適応力が試される日々。
最近暑すぎて、何もやる気がおきなくて…。
それでも朝方は元気なので、起床後、パジャマのまま布団を出したり掃除をしたりと一通りの事をやってから着替え、午後はぐったりする…というルーチンが続いております。
すごい時間を無駄にしてる…!とは思いますが、こう暑いと出掛けるのも一苦労で。
ご近所のお子様が元気溌剌で遊びまわってるのを見ると、「未来ある若者は適応力が高いな…!」と羨ましく思います。
<コロナ11波、お盆に拡大の恐れ 日中受診や検査キット活用で分散「協力を」 長崎>
新型コロナウイルスの流行第11波が長崎県内でも続き、お盆期間中に感染がさらに拡大する恐れがある。
県内では4月以降、発熱患者は原則全ての医療機関で受診できるが、患者が集中する一部の病院では、入院患者を受け入れられないケースも出ている。
専門家は「負担を分散するため、市販の検査キットの活用や日中のかかりつけ医受診を」と呼びかけている。
県が8日に公表した感染症発生動向調査速報によると、県内70の定点医療機関で7月29日~8月4日の新型コロナ感染者は1494人、1定点当たりの報告数は21・34人。
8週間ぶりに減少したが、依然高水準。お盆休み期間中に人の往来が活発化すると、再び増加する可能性もある。
新型コロナの疑いがある発熱患者は感染症法上の「5類」引き下げを機に、県が指定する医療機関から、幅広い医療機関で診る体制への移行が進んだ。
発熱の症状が出たり、市販の検査キットで陽性が出たりした場合、かかりつけ医に電話相談した上で、受診する。
症状が軽い場合、そのまま自宅療養してもいい。
市医師会副会長の真崎宏則医師は「発熱患者への対応方法はクリニックによってさまざまだが、基本的な感染対策は整っている」と説明。
休日や夜間に患者が集中する傾向があるため、平日昼の受診を推奨する。
「(コロナ治療薬の)ゾコーバは発症から3日以内であれば、効果があるので、夜間の発熱であっても翌日以降の受診で十分間に合う。
診察の待ち時間も短縮できるので、まずはかかりつけ医に電話で相談してほしい」と呼びかける。
救急指定病院など規模の大きい医療機関では、患者の増加や医療従事者のコロナ感染に伴う病床数の縮小で新規入院患者の受け入れができなくなるケースも出始めている。
…と言うお話。
義兄と姪っ子が先日コロナだと分かり、療養中だと聞いていたのでタイムリーな話。
最初「熱中症っぽい」と聞いていたので、この暑さだもんなあと思ってたんですがね。
義兄は人と接する仕事だし、姪っ子は遊びたい盛りですから、どこから移ってきてもおかしくはないんですよね。
最新変異株「KP.3」は、感染力は高くない代わりに免疫回避機能があるらしく、今までの免疫が役に立たないとか。
ただマスクで防げるタイプらしいので、体に取り込まないようにしっかり予防していく事が大切みたいです。
それでも朝方は元気なので、起床後、パジャマのまま布団を出したり掃除をしたりと一通りの事をやってから着替え、午後はぐったりする…というルーチンが続いております。
すごい時間を無駄にしてる…!とは思いますが、こう暑いと出掛けるのも一苦労で。
ご近所のお子様が元気溌剌で遊びまわってるのを見ると、「未来ある若者は適応力が高いな…!」と羨ましく思います。
<コロナ11波、お盆に拡大の恐れ 日中受診や検査キット活用で分散「協力を」 長崎>
新型コロナウイルスの流行第11波が長崎県内でも続き、お盆期間中に感染がさらに拡大する恐れがある。
県内では4月以降、発熱患者は原則全ての医療機関で受診できるが、患者が集中する一部の病院では、入院患者を受け入れられないケースも出ている。
専門家は「負担を分散するため、市販の検査キットの活用や日中のかかりつけ医受診を」と呼びかけている。
県が8日に公表した感染症発生動向調査速報によると、県内70の定点医療機関で7月29日~8月4日の新型コロナ感染者は1494人、1定点当たりの報告数は21・34人。
8週間ぶりに減少したが、依然高水準。お盆休み期間中に人の往来が活発化すると、再び増加する可能性もある。
新型コロナの疑いがある発熱患者は感染症法上の「5類」引き下げを機に、県が指定する医療機関から、幅広い医療機関で診る体制への移行が進んだ。
発熱の症状が出たり、市販の検査キットで陽性が出たりした場合、かかりつけ医に電話相談した上で、受診する。
症状が軽い場合、そのまま自宅療養してもいい。
市医師会副会長の真崎宏則医師は「発熱患者への対応方法はクリニックによってさまざまだが、基本的な感染対策は整っている」と説明。
休日や夜間に患者が集中する傾向があるため、平日昼の受診を推奨する。
「(コロナ治療薬の)ゾコーバは発症から3日以内であれば、効果があるので、夜間の発熱であっても翌日以降の受診で十分間に合う。
診察の待ち時間も短縮できるので、まずはかかりつけ医に電話で相談してほしい」と呼びかける。
救急指定病院など規模の大きい医療機関では、患者の増加や医療従事者のコロナ感染に伴う病床数の縮小で新規入院患者の受け入れができなくなるケースも出始めている。
…と言うお話。
義兄と姪っ子が先日コロナだと分かり、療養中だと聞いていたのでタイムリーな話。
最初「熱中症っぽい」と聞いていたので、この暑さだもんなあと思ってたんですがね。
義兄は人と接する仕事だし、姪っ子は遊びたい盛りですから、どこから移ってきてもおかしくはないんですよね。
最新変異株「KP.3」は、感染力は高くない代わりに免疫回避機能があるらしく、今までの免疫が役に立たないとか。
ただマスクで防げるタイプらしいので、体に取り込まないようにしっかり予防していく事が大切みたいです。
