世代間ギャップ。
昔からゲーム実況を見るのが好きなのです。
で、最近はまっている某ゲーム実況で、『エルシャダイ』の名言?が実況者さんから出たんですけど、コメント欄にその話題が一切触れられていなくって。
不思議に思って調べたら、あのゲーム発売したの2011年なんですね…また、あの話題を呼んだPVは2010年には公開されていたとか。
10年前じゃ若い子は知らないよなあ、と世代間ギャップを考えさせられた今日この頃です…。
<乗り換え手数料の禁止検討 携帯番号移行で>
携帯電話会社を変更する際に電話番号をそのまま移行する番号継続制度(MNP)について、総務省が手数料の徴収を禁止する方向で検討していることが20日、分かった。(中略)
現在、NTTドコモ、ソフトバンク、KDDIの大手3社や格安スマートフォン会社などは、MNP手数料として3000円を徴収している。
同省の有識者会議は、手数料の根拠が不透明だとして、乗り換えを妨げている要因とみている。
…という話。
携帯屋で手続きを行うと、手数料というのが昔から発生するようになっていたのです。
新規契約や、機種変更、プラン変更なんかを行うと、翌月の請求に手数料が付加される仕組みになっていて。
今どうなんだろう?最近はネットでも手続きは取れるものだから、そういうのは手数料はないのかどうなのか。
件の話はMNPに限った話のようで、3000円の根拠ある?って事なんだけど…。
普通に解約して新規契約しても同じくらいの手数料はかかるものだから、そこに限定しなくても良い気がするなあ…と思わなくもない。
むしろ頻繁にMNPが発生するのは、なんかよく分からない不気味さを感じるのだけど…そんなに皆MNPしたいものかねえ?
<「ノストラダムスの大予言」、作家の五島勉さん死去…90歳>
作家の五島勉さんが6月16日、誤嚥性肺炎で亡くなった。90歳だった。告別式は近親者ですませた。
雑誌記者などを経て、1973年、16世紀フランスの医師がヒトラーの出現やケネディ暗殺など歴史的大事件を予言していたとする「ノストラダムスの大予言」を刊行。
99年7月に人類が滅亡するとする予言の解釈が話題となり、250万部のベストセラーに。同書はオカルトブームの火付け役ともなり、74年には映画化。予言研究家として多くの本を著した。
…との事。
本自体は買った事はないですけど、この大予言の事は度々TV番組でも取り沙汰されてましたのでよく覚えています。
件の時期になっても何も起こらず、しょぼんとしたものでした。
その後も、「別の暦で計算すると~」とか「マヤ暦が~」とかちょいちょいその手の話題があがると、自分たちがわくわくした道を、今の人たちも歩んでいるんだなあと感じてしまいます。
今思えば、あれは浪漫だったな。
ご冥福をお祈りします。こう言ってはあれだけど…ありがとうございました。
で、最近はまっている某ゲーム実況で、『エルシャダイ』の名言?が実況者さんから出たんですけど、コメント欄にその話題が一切触れられていなくって。
不思議に思って調べたら、あのゲーム発売したの2011年なんですね…また、あの話題を呼んだPVは2010年には公開されていたとか。
10年前じゃ若い子は知らないよなあ、と世代間ギャップを考えさせられた今日この頃です…。
<乗り換え手数料の禁止検討 携帯番号移行で>
携帯電話会社を変更する際に電話番号をそのまま移行する番号継続制度(MNP)について、総務省が手数料の徴収を禁止する方向で検討していることが20日、分かった。(中略)
現在、NTTドコモ、ソフトバンク、KDDIの大手3社や格安スマートフォン会社などは、MNP手数料として3000円を徴収している。
同省の有識者会議は、手数料の根拠が不透明だとして、乗り換えを妨げている要因とみている。
…という話。
携帯屋で手続きを行うと、手数料というのが昔から発生するようになっていたのです。
新規契約や、機種変更、プラン変更なんかを行うと、翌月の請求に手数料が付加される仕組みになっていて。
今どうなんだろう?最近はネットでも手続きは取れるものだから、そういうのは手数料はないのかどうなのか。
件の話はMNPに限った話のようで、3000円の根拠ある?って事なんだけど…。
普通に解約して新規契約しても同じくらいの手数料はかかるものだから、そこに限定しなくても良い気がするなあ…と思わなくもない。
むしろ頻繁にMNPが発生するのは、なんかよく分からない不気味さを感じるのだけど…そんなに皆MNPしたいものかねえ?
<「ノストラダムスの大予言」、作家の五島勉さん死去…90歳>
作家の五島勉さんが6月16日、誤嚥性肺炎で亡くなった。90歳だった。告別式は近親者ですませた。
雑誌記者などを経て、1973年、16世紀フランスの医師がヒトラーの出現やケネディ暗殺など歴史的大事件を予言していたとする「ノストラダムスの大予言」を刊行。
99年7月に人類が滅亡するとする予言の解釈が話題となり、250万部のベストセラーに。同書はオカルトブームの火付け役ともなり、74年には映画化。予言研究家として多くの本を著した。
…との事。
本自体は買った事はないですけど、この大予言の事は度々TV番組でも取り沙汰されてましたのでよく覚えています。
件の時期になっても何も起こらず、しょぼんとしたものでした。
その後も、「別の暦で計算すると~」とか「マヤ暦が~」とかちょいちょいその手の話題があがると、自分たちがわくわくした道を、今の人たちも歩んでいるんだなあと感じてしまいます。
今思えば、あれは浪漫だったな。
ご冥福をお祈りします。こう言ってはあれだけど…ありがとうございました。
