創作界隈で思うもの。
秋だもの。創作に思いを馳せるのは仕方がないさ。
<pixivで、リンク切れブックマーク>
時々、ブックマークを一通り見て、リンク切れになってしまったもののブックマークを外す作業をしています。
昔はサムネイルから何がリンク切れしたのか分からなかったのですが、最近はブックマークタグで管理するようになったので、多分これだな、ってのを推測できるようになりました。
でも比較的多いオリジナルの単発作品は、ブックマークが切れちゃうとさすがに分からないなあ。
古い作品の方がブックマークは残ってるんですよね。最近の作品の方がリンク切れしているケースが多い。
多分古い作品の方は、多分ユーザー自体がアクセスをやめてしまっているパターンなんでしょう。
最近の作品の方は、ユーザーがちゃんと管理しているからなんでしょうね。
コミュニケーションの一環で絵をアップしていた昔と違い、今は販売やら商業化やらと用途が複雑になってきていますし。
ある種商売の道具となってますから、乗っ取り被害に遭っても怖いですからね。
また、絵柄をAIの学習させる事も出来てしまいますし。
…最近はAI学習NGのスタンプのついた作品がちらほら見られるようになって、純粋に見るのを楽しみにしている側としては何だかなあ、なんて思うものです。
<カクヨムで、創作傾向の話>
作品から、作者の性格というか性分のようなものが透けて見える事があります。
ホラー作品を書いている人が、近況ノートでスピリチュアル系の話を上げていたり。
薄幸系女性や恋愛臆病系女性が幸せになる恋愛作品を書いている人が、ネガティブな長文近況を載せていたり。
主人公が溌剌としている作品を書く人は、近況ノートも明るい印象を受けるケースが多いなと。
…もしかしたら、近況ノートも含めて作品に信憑性を付加しているケースもあるのかな。
誰も見ない可能性のある近況ノートにそこまで仕込んでいるとしたら、それはそれで凄いですけどねえ…。
ちなみに私は、近況ノートに作品の裏設定ばかりを書いています。
昔から、ゲームを買わずとも設定資料集だけは買う事もある設定厨なんですよね。これは仕方がない。
作品の主人公は作者自身を投影したもの、となっているケースはまあまああるのかなと。
自分自身が最も参考になる人物像ですからね。深掘りなんて幾らでも出来ますし。
物語である以上出来ればハッピーエンドで終わりたいものですし、自分では実現出来ない事を主人公にさせているのでは…なんて乱暴な事を考えてしまう時もあります。
…私は、そういうのは書けないなと。作品を通して自分をさらけだすのは怖いと感じてしまいます。
だから、自分の弱い所と向き合える作家さん達の強さはすごいなと思ってしまうな。
あと、主人公にはある種の万能感は欲しいんですよね。
どこか抜けていても、一本強いものがあるキャラが好きなのです。
小説「スレイヤーズ」のリナちゃんとか、ゲーム「デュープリズム」のミントみたいなへこたれないキャラは大好物ですねえ。
<pixivで、リンク切れブックマーク>
時々、ブックマークを一通り見て、リンク切れになってしまったもののブックマークを外す作業をしています。
昔はサムネイルから何がリンク切れしたのか分からなかったのですが、最近はブックマークタグで管理するようになったので、多分これだな、ってのを推測できるようになりました。
でも比較的多いオリジナルの単発作品は、ブックマークが切れちゃうとさすがに分からないなあ。
古い作品の方がブックマークは残ってるんですよね。最近の作品の方がリンク切れしているケースが多い。
多分古い作品の方は、多分ユーザー自体がアクセスをやめてしまっているパターンなんでしょう。
最近の作品の方は、ユーザーがちゃんと管理しているからなんでしょうね。
コミュニケーションの一環で絵をアップしていた昔と違い、今は販売やら商業化やらと用途が複雑になってきていますし。
ある種商売の道具となってますから、乗っ取り被害に遭っても怖いですからね。
また、絵柄をAIの学習させる事も出来てしまいますし。
…最近はAI学習NGのスタンプのついた作品がちらほら見られるようになって、純粋に見るのを楽しみにしている側としては何だかなあ、なんて思うものです。
<カクヨムで、創作傾向の話>
作品から、作者の性格というか性分のようなものが透けて見える事があります。
ホラー作品を書いている人が、近況ノートでスピリチュアル系の話を上げていたり。
薄幸系女性や恋愛臆病系女性が幸せになる恋愛作品を書いている人が、ネガティブな長文近況を載せていたり。
主人公が溌剌としている作品を書く人は、近況ノートも明るい印象を受けるケースが多いなと。
…もしかしたら、近況ノートも含めて作品に信憑性を付加しているケースもあるのかな。
誰も見ない可能性のある近況ノートにそこまで仕込んでいるとしたら、それはそれで凄いですけどねえ…。
ちなみに私は、近況ノートに作品の裏設定ばかりを書いています。
昔から、ゲームを買わずとも設定資料集だけは買う事もある設定厨なんですよね。これは仕方がない。
作品の主人公は作者自身を投影したもの、となっているケースはまあまああるのかなと。
自分自身が最も参考になる人物像ですからね。深掘りなんて幾らでも出来ますし。
物語である以上出来ればハッピーエンドで終わりたいものですし、自分では実現出来ない事を主人公にさせているのでは…なんて乱暴な事を考えてしまう時もあります。
…私は、そういうのは書けないなと。作品を通して自分をさらけだすのは怖いと感じてしまいます。
だから、自分の弱い所と向き合える作家さん達の強さはすごいなと思ってしまうな。
あと、主人公にはある種の万能感は欲しいんですよね。
どこか抜けていても、一本強いものがあるキャラが好きなのです。
小説「スレイヤーズ」のリナちゃんとか、ゲーム「デュープリズム」のミントみたいなへこたれないキャラは大好物ですねえ。
