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★雑な雑記帳★
MEMOの長文版。いっぱい語りたい時用の独壇場です。
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No.29
アウトプット恐怖症を克服したい
先日、突如日記を投稿したわけですがその前回から実に3ヶ月ぶりくらいと、大分間が空きました。
その訳に関しては
この通り
なんですが…
にしてもアウトプットをもう少し軽くできないものか?と日々模索して生きております。
現時点での策として考えていたのが、「日記から慣れていけないか」作戦。
以前にも述べた気がするんですが現在日記を書くほどの大した日常を送れていないという理由であまり「日記」を増やせなかったのですが、生活のことでなくても何か書き置きできるのではと。
例えば、趣味の記録。
セルフ鍵垢内通である
SNSではかなり前にもこんなこと言っているものの、実際はこのどれもあまり手を付けられていないという本末転倒。最悪である。
なのでこのどれか1つでも、
1日1つ手を付けては日記で記録
、の勢いで何かを成したい。
「アウトプット恐怖症」と言う理由が、心配性の完璧主義の性格から来ているものだと思っている。言うなれば石橋を叩きまくって渡らないタイプである。
最近SNS(表も鍵も)にすら顔を出す頻度が減っているが、これはこの元々の性質に加えうっすらSNS禁を試みていることの結果でもあったり。
しかしこの現状である。SNSをしない時間を↑のやりたいことに充てているわけでもない…
その両方の問題を解決するには日記である。SNSは気軽で鍵なんか特に、人目を気にせず脳直にぽんぽん投稿できるのだがその反面自分の投稿内容すら記憶に残りにくい(個人的な体感の話)。
↑のスクショの内容も忘れていた程。
それではアウトプットの練習にならないので日記がいい。
心配性の完璧主義ゆえ、この文でさえ必要以上に思案しながら書いているので一般的な作文所用時間の倍をかけている自覚がある。
この理由はどこかでぼやいていた気がするので省略して、とにかく慣れが必要と思う。
ということで、この話も前回から間を空けず投稿する予定が伸びてしまいましたが…(前回記事もこの試みのスタートダッシュのつもりだった)
明日からちょっとずつアウトプットのハードル下げを試みていきます。どなたかこんな僻地まで見に来てくださっているかわかりませんが、見守っていただけると助かります。
日記
2026/3/16(Mon) 23:00
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先日、突如日記を投稿したわけですがその前回から実に3ヶ月ぶりくらいと、大分間が空きました。
その訳に関してはこの通り なんですが…
にしてもアウトプットをもう少し軽くできないものか?と日々模索して生きております。
現時点での策として考えていたのが、「日記から慣れていけないか」作戦。
以前にも述べた気がするんですが現在日記を書くほどの大した日常を送れていないという理由であまり「日記」を増やせなかったのですが、生活のことでなくても何か書き置きできるのではと。
例えば、趣味の記録。
SNSではかなり前にもこんなこと言っているものの、実際はこのどれもあまり手を付けられていないという本末転倒。最悪である。
なのでこのどれか1つでも、1日1つ手を付けては日記で記録、の勢いで何かを成したい。
「アウトプット恐怖症」と言う理由が、心配性の完璧主義の性格から来ているものだと思っている。言うなれば石橋を叩きまくって渡らないタイプである。
最近SNS(表も鍵も)にすら顔を出す頻度が減っているが、これはこの元々の性質に加えうっすらSNS禁を試みていることの結果でもあったり。
しかしこの現状である。SNSをしない時間を↑のやりたいことに充てているわけでもない…
その両方の問題を解決するには日記である。SNSは気軽で鍵なんか特に、人目を気にせず脳直にぽんぽん投稿できるのだがその反面自分の投稿内容すら記憶に残りにくい(個人的な体感の話)。
↑のスクショの内容も忘れていた程。
それではアウトプットの練習にならないので日記がいい。
心配性の完璧主義ゆえ、この文でさえ必要以上に思案しながら書いているので一般的な作文所用時間の倍をかけている自覚がある。
この理由はどこかでぼやいていた気がするので省略して、とにかく慣れが必要と思う。
ということで、この話も前回から間を空けず投稿する予定が伸びてしまいましたが…(前回記事もこの試みのスタートダッシュのつもりだった)
明日からちょっとずつアウトプットのハードル下げを試みていきます。どなたかこんな僻地まで見に来てくださっているかわかりませんが、見守っていただけると助かります。