定ターンで特定数撃破に悩まされたけど、あれはコンテ石が使えなかったからなあ。
クラス混成が多かったから、バーサーカーかプリテンダー&アルターエゴで殴る事が多かったかな。
クリームヒルト戦は、最後に水着アビーが持ちこたえてくれて撃破。
若モリアーティ戦は色物アヴェンジャーばかりを引っ提げて、しんがりの水着巌窟王に出番が回って来る前に撃破。
お話ではカドック大活躍でしたねえ。
ボケっぱなしの一行に要所要所でツッコミを入れ、ホームズと全力疾走したり、実質単独で探索もこなして、病み上がりとは思えない頑張りっぷり。
ホームズの考えの及ばない部分で頭脳担当をしていた、と言ってもいいのかも。
一方で、主人公のアホの子ぶりというか勉強不足ぶりは目についたな。
カドックを活躍させる為に、ある程度主人公を主張させない展開は要るけどもさ。
でもディルムッドの死因と相対した時に、今は剣持ちだから大丈夫、と選択肢が出たのは良かったかな。
ストーリーの看板背負ってたシャルルマーニュは、ドンキホーテとコンスタンティノスの間割って入った所がピークだったなあ。
行動が制限されてたから仕方がないんだけど、若モリアーティ戦で出張ったのにあまり活躍出来なかったのが悲しい。
今回、名無しのサーヴァント達の個性や活躍が多かったですねえ。
わちゃわちゃしてるのも楽しかったし、彼らなりの矜持を垣間見えたのも良かったです。
登場人物が多すぎて個々の話はさっぱりしてたけど、でも綺麗にまとまってたなあとは思ったかな。
最後物語の核心に触れる部分で終わっちゃったけど、これ続きはどうなるんだろう?
ホームズは離脱するし、若モリアーティは当然のように仲間になってる?し。
こんな状況でまさか次とんちきイベントなんてやらないよなあ。
