小説投稿サイトの事。
<文章の読み上げ機能>
最近、PCに入っている「音声で読み上げる」機能を使って小説を聞いています。
スマホゲームを無音で周回中なんかは割と便利です。
あと、自作小説の文章チェックにも使えますしね。
ルビ付き単語は、単語→ルビの順に読み上げたり、ちょいちょいある読み間違いはご愛敬、と思ってるんだけど…。
余韻を残すなどで時々使う人がいる「_(アンダーライン)」は、「アンダーライン」って発声するんだよね。
こういうのって幾つか連続で使う事が多いから、例えば「___」だと「アンダーライン、アンダーライン、アンダーライン」って連呼してしまって。
良い小説なのに色々台無しになってしまうのがちょっと悲しい…。
「─(罫線)」は何も発しないんだけどね。
でも「―(ダッシュ)」は、「ダッシュ」と発音するらしい。
まだ聞いた事はないけど、「-(ハイフン)」だったら「ハイフン」って言うのかなー。
<文字数の調整>
1エピソードも文字数があまりに長いと、読みづらくなってしまうようで、エピソードの分割をしています。
大体2000~4000文字位で分けてますけど、話の流れで区切りが難しい事も多く、頭を抱えてしまいます。
…そんなにたくさん文字を打ち込んでいるつもりはないんだけど、何でこんな文字数増えちゃうのかな。
他の人の小説を見てると、少ない文字数で内容が濃厚だったりするものだから、自分の小説とどう違うのかな、と考えてしまって。
語彙力の差なのかな。ありそう…。
最近、PCに入っている「音声で読み上げる」機能を使って小説を聞いています。
スマホゲームを無音で周回中なんかは割と便利です。
あと、自作小説の文章チェックにも使えますしね。
ルビ付き単語は、単語→ルビの順に読み上げたり、ちょいちょいある読み間違いはご愛敬、と思ってるんだけど…。
余韻を残すなどで時々使う人がいる「_(アンダーライン)」は、「アンダーライン」って発声するんだよね。
こういうのって幾つか連続で使う事が多いから、例えば「___」だと「アンダーライン、アンダーライン、アンダーライン」って連呼してしまって。
良い小説なのに色々台無しになってしまうのがちょっと悲しい…。
「─(罫線)」は何も発しないんだけどね。
でも「―(ダッシュ)」は、「ダッシュ」と発音するらしい。
まだ聞いた事はないけど、「-(ハイフン)」だったら「ハイフン」って言うのかなー。
<文字数の調整>
1エピソードも文字数があまりに長いと、読みづらくなってしまうようで、エピソードの分割をしています。
大体2000~4000文字位で分けてますけど、話の流れで区切りが難しい事も多く、頭を抱えてしまいます。
…そんなにたくさん文字を打ち込んでいるつもりはないんだけど、何でこんな文字数増えちゃうのかな。
他の人の小説を見てると、少ない文字数で内容が濃厚だったりするものだから、自分の小説とどう違うのかな、と考えてしまって。
語彙力の差なのかな。ありそう…。
