1月3日の話。
<マカロン作り>

正月前に姪っ子達にLINEで「何か作りたいものはある?」と相談したのですけど返答が無く。
姉に相談したら「マカロンで」と言われて、材料を揃えたところ、姪っ子1号に大喜びされました。
なんでも友達とのLINEのやりとりが結構多く、既読スルーする事が多いんだとか。そういう時代なんだなあ。
午前中いっぱいでマカロンを作成しました。
姪っ子1号は生地作りで3号がガナッシュ作り。
2号は1号とケンカしてしまい生地は作らせてもらずで、ガナッシュを塗って重ねるお手伝いを。
結論から言って、出来は悪くなかったかな?売られているものとは比べられないけどね。
レシピの材料の2倍用意したので、大小合わせて50個以上と結構な量が出来上がりました。
<カットとカラーとまつエクと>

カットとカラーを姉夫婦にお願いしまして。
まつエクは予定には入れてなかったのですけど、2日の買い物をモトを取れるならとお願いする事に。
まつエクすると化粧の時間が減ってありがたいですな。
<久能山東照宮へ>
子供の頃のぼった事あるし、あの頃は息も切らさずのぼりきれてたし、へーきへーき、なんて油断してたんですが。
…まさかあんなにくたびれる羽目になろうとは。
入り口からただひたすら階段を上るのですけど、自分の体力がなさすぎて上るのが大変で。
私なんかよりもずっと年上のご婦人が息も切らさず颯爽と上がっているのを見て、ただただ頭が下がりましたわ。
姉夫婦も姪っ子もどんどんのぼっていってしまうし。

結局、一人寂しく階段をひいこら上っておりました。
休憩がてら風景は満喫した、という事にしておきます。
写真なんかも撮りつつ。
楼門より奥は大分込み合っておりました。
まあ、正月ですからね。
中は割りと段差の高い階段が多かったのですけど…。

今の平均身長よりも低かった当時、上るのは大変だったんじゃなかろうか。なんて思いつつ。
途中で御神酒と御屠蘇と頂きました。
階段上って十分暑かったですけど、のどは渇いていたし、なんとなく心もぽかぽかになったりして。
唐門付近は大分賑わっておりましたね。
祈祷される人もそこそこいたようで、一番込み合っていたかな?
まあこちらはお参りしただけだったんですけど、それも少し待つ位で。
…3日でコレなんだから、元日はもっと混んでたんだろうかな…。
神廟は比較的空いていて、自由に見て回れました。
側には金の成る木なんてのも置いてあって、人はそちらに寄っていたかな。

姉夫婦も熱心に拝んでおりました。商売人だからな。
途中おみくじを引いたのですけど、姉が凶を引いておりまして。
年始早々幸先悪いな…と思ったけど、進学控えた年の初みくじで凶を引いた私もいる事だし、良くある事…かな?
そんな私は中吉とか末吉とかなんとも微妙な結果ばかりですけどね。
昔は頻繁に大吉を引いていたような気がしたんだけど、最近はさっぱりだな…子供のころの方が運は良かったんだろうか?
それにしては…いや、まあ、あえて言うまいが。
最後に、音楽芸能関係の神々の社で、3月に控えている姪っ子達のピアノの発表会の成功をお祈りして、久能山東照宮は後にしました。
時間は圧してたのですけど、途中で甘酒飲んだり肉まん食べたり、おなかも膨らましました。

同じ店でお土産として購入した、徳川の歴代の将軍の名前が入った手ぬぐいを姉に(姪っ子勉強用)。
清水弁について書いてある手ぬぐいを妹にプレゼントしております。
お土産好きな私としては、もうちょっと色々買いたかったなあ…。
帰りはロープウェイを使って日本平を上り、父に迎えに来てもらって帰ってきたんですけど…これが困った。
下へ降りるルートが幾つかあって、どの道から来ているか分からない。
父も渋滞に巻き込まれて、駐車場まで行く事ができないとかのたまうし。
父曰く「旧道が~」との事だったけど、当然地面に書いてあるわけでもなく。
結局20分くらい駐車場をさ迷い、駐車場から少し離れた建物の側に車を止めているのを発見。
なんとか帰ってこれたわけでした。
日本平で富士山の写真を撮ったけど、やっぱり写真だと小さく見えちゃうのがなんだかな。
綺麗ではあるんだけどねえ。


正月前に姪っ子達にLINEで「何か作りたいものはある?」と相談したのですけど返答が無く。
姉に相談したら「マカロンで」と言われて、材料を揃えたところ、姪っ子1号に大喜びされました。
なんでも友達とのLINEのやりとりが結構多く、既読スルーする事が多いんだとか。そういう時代なんだなあ。
午前中いっぱいでマカロンを作成しました。
姪っ子1号は生地作りで3号がガナッシュ作り。
2号は1号とケンカしてしまい生地は作らせてもらずで、ガナッシュを塗って重ねるお手伝いを。
結論から言って、出来は悪くなかったかな?売られているものとは比べられないけどね。
レシピの材料の2倍用意したので、大小合わせて50個以上と結構な量が出来上がりました。
<カットとカラーとまつエクと>

カットとカラーを姉夫婦にお願いしまして。
まつエクは予定には入れてなかったのですけど、2日の買い物をモトを取れるならとお願いする事に。
まつエクすると化粧の時間が減ってありがたいですな。
<久能山東照宮へ>
子供の頃のぼった事あるし、あの頃は息も切らさずのぼりきれてたし、へーきへーき、なんて油断してたんですが。
…まさかあんなにくたびれる羽目になろうとは。
入り口からただひたすら階段を上るのですけど、自分の体力がなさすぎて上るのが大変で。
私なんかよりもずっと年上のご婦人が息も切らさず颯爽と上がっているのを見て、ただただ頭が下がりましたわ。
姉夫婦も姪っ子もどんどんのぼっていってしまうし。

結局、一人寂しく階段をひいこら上っておりました。
休憩がてら風景は満喫した、という事にしておきます。
写真なんかも撮りつつ。
楼門より奥は大分込み合っておりました。
まあ、正月ですからね。
中は割りと段差の高い階段が多かったのですけど…。

今の平均身長よりも低かった当時、上るのは大変だったんじゃなかろうか。なんて思いつつ。
途中で御神酒と御屠蘇と頂きました。
階段上って十分暑かったですけど、のどは渇いていたし、なんとなく心もぽかぽかになったりして。
唐門付近は大分賑わっておりましたね。
祈祷される人もそこそこいたようで、一番込み合っていたかな?
まあこちらはお参りしただけだったんですけど、それも少し待つ位で。
…3日でコレなんだから、元日はもっと混んでたんだろうかな…。
神廟は比較的空いていて、自由に見て回れました。
側には金の成る木なんてのも置いてあって、人はそちらに寄っていたかな。

姉夫婦も熱心に拝んでおりました。商売人だからな。
途中おみくじを引いたのですけど、姉が凶を引いておりまして。
年始早々幸先悪いな…と思ったけど、進学控えた年の初みくじで凶を引いた私もいる事だし、良くある事…かな?
そんな私は中吉とか末吉とかなんとも微妙な結果ばかりですけどね。
昔は頻繁に大吉を引いていたような気がしたんだけど、最近はさっぱりだな…子供のころの方が運は良かったんだろうか?
それにしては…いや、まあ、あえて言うまいが。
最後に、音楽芸能関係の神々の社で、3月に控えている姪っ子達のピアノの発表会の成功をお祈りして、久能山東照宮は後にしました。
時間は圧してたのですけど、途中で甘酒飲んだり肉まん食べたり、おなかも膨らましました。

同じ店でお土産として購入した、徳川の歴代の将軍の名前が入った手ぬぐいを姉に(姪っ子勉強用)。
清水弁について書いてある手ぬぐいを妹にプレゼントしております。
お土産好きな私としては、もうちょっと色々買いたかったなあ…。
帰りはロープウェイを使って日本平を上り、父に迎えに来てもらって帰ってきたんですけど…これが困った。
下へ降りるルートが幾つかあって、どの道から来ているか分からない。
父も渋滞に巻き込まれて、駐車場まで行く事ができないとかのたまうし。
父曰く「旧道が~」との事だったけど、当然地面に書いてあるわけでもなく。
結局20分くらい駐車場をさ迷い、駐車場から少し離れた建物の側に車を止めているのを発見。
なんとか帰ってこれたわけでした。
日本平で富士山の写真を撮ったけど、やっぱり写真だと小さく見えちゃうのがなんだかな。
綺麗ではあるんだけどねえ。

