雑談<NO.460>
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| 総 合 | 目 録 | 趣意書 |
| 表題一覧表 |
| NO | 表題 | 起稿 | 起稿日 |
| 雑談NO.461 | |||
| 3822 | 1型糖尿病と2型糖尿病→シバケン様 | 磯津千由紀 | 26/05/21 |
| 3821 | <加齢による腰曲がり>対策エクササイズ | シバケン | 26/05/17 |
| 3820 | <高血圧の誤解を解く!>【薬なし減塩なし!1日1分で血圧は下がる】 | シバケン | 26/05/17 |
| 3819 | NHKにっぽん百低山・・・ついに掛川市の「粟ヶ岳」・・・眠すぎて内容が頭に入らず | 磯津千由紀 | 26/05/08 |
| 3818 | <なわとび>選び方、跳び方の基本 | シバケン | 26/05/06 |
| 3817 | 単行本「80歳でも脳が老化しない人がやっていること」(西剛志、2022/8/13) | 磯津千由紀 | 26/05/04 |
| 3816 | <「酒は百薬の長」ではない>飲酒が「失明」招くケースも<!> | シバケン | 26/05/04 |
| 3815 | <バンクシー>新作がロンドン中心部に、彫像/行き過ぎた愛国心を風刺か | シバケン | 26/05/03 |
| 3814 | <認知症になりにくい人の「睡眠の習慣」> | シバケン | 26/05/02 |
| 3813 | <70歳以上の医療費「窓口3割負担」>財務省提言・医療関係者等受診控えの危険性指摘 | シバケン | 26/05/02 |
| 雑談NO.459 | |||
NO.3813 <70歳以上の医療費「窓口3割負担」>財務省提言・医療関係者等受診控えの危険性指摘<起稿 シバケン>(26/05/02)
【シバケン】 2026/05/02 (Sat) 08:18
実際、そと、思うです。
当方的、歯科医院には、原則、2箇月に1度通てるです。歯科衛生士に寄るの歯の掃除のため。
歯の重要性、重々の承知の、平均寿命の延びなるは、歯の健康に寄ると、言うてもよいくらいに思てるです。
申せば、その昔、半世紀昔には、所謂の、梅干し婆さん、多かったですが。今時、見ず。
梅干し婆さんとは、歯が無いため、口元、顎が、梅干しの如くに、縮んでるを表現してるです。
対して、お爺さんねえ。
半世紀昔には、男で、お爺さんなんか、殆どの、居てませんの、遠の昔にと。
これら、食生活もあるですが。それを、充実させるがための、歯も重要。
で、当方的、現在1割負担故、2箇月に1度の頻度で、通えてるですが、2割、3割負担にでも、なって、みい。最早の、よ、通わんです。
そらねえ。
2倍、3倍を意味するです。よ、払わんです。
言うは、支払いが、1.2倍、1.3倍の話でないの、2倍、3倍では、額デカ過ぎるです。
>28日、財務省の専門家で構成される財政制度審議会の分科会で、医療費の窓口負担を「拡大すべき」と提言があった。生活に重要な医療費だが、なかには3倍になる人も出てくるかもしれない。70歳以上の医療費が「窓口3割負担」に拡大したらどうなるのか、高齢者や専門家を取材したところ、高齢者からは“受診控え”“食事控え”の声、専門家からは低所得者への救済策を指摘する声が挙がった。
>「窓口負担3割」の背景は
>所得によって負担割合は変わってくるが、現在の医療費の窓口負担は原則として、69歳までが3割負担、70歳~74歳までが2割負担、75歳以上は1割負担となっている。
<映像1>
現在の医療費の窓口負担

>こうした「年齢による線引き」について、審議会では、70歳以上の高齢者の医療費窓口負担について、「可及的速やかに現役世代と同じ原則3割にすべき」と提言された。
<映像2>
医療費は70歳以上も「3割」を提言

>審議会では、現在の医療保険制度を持続していくため、若年層の保険料負担を減らし、可処分所得つまり「自由に使えるお金」を増やす。高齢者でも支払い能力のある人がいるため、負担をお願いするなど、「公平な負担」の必要性を訴えている。
>“病院行かなくなった”“節約するなら食費”高齢者の生活への影響
もし一律で3割負担になったとすると、高齢者の人たちの生活にどう影響するのか。街では次のような意見が聞かれた。
>「みんなが平等なら3割でもかまわない。2割になってから(体が)痛くても医者に行かなくなった。風邪をひいてもゆっくり寝て治すとか」(83歳女性)
>「歯医者、眼科、心臓の病気、不整脈、診察券はいっぱい持っていますよ。若い人の負担が増えたからやむを得ないかな」(82歳男性)
>「1割から3割にしたらとんでもないですよ。何の病気になるかわからない未知数の世界だから、それが3割になるのはちょっと不安になる。年金は変わらないからね。(節約するなら)やっぱり食費よね。お肉だったら今までこれを買っていたのをちょっとランク下げようかなとか」(80歳女性)
>“受診控え”で重症化リスク懸念
>一方、多くの高齢者と現場で接する医療機関にも取材した。
<映像3>
医療費「3割負担」で受診控えも?

>60歳以上が多く通う病院では、負担の割合の引き上げは仕方がないが、それによって“受診控え”が起こり、重症化リスクの懸念もあるとして、もし制度が変更されれば、注意深く見ていく必要があるとしている。
>負担増の提言を専門家はどう考えるのか、2人の専門家に聞いた。
>公共政策に詳しい、法政大学大学院の白鳥浩教授は「年金暮らしの方は収入が増える見込みがないにも関わらず、『命』に関わる医療費の負担を増加させるのはいかがなものか。受診控えや投薬控えを誘発する危険性がある」としている。
<映像4>
高齢者「一律3割負担」のリスクは

>また、高齢者の医療や介護の問題に詳しい東洋大学の高野龍昭教授は、社会保障制度での「高齢者も相応の負担が必要」としながらも「『一律3割負担』は低所得の高齢者の保障がされないので、平等性が損なわれない救済策が必要」と指摘する。
>そして、実現可能性については、どちらも「十分あり得る」という立場だった。
(「イット!」4月30日放送より)
<参考=「70歳以上の医療費「窓口3割負担」財務省が提言 医療関係者や専門家は“受診控えの危険性”指摘」(Yahoo!ニュース・FNN)>
(26/04/30)
<26/05/08>
NO.3814 <認知症になりにくい人の「睡眠の習慣」><起稿 シバケン>(26/05/02)
【シバケン】 2026/05/02 (Sat) 23:31
>将来的に5人に1人がなると言われている「認知症」。運や遺伝によってなると考える人も多いが、じつは意外な習慣によって、そのリスクを高めてしまうことがわかった。その影響は20代から始まっているとも言う。
>その事実を紹介したのが、オックスフォード大学の研究員として世界的難病の治療法の発見に貢献し、現在は医師としても活躍する脳と糖の専門家である下村健寿氏の著書『糖毒脳――いつまでも「冴えた頭」でいるために知っておきたいこと』だ。認知機能を崩壊させる「黒幕」の正体や、そのメカニズム、そして脳を守るための習慣を紹介した同書から、一部を抜粋・編集し紹介しよう。(構成/ダイヤモンド社・石井一穂)
>睡眠は脳の「掃除の時間」
>認知症を予防するために、食事や運動を意識している人は多い。
>しかし、意外と見落とされがちなのが「睡眠」だ。
>元オックスフォード大の医学研究者であり、医師としても活躍する「糖と脳」の専門家である下村健寿氏は、著書『糖毒脳』で、睡眠と認知症には非常に深い関係があると指摘している。
>その中心となるのが、「深い眠り」だ。
>この「深い眠り」の間に、脳を覆っている脳脊髄液が活性化し、脳独自の「グリアリンパ系」と呼ばれるシステムが稼働します。
>このシステムが、まるで高性能な「自動洗浄機」のように、アルツハイマー病の原因とされる「アミロイドβ」をはじめとする日中に脳に溜まった老廃物を効率的に洗い流してくれるのです。
>――『糖毒脳』より引用
>つまり、睡眠はただ休む時間ではない。
>脳にとっては「掃除の時間」なのだ。
>たった一晩の「睡眠不足」が認知症リスクを高める
>この大掃除がうまく行われないと、老廃物が脳に残り続ける。
>それが認知症リスクにつながっていく。
>同書では、次のように指摘されている。
>たった一晩の睡眠不足だけでも、脳にアミロイドβが蓄積するという報告もあります。
>――『糖毒脳』より引用
>「一晩くらい平気」ではない。
>脳にとっては、たった一晩でも大きな差になる。
>ベストは「6~8時間未満+深い眠り」
>では、どれくらい眠ればよいのか。
>短すぎる睡眠がよくないのは、想像しやすい。
>実際、6時間未満の睡眠は認知症リスクを高めることが知られている。
>では、長く寝れば寝るほどいいのかというと、そうではない。
>疫学的な研究の結果、1日8時間以上寝る人は、逆に認知症を発症するリスクが上昇することが明らかになりました。
>――『糖毒脳』より引用
>さらに同書では、9時間以上の睡眠による認知症リスクについても指摘されている。
>日本における大規模な追跡調査である国立がん研究センターの「多目的コホート研究(JPHC研究)」では、1日7時間睡眠の人に比べて、9時間睡眠の人では13%、10~12時間睡眠の人では40%も認知症リスクが高いことが示されています。
>また、米国で行われた「フラミンガム研究」の解析でも、高齢者の1日9時間以上の睡眠が、脳変性の初期兆候や認知症リスクの上昇と関連している可能性が指摘されています。
>――『糖毒脳』より引用
>つまり理想は、「6時間以上8時間未満」の範囲で、しっかり深く眠ることだ。
>大事なのは、長く寝ることではない。
>毎日、適切な時間を、深く眠ること。
>そして、脳の掃除機がきちんと働く環境を整える。
>それこそが、最も効果的な認知症予防なのだ。
>(本稿は、『糖毒脳――いつまでも「冴えた頭」でいるために知っておきたいこと』の内容を引用して作成した記事です)
>下村健寿(しもむら・けんじゅ)
福島県立医科大学卒。同大副理事、医学部病態制御薬理医学講座主任教授。現役内科医でもある基礎医学研究者。日本糖尿病学会東北支部学術評議員。日本内科学会認定内科医。医学博士。群馬県前橋市出身。2004年、日本で働いていた大学医学部から、英国オックスフォード大学への就職を試み、執念の就職活動を実らせて成功。オックスフォード大学正式研究員として、世界を代表する生理学者フランセス・アッシュクロフト教授の薫陶を8年間受けた。その間、新生児糖尿病治療法の発見という世界的快挙に貢献。新生児糖尿病の最重症型であるDEND症候群の脳神経症状治療有効例を報告した論文は米国神経学会誌「Neurology」よりEditorial論文に選出された。貢献を認められて2006年と2010年にオックスフォード大学メリット賞を2度受賞。日本帰国後は、新生児糖尿病に加えて肥満・2型糖尿病などの生活習慣病について、インスリン分泌や脳機能の観点から研究している。
<本>
『糖毒脳――いつまでも「冴えた頭」でいるために知っておきたいこと』下村健寿(著)、ダイヤモンド社、2026年4月14日発行、

<参考=「【医師が教える】認知症になりにくい人の「睡眠の習慣」ベスト1」(DIAMOND)>
(26/04/29)
【磯津千由紀(寫眞機廢人)@dynabookQosmioD711/T7CW】 2026/05/21 (Thu) 21:14
シバケン様、こんばんは。
私、昔から睡眠相後退症候群があり、最近悪化して昼夜逆転。
此れはイカンと、治そうと努力し、医師にも相談してるのですが、治らないです。
NO.3815 <バンクシー>新作がロンドン中心部に、彫像/行き過ぎた愛国心を風刺か<起稿 シバケン>(26/05/03)
【シバケン】 2026/05/03 (Sun) 10:35
<写真>
4月30日、ロンドンに登場したバンクシーの新作=AP

>正体不明の芸術家バンクシーの新作が30日、ロンドン中心部に登場した。右手に旗を持って歩くスーツ姿の人物像で、はためいた旗で顔が覆われる形となっている。制作の意図は不明だが、英メディアは「行き過ぎた愛国心を風刺したものでは」といった見方を伝えている。
>バンクシーは自身のインスタグラムに像を設置する過程などを撮影した動画を投稿したが、どのようなメッセージを込めたかは明らかにしていない。バンクシーは壁面に絵を描くことが多く、彫像作品は珍しい。英BBCによると、当局は「バンクシーの新作が加わったことは喜ばしい。当面はこのまま皆さんに楽しんでほしい」としている。
<参考=「バンクシー新作がロンドン中心部に、珍しく彫像…旗で顔覆われ「行き過ぎた愛国心を風刺」か」(読売新聞)>
(26/05/01)
NO.3816 <「酒は百薬の長」ではない>飲酒が「失明」招くケースも<!><起稿 シバケン>(26/05/04)
【シバケン】 2026/05/04 (Mon) 23:06
>飲酒と目の健康の関係について、眼科医が解説します。
>仕事終わりに同僚と一緒に酒を飲むのが楽しみな人は多いと思います。古くから「酒は百薬の長」といわれており、適度な飲酒は健康を維持するのに役立つとされています。
>一方、いわみ眼科(兵庫県芦屋市)理事長で眼科医の岩見久司さんによると、近年の医学研究では、人間の健康とお酒の関係について、従来の常識を覆す事実が次々と明らかになっているといいます。特に「目」と「アルコール」には、実は命に関わるほど深い関係があるとのことです。岩見さんが解説します。
>「目のトラブル」は「脳卒中」のサイン
>お酒が人間の健康に及ぼす影響について、順番に紹介していきます。
>(1)アルコールガイドラインの衝撃
かつては「適量のお酒は体に良い」といわれてきました。しかし、最新の医学データはその説を明確に否定しつつあります。
>厚生労働省が発表している「健康に配慮した飲酒に関するガイドライン」では、たとえ少量であってもアルコール摂取は口腔(こうくう)がんや食道がん、大腸がん、乳がん、高血圧の発症リスクを高めることが示されています。以前は「お酒を少し飲む方が死亡率を下げる」という説がありましたが、現在は多くの疾患において「飲まないのが最もリスクが低い」という考え方が主流です。アルコールは肝臓だけでなく、膵臓や心臓、そして脳など全身にダメージを与えます。
>お酒は「体に良いから飲む」ものではなく、「リスクを承知で楽しむ嗜好(しこう)品」へと、医学的な位置づけが変わったのです。
>(2)飲酒が招く「網膜静脈閉塞症(もうまくじょうみゃくへいそくしょう)」の恐怖
お酒を飲み過ぎると、目の血管が詰まって失明のリスクを招くことがあります。この病気のことを網膜静脈閉塞症といいます。
>なぜお酒で目の血管が詰まるのでしょうか。お酒を常飲すると、体の中で次の3つの「負の連鎖」が起こります。
・高血圧の誘発
アルコールは血圧を上昇させ、網膜の動脈を硬く(動脈硬化)します。
・脱水作用
アルコールには強い利尿作用があるため、体内の水分が奪われ、血液がドロドロになります。
・血管の閉塞
硬くなった動脈が隣り合う静脈を圧迫し、そこにドロドロの血液が流れることで、血管の中に血栓(血の塊)が詰まってしまうのです。
>実は、網膜の血管は脳の血管と直結しています。「メタアナリシス」という複数の論文をまとめた総合的な報告がありますが、2025年に発表されたあるメタアナリシスによると、網膜静脈閉塞症を発症した患者のうち、37.5%が脳卒中を患っているということです。血圧が上がれば脳出血になりますし、脳の血管が細くなること(動脈硬化)と、血液がドロドロになることが合わさると、脳梗塞になります。
>つまり、目の血管に異変が起きているということは、脳の血管でも同じことが起きている可能性が高いという非常に危険なサインなのです。「目のトラブル」は「脳卒中」のサインと言えます。
>健康を守るための「酒との上手な付き合い方」
>これまでの紹介で「お酒が体に良くないのは分かった。でも、急にやめるのは難しい…」と感じた人は多いのではないでしょうか。そう感じるのは、あなたの意志が決して弱いからではありません。アルコールには依存性があるため、誰にとってもコントロールは難しいものです。だからこそ、仕組みで自分を助けてあげましょう。飲酒時は次の3つの鉄則を守りましょう。
>■飲酒時の鉄則
>(1)1日の「上限量」を数値で知る
厚生労働省のガイドラインが推奨する「純アルコール量 1日20グラム程度」の目安は次の通りです。これ以上は「リスクが跳ね上がる」という境界線として意識してください。
>【純アルコール20グラムの目安】
・ビール(5%) 中瓶1本、ロング缶1本(500ミリリットル)
・日本酒 1合(180ミリリットル)
・ワイン グラス約2杯(200ミリリットル)
・焼酎(25度) グラス約2分の1杯(100ミリリットル)
・ウイスキーダブル 1杯(60ミリリットル)
>(2)酒と同量の「水」を一緒に飲む
アルコールを飲む際は、必ずお酒と同量、あるいはそれ以上の水を一緒に飲んでください。アルコールの脱水作用を和らげ、血液がドロドロになるのを防ぐためです。物理的におなかが膨れるため、飲み過ぎの防止にも直結します。
>(3)最初の30分は「ものすごくスローペース」で飲む
アルコールが吸収され、血中濃度が上昇して「酔い」を感じるまでに約30分かかります。最初の30分でガブガブ飲んでしまうと、脳が「酔った」と感じる前に、体はすでに過剰摂取の状態になってしまいます。「最初の30分はおつまみを楽しみながら、水も摂取しつつゆっくり1杯を空ける」。これだけで、その後の飲み過ぎを劇的に抑えられます。
>お酒が大好きな人にとって、節酒は高いハードルに見えるかもしれません。しかし、あなたの目は、美しい景色や大切な人の笑顔を見るための、一生ものの宝物です。
>「今日は水を1杯多く飲めた」「最初の30分、ゆっくり飲めた」
>そんな小さな一歩で構いません。完璧を目指さず、まずは自分の体をいたわる選択を一つだけ増やしてみませんか。私たちは、あなたの健やかな視界と健康を、心から応援しています。
>岩見久司(いわみ・ひさし)
医師(眼科専門医、レーザー専門医、医療法人社団久視会 いわみ眼科理事長、兵庫医科大学非常勤講師)
大阪市立大学医学部卒。医学博士。1日100人を超す外来診療をこなしながら、若手医師の教育や医師・医療関係者向けの講演も頻繁に行っている。加齢黄斑変性や糖尿病網膜症などを得意とする網膜内科医。近年、網膜の病気につながる可能性のある子どもの近視が急増しており、近視治療にも積極的に取り組んでいる。多くの人が「100歳まで見える目」を維持できるよう、2023年度から啓発活動を展開している。いわみ眼科
<参考=「「酒は百薬の長」はもう古い…飲酒が「失明」招くケースも 酒を飲むときに守るべき3つの鉄則」(大人んサー)>
(26/01/16)
【Plamo方面名倉 at Windows 11 25H2】 2026/05/05 (Tue) 12:58
<参考=「少量の飲酒でも脳にダメージを与えることが研究で明らかに」(Gigazine)>
【シバケン】 2026/05/05 (Tue) 15:26
<補足>
リンク先URLより。
「以下のグラフは縦軸が脳の血流を、横軸が1カ月あたりの飲酒量を示したもの。1カ月あたりの飲酒量が多い被験者ほど、脳の血流が少ないことがわかります。」
<グラフ>

【磯津千由紀(寫眞機廢人)@dynabookQosmioD711/T7CW】 2026/05/21 (Thu) 21:26
シバケン様、こんばんは。
>(3)最初の30分は「ものすごくスローペース」で飲む
NHK総合テレビ「あしたが変わるトリセツショー」で以前に言ってたのは、最初の一杯には30分以上かけろ、さすれば、心地よい酔い心地を残したまま飲酒量が激減する、とのことでした。
【Plamo方面名倉 at Windows 11 25H2】 2026/06/11 (Thu) 20:45
<参考=「1日1杯未満の飲酒でも複数のがんリスク上昇につながるという研究結果」(Gigazine)>
NO.3817 単行本「80歳でも脳が老化しない人がやっていること」(西剛志、2022/8/13)<起稿 磯津千由紀>(26/05/04)
【磯津千由紀(寫眞機廢人)@dynabookQosmioD711/T7CW】 2026/05/04 (Mon) 23:11
こんばんは。
高齢者に見られる傍若無人な振る舞いは「老人脳」から来てると著者は主張してます。
以下、書籍の紹介文より。
いくつになっても脳が若いままの人と、老化が進んでい
く人の差はどこにあるのか?
脳科学者が伝えたい「老人脳」にならないための方法
「スーパーのレジ待ちの列に割り込む老人」
「人目をはばからず、店員に怒鳴り散らす老人」
そんな迷惑老人たちが目についてしまう昨今……
なぜ、彼らは自省できないのか。
それは脳の老化、老人脳であることが原因です。
脳の老化は、30代からはじまりますが、
実は高齢になっても伸びていく機能もあることがわかっています。
脳科学的には、加齢=老化ではないのです。
では、なぜ前述のような老人がいるのか。
一方で、アクティブに、幸せなシニアライフを送っている人たちもいます。
70歳のシニアといっても、体の不調もそれほどなく、
まだまだ元気で、知的好奇心も旺盛な方がたくさんいます。
そんなスーパーエイジャー(高齢になっても超人的な認知・身体能力を持つ人)たちの
脳の使い方をひも解き、いつまでも若々しく幸せなシニアライフを送る
きっかけにしてもらう本をお届けします。
NO.3818 <なわとび>選び方、跳び方の基本<起稿 シバケン>(26/05/06)
【シバケン】 2026/05/06 (Wed) 19:39
何故に、<なわとび><?>
同文になるですが。
下記<参考>の、冒頭箇所。
<参考=NO.3811 <スクワット>の方法<?>について(CME)>
(26/04/29)
そもそもがの、
どこから、何故に、「スクワット」の話を出したのかと。
なればの、下記<参考><URL省略><注日付でわかるです>
<参考=NO.3793 ホワイトホースの馬>
(26/04/05)
<寄稿AAAA 2026/04/10 (Fri) 09:51>
「人間は本来よく歩く動物です。それで、少々歩いても得られる運動効果は乏しいです。ただ、歩ける事が人間には必要なので、快調に歩けば元気の証拠になります。」
「舗装路は水が溜まらない様に水平に造られていませんから、そんな所を歩き回るより、屋内でスクワットをする方が良い運動にできます。」
「跳ばない縄なし縄跳びなんかも良いでしょう。ちゃんと立てずには、まともに歩けません。こういう動作がふらつかずにできる状態を維持する事には、意義があります。」
まずは、
縄跳びを上達したい。
ではないです。
単に、縄跳びとは、どんな哉と、ダケ。
では、あっても、基本を知らねば、どもならず。
所謂の、「NG」<写真9>な方法では、あきませんです。
かと、言うて、「NG」と、されるの、カラダを、「く」の字にして、飛べたら、大したモンです。
高齢者が<!>。
>跳ぶのが楽しかった。技ができてうれしかった。夢中で跳んでいたあの縄跳びは、実は最強(!?)の自体重トレーニングなのだ!
>取材・文/鈴木一朗 撮影/山城健朗 スタイリスト/ヤマウチショウゴ 実演・監修/森口明利(日本ジャンプロープ連合理事)
>初出『Tarzan』No.823・2021年11月25日発売
>初心に帰って「なわとび」試してみない?
>「縄跳びは大人でも十分に楽しんでもらえると思うんですよね」と語るのは、森口明利さん。7重跳びという世界記録の保持者である。一度のジャンプで、足下に7回縄を通すという驚異的な技を平然とこなす御仁である。ここでは彼の指導のもと、楽しく縄跳びを習っていきたい。
>教えてくれた人
>森口明利さん
もりぐち・あきとし/京都大学で縄跳びのサークルに入り、縄跳びの楽しさを知る。民間企業に就職するもプロに転向。縄跳びの普及に力を注ぎつつ、自らの技を磨く毎日を送る。これまでに達成したギネス世界記録は、7重跳び1回、6重跳び連続4回、5重跳び連続26回。日本ジャンプロープ連合の理事も務める。
>もちろん、縄跳びは面白いだけじゃない。
>「連続で跳んでいると心拍数が上がりますから、いい有酸素運動になります。それに、下半身の筋力トレーニングになるし、骨も強くなる」(森口さん)
>骨は縦方向の衝撃で強くなる。ジャンプで骨密度は高まる。また、歳を重ねると、最初に下半身が弱くなっていく。縄跳びはそれに歯止めをかける、自体重トレーニングになる。
>「ひとつの技ができれば、それだけで大きな達成感を得られます。また、縄跳びの技は何十万とあるので、永遠に楽しむことができるんです」(森口さん)
>まずは基本技を覚え、最終的には技を連続して繫いでいく。カラダに効くし夢中になること間違いなしだ。
>まずは縄を選ぼう、調整しよう
>「今、縄を持っているなら、それを使えばいいのですが、もし買うのなら、アドバイスを」と、森口さん。縄は伸びにくいモノがいい。跳んでいて長さが変わってしまうと、難しい技ができにくくなる。フリースタイル用と呼ばれる縄がベストだろう。そして、自分のカラダに合わせて長さを調整するのも大事だ。
>「グリップの握り方も最初に覚えておきましょう。親指をグリップと同じ方向にして、自然に軽く握るようにする。ここから始めましょう」(森口さん)
>縄の種類
>縄はできればフリースタイル用の縄跳びを用意したい。写真の白い縄跳びがそれで、伸びにくい(1,000円ほどから販売されている)。回したときに遠心力で伸びてしまうと、技がやりにくい。写真の黒い縄はトレーニング用。太くて重い。
<写真1>
縄の長さ

>縄の長さは個人によって変わる。片側の足の裏で縄の中心を踏み、グリップを握る。そしてグリップの最上部が胸の下に来れば、ちょうどいい長さだ。跳びやすくなるように調整しよう。
<写真2>
グリップと握り方

>縄のグリップは長めのほうがいい。後に紹介する“交差跳び”は、グリップが長い方が跳びやすい。グリップの握り方は、まずグリップに沿って親指を乗せる。こうすることでグリップが安定して、縄を回しやすくなる。そして、すっぽ抜けない程度に自然に軽く握る。
>基本を思い出す3種目
>「縄跳びの基本技は3つです。この3つの組み合わせによって、いろんな複雑な技へと発展させていくわけです。最初にコレを覚えていきましょう」(森口さん)
>その3つが、前跳び、交差跳び、サイドスイングだ。前跳びは、いわゆる1重跳び。交差跳びは腕を交差させて跳ぶ。サイドスイングはカラダの横でロープを回す。どれも、子供のころにやっていたはずだ。それぞれ、目標とする回数と時間を記した。たとえば前跳びなら、10秒で25回跳べたらひとまず合格だ。
>「コツさえつかめば誰でもできるようになります。そして、ここから縄跳びの世界が広がっていくのです」(森口さん)
>前跳び(目標10秒25回)
<写真3>

>カラダの後ろに置いた縄を前へと回転させ、縄が床につくときにジャンプして越える。縄は手首ではなく、脇を開けて腕をムチのようにしならせ、肩から回すのがポイント。足は踵を浮かせて、拇趾球で真上に蹴り上げる。
>交差跳び(目標10秒18回)
<写真4>

>カラダの後ろに置いた縄を回転させ、頭の前に来た時に腕を交差させて縄を跳び、その後は交差したまま続ける。ヘソの前で腕を重ねるのがポイント。手首ではなく、腕全体で縄を回す。連続で跳ぶ前に交差させる練習もしよう。
>サイドスイング
<写真5>

>まず両手を右の体側の外へ出し、カラダの横で後方から縄を回す。縄が頭上に来たら、腕を左体側の外へと動かし、縄が左側の床につくと同時にジャンプ。左右繰り返す。ポイントは縄を垂直に回すようにすること。
>2重跳び、3重跳びに挑戦!
>「大人の力ならば、2重跳びは必ずできます」と森口さんは断言する。2重跳びでは、1回のジャンプで足下に2回縄を通過させる。成功させるには、まずは2重跳びでの縄のスピードを覚えたい。
>子供のころは、2回目でひっかかることが多かったが、大人は速く回しすぎることが原因で連続して跳べないことが多いようだ。覚えたら、次は跳ぶタイミング。縄を使わずに練習する。そして、最後に実践ということになる。
>① リズムを取る
<写真6>

>回すリズムを覚えたい。片手で左右両方のグリップを握り、前跳びのタイミングでひゅん、ひゅんっ、ひゅんっと3回回す。そして4回目は倍速でひゅんひゅんっ。これが2重跳びのリズムだ。前跳びよりも腕の動きはダイナミックになる。何度か繰り返そう。
>②腿を叩いてタイミングを取る
<写真7>

>次は縄を回すことと、ジャンプのタイミングを合わせる。ジャンプして、ぱんっと手のひらで腿を叩く。跳ぶ、ぱんっを3回行う。これが前跳びのタイミング。4回目は跳んで、ぱんぱんっと2回叩く。このタイミングで縄を回せれば、2重跳びはできる。
>③いざ実践!
<写真8>

>(右)これぐらいの高さまで跳ぶことができれば、2重跳びは必ずできる。(左)3重跳びは2重跳びよりさらに高く跳ぶ必要がある。縄を回す速度も上がる。
>この跳び方はNG!
<写真9>

>カラダをくの字に曲げてはいけない。腹筋に力が入って続けられなくなる。リラックスしてカラダをまっすぐに保ち、真上へ跳ぼう。
>「前跳びを10秒で25回。これをクリアできていれば難しくありません。そして、2重跳びが連続で20回できるようになれば3重跳びにも移行していけます。2重跳びと3重跳びの違いは、跳ぶ高さです。3重跳びができるとカッコイイですよ」(森口さん)
<参考=「自体重トレとして「なわとび」をやる。選び方、跳び方の基本」(Tarzan)>
(22/03/22)
NO.3819 NHKにっぽん百低山・・・ついに掛川市の「粟ヶ岳」・・・眠すぎて内容が頭に入らず<起稿 磯津千由紀>(26/05/08)
【磯津千由紀(寫眞機廢人)@dynabookQosmioD711/T7CW】 2026/05/08 (Fri) 09:46
おはようございます。
4日(月)、放映がありました。
以下、知人のブログより、私のコメントのみを抜粋転載。
2026/05/05 03:46
おはようございます。
「NHKのBSプレミアム4K」での放映ですね、うちでは視られません。
調べたら「NHKのBS」で5月7日(木)正午に再放送がありますね。視たいけど、昼夜逆転が治らないでいるので、難しそうです。
2026/05/08 04:31
おはようございます。
前々晩(火)に徹夜して昼夜逆転を治そうとしたけど、前晩(水)にぐっすり眠れず。
なんとか再放送を視た筈なれど、眠かったので、内容が全く頭に入りませんでした。
其の後(木)、昼間に眠すぎて転寝続きで、昼夜逆転に戻ってしまいました。
NO.3820 <高血圧の誤解を解く!>【薬なし減塩なし!1日1分で血圧は下がる】<起稿 シバケン>(26/05/17)
【シバケン】 2026/05/17 (Sun) 21:34
>「高血圧140」は本当? 高血圧にまつわる様々な誤解とは
>高血圧の「誤解」を解く!
>まず、高血圧を患うほとんどの人は、高血圧について重大な誤解をしています。しかし、それは決して患者側のせいではありません。誤解をしてしまう背景には、「お医者さんの言うことは絶対」という不文律があるからです。実は医師が下す「高血圧症」の診断基準には問題があります。今では誰もが当たり前のように「140mmHg以上は高血圧」と思っていますが、この基準が制定されたのはつい最近のこと。制定された経緯も疑問が残るものでした。
>また医師は病気を治す専門家ですが、薬についてはどうでしょうか? 医学部では、薬のことは習いません。医師の多くは製薬会社が開く勉強会を通して薬を学びます。そのため、医師は薬の効果を説明できても、副作用については詳しくないというわけです。
>本章ではこうした高血圧にまつわるさまざまな「誤解」を、ひとつずつ検証していきたいと思います。
>チェックしてみよう! 高血圧の4つの「誤解」
>これまであなたが「当たり前」と思っていた知識や情報は、本当に正しいのでしょうか。
>誤解① 高血圧は病気である
>血圧が高いという状態であって、病気ではありません。
>誤解② 高血圧は薬で治す
>血圧が上昇しているのには理由があり、原因も知らないまま薬で下げるというのはかえって危険です。
>誤解③ 140mmHg をすぎたら危険
>身長や年齢、体の大きさも違うのに一律「140 でアウト」というのは、おかしいと思いませんか?
>誤解④ 血圧の薬は一生飲み続けるもの
>一生飲み続けるということは治らないということ。「治せない」と宣言しているのなら、それはもはや治療ではありません。
>【POINT】
>知っているようで知らない高血圧。誤解を改め、正しく理解していこう
>【出典】『薬なし減塩なし!1日1分で血圧は下がる』著:加藤雅俊
<本>
【書誌情報】『薬なし減塩なし!1日1分で血圧は下がる』著:加藤雅俊
「血圧の薬って一生飲み続けなけるべき?」「薬をやめたいけど、やめるのが怖い!」
そんな人のために、高血圧治療の誤解を解き、薬に頼らずとも血圧を下げられる方法をご紹介。

>1日1分でもできる降圧ストレッチの実践法です。
<参考=「高血圧の誤解を解く!140mmHgで薬は必要?医師が教えない診断基準の真実【薬なし減塩なし!1日1分で血圧は下がる】」(ラブすぽ)>
(26/05/11)
NO.3821 <加齢による腰曲がり>対策エクササイズ<起稿 シバケン>(26/05/17)
【シバケン】 2026/05/17 (Sun) 22:38
>「腰曲がり」とは、正式には**成人脊柱変形(ASD:Adult Spinal Deformity)**と呼ばれる症状で、圧迫骨折や加齢に伴い背骨が前に曲がってしまう状態を指します。この状態が進行すると、以下のような症状が現れます。
>腰痛や背中の痛み
>歩行時のバランスの崩れ
>日常生活の動作が困難になる
>転倒リスクの増加
>精神的ストレスやうつ状態
>特に、高齢者では骨密度の低下や筋力の衰えが原因で姿勢が崩れやすくなります。従来、こうした症状には手術が有効とされていましたが、費用やリスクの面で懸念がありました。
>そこで近年注目されているのが、自宅でできる**「腰曲がりエクササイズ」**です。
【「腰曲がりエクササイズ」とは?】
<イラスト1>
#イラストは腰曲がり体操のイメージです。詳細は下記の論文を参照ください。

>今回の研究では、**「腰曲がりエクササイズ」**と呼ばれる特別な運動プログラムの効果が検証されました。このエクササイズは、自宅で簡単にできる運動を中心に構成されており、特別な器具を使う必要がありません。
>エクササイズの基本構成
>仰向けでのストレッチ
>背骨と骨盤を動かし、姿勢を整える
>腰背部の筋力トレーニング
>腰の筋肉を刺激し、正しい姿勢を保つ力を強化
>立位での有酸素運動
>バランス能力を向上させ、転倒リスクを軽減
>また、日常生活の中でも意識できる簡単な運動(例:椅子に座ったまま骨盤を動かす運動)を取り入れることで、無理なく継続できる工夫がされています。
>【研究結果:自宅での運動が腰曲がり改善に有効!】
<イラスト2>

>この研究では、50〜80歳の慢性的な腰痛を抱える144人を対象に、「腰曲がりエクササイズ」を実施し、その効果を評価しました。
>1. 痛みと生活の質が向上
>3か月後には、 ✅ 腰痛(VASスコア)が軽減 ✅ 生活の質(EQ-5Dスコア)が改善 ✅ 日常生活での動作(ODIスコア)が向上
>特に、痛みの軽減は6か月以上継続し、運動の効果が持続することが示されました。
>2. 姿勢の変化
>レントゲン検査では、12か月後に脊柱のアライメントが改善していることが確認されました。特に、「骨盤の前傾(PT)」や「体の前方傾き(SVA)」が改善し、姿勢の安定に寄与したと考えられます。
>3. 運動継続がカギ!
>研究では、最初の3か月で96%の参加者が運動を継続していましたが、12か月後には73%に減少。運動を継続した人ほど、痛みの軽減や生活の質の向上が顕著だったため、習慣化が重要であることが分かります。
>【まとめ:腰曲がり対策は自宅でできる!】
>今回の研究で分かったことは、腰曲がりは自宅での運動でも改善可能ということです。手術を検討する前に、まずは**「腰曲がりエクササイズ」**を試してみるのも一つの方法でしょう。
✅ 腰痛がある方
✅ 姿勢の悪化を感じている方
✅ 手術以外の方法を探している方
>このような方は、ぜひ日常に簡単な運動を取り入れて、健康的な生活を目指しましょう!
<参考=「加齢による姿勢の崩れを防ぐ!科学的に証明された「腰曲がりエクササイズ」」(成尾整形外科病院)>
(25/02/01)
NO.3822 1型糖尿病と2型糖尿病→シバケン様<起稿 磯津千由紀>(26/05/21)
【磯津千由紀(寫眞機廢人)@dynabookQosmioD711/T7CW】 2026/05/21 (Thu) 19:36
シバケン様、こんばんは。
シバケン様が「贅沢病」と呼んでるのは「2型」ダケです。2型でも、現在の国民の食生活一般を考えると「贅沢」とは言えなくなってきてるですが。
私は2型、退職後に激務時と同じ「量」を食べてたせいと思ってたです。食事内容より、食事量。
「1型」は、ごく一部の例外は有れど、「生活習慣病」ではないです。
インスリン(ホルモンの一つ)分泌不足という病気です。