突然訪れた悪夢。
今朝、普段よりもちょっと早く起きたのですが、何やら目覚めが悪く、視界がぐるぐる回ってました。しばらく寝そべって起きるも改善の傾向無し。
胸焼けもきつく、結局吐いてしまいました。もっとも、胃の中に何も入ってないので、唾液だけがちびちび出るだけですけど。
横になって動かなければまだ大丈夫なのですが、動かないと会社に行けません。でも起き上がると目まいで満足に立てない始末。
結局、会社に一言遅刻の話をして、額に汗びっしりかいて、ふらつく体で何とか病院へ行ってまいりました。
空いてたのですぐに診察室へ通してもらい、ニ・三質問に答えると先生は分かっているかのように一言。
「んー…多分ねえ、肩がこってるんじゃないかしら」
何でも、首筋に通る血管の中に耳周辺に行く血管もあるらしいのですね。
で、肩が張って血管を圧迫。三半規管に血液が届いていないせいで平衡感覚のバランスが崩れたとかなんとか。
肩こりなんて全く意識してなかったのでちょっとびっくりでした。
吐き気は平衡感覚が狂うと起こる副産物みたいなものなので、もしかしたら耳鼻科に行った方がいいのかな、なんて思ったりはしましたけど。
薬ももらって一応飲み、家族に会社まで送ってもらいましたが…気がついたら、吐き気も殆ど出ずに食事も取れるようになってました。
人間の体って脆弱だな、と思う反面、人類の英知って偉大だ、と、そんなこと考えちゃいましたね。
姉の悪阻の気持ちが、痛い程分かった今日一日でした。
…明日も目まい起きなきゃいいですけど…不安。
胸焼けもきつく、結局吐いてしまいました。もっとも、胃の中に何も入ってないので、唾液だけがちびちび出るだけですけど。
横になって動かなければまだ大丈夫なのですが、動かないと会社に行けません。でも起き上がると目まいで満足に立てない始末。
結局、会社に一言遅刻の話をして、額に汗びっしりかいて、ふらつく体で何とか病院へ行ってまいりました。
空いてたのですぐに診察室へ通してもらい、ニ・三質問に答えると先生は分かっているかのように一言。
「んー…多分ねえ、肩がこってるんじゃないかしら」
何でも、首筋に通る血管の中に耳周辺に行く血管もあるらしいのですね。
で、肩が張って血管を圧迫。三半規管に血液が届いていないせいで平衡感覚のバランスが崩れたとかなんとか。
肩こりなんて全く意識してなかったのでちょっとびっくりでした。
吐き気は平衡感覚が狂うと起こる副産物みたいなものなので、もしかしたら耳鼻科に行った方がいいのかな、なんて思ったりはしましたけど。
薬ももらって一応飲み、家族に会社まで送ってもらいましたが…気がついたら、吐き気も殆ど出ずに食事も取れるようになってました。
人間の体って脆弱だな、と思う反面、人類の英知って偉大だ、と、そんなこと考えちゃいましたね。
姉の悪阻の気持ちが、痛い程分かった今日一日でした。
…明日も目まい起きなきゃいいですけど…不安。
コンピュータ用語の氾濫。
仕事上、月初は出入りが激しくて。
入力が半端じゃないので、端折れる所は端折って仕事したんですが…それでも終わったのは8時過ぎ。
前は8時なんて時刻、まだまだこれからよ、って時間だったんですが…いつからダレちゃったのやら。その分、短時間で集中して仕事してる証拠でしょうが。
閑話休題。
「ブログ」という単語、どうも嫌いです。
国家試験の勉強をしてた頃からそうなのですが、コンピュータの用語にしても略称されている呼び名というのが苦手で。
呼びにくいのではないです。私自身、コンピュータそのものを高尚なものと思ってる処があるので、略されてしまうと高尚さが薄れる気がするのですね。
「ブログ」に関して言えば、言葉の意味が不明確な事も一因ありまして。
辞書を引くと、「時事ニュースやトピックスについて専門的な分析や意見を書く日記的なサイト」と示してます。
「日記サイトとは明確に区分けする事が多い」と位置づけてるんですが…。
まぁ周りを見れば、言葉の拡大解釈か、日記つけてりゃ何でも「ブログ」扱いされるサイトも多く。
コンピュータが身近な物になる事に異存はないのですがね。何でしょう。多分嫉妬みたいなもんなのだと。
自分を含む少数派だけが知ってる特殊な技能、っていう、昔の技術系に憧れていた者としては、複雑な気分です。
…ちょくちょく見に行く日記サイトがあります。
日記の内容が内容なので、見に行く度に管理人がコメントで叩かれてます。見た感じ、コメントの消し方も分からない様子。
サイトが管理できなくても管理人なのか…と思わないでもないのですが、まぁ人の事は言えないので思うだけにしときましょう。
入力が半端じゃないので、端折れる所は端折って仕事したんですが…それでも終わったのは8時過ぎ。
前は8時なんて時刻、まだまだこれからよ、って時間だったんですが…いつからダレちゃったのやら。その分、短時間で集中して仕事してる証拠でしょうが。
閑話休題。
「ブログ」という単語、どうも嫌いです。
国家試験の勉強をしてた頃からそうなのですが、コンピュータの用語にしても略称されている呼び名というのが苦手で。
呼びにくいのではないです。私自身、コンピュータそのものを高尚なものと思ってる処があるので、略されてしまうと高尚さが薄れる気がするのですね。
「ブログ」に関して言えば、言葉の意味が不明確な事も一因ありまして。
辞書を引くと、「時事ニュースやトピックスについて専門的な分析や意見を書く日記的なサイト」と示してます。
「日記サイトとは明確に区分けする事が多い」と位置づけてるんですが…。
まぁ周りを見れば、言葉の拡大解釈か、日記つけてりゃ何でも「ブログ」扱いされるサイトも多く。
コンピュータが身近な物になる事に異存はないのですがね。何でしょう。多分嫉妬みたいなもんなのだと。
自分を含む少数派だけが知ってる特殊な技能、っていう、昔の技術系に憧れていた者としては、複雑な気分です。
…ちょくちょく見に行く日記サイトがあります。
日記の内容が内容なので、見に行く度に管理人がコメントで叩かれてます。見た感じ、コメントの消し方も分からない様子。
サイトが管理できなくても管理人なのか…と思わないでもないのですが、まぁ人の事は言えないので思うだけにしときましょう。
