閻魔大王<NO.439>
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| 総 合 | 目 録 | 趣意書 |
| 表題一覧表 |
| NO | 表題 | 起稿 | 起稿日 |
| 閻魔大王NO.440 | |||
| 744 | 続3<トランプ>は、口先だけ、出鱈目、天災詐欺師<!> | 閻魔大王 | 26/09/25 |
| 743 | 続78<高市早苗首相>第二次高市内閣動き出す。 | 閻魔大王 | 26/09/23 |
| 742 | 続31<トランプのイラン攻撃>トランプ君は、殺人鬼<!> | 閻魔大王 | 26/09/22 |
| 閻魔大王NO.438 | |||
NO.742 続31<トランプのイラン攻撃>トランプ君は、殺人鬼<!><起稿 閻魔大王>(26/09/22)
【閻魔大王】 2026/09/22 (Tue) 21:48
トランプは、どれだけの人殺せば、気が済む<?>
だけでなく、戦費消費して。
それで、英雄気取りで、歴代で、一番の偉大なるの、大統領であると、威張り散らし。
<参考=NO.737 続30<トランプのイラン攻撃>トランプ君、又、遁走<?>>
(26/09/16)
<副題=イラン戦争の費用は7兆円 米国防総省、議会に報告(Yahoo!ニュース・CNN)>
イラン問題ねえ。
物量と、口先だけが先行してるです。結果的、米国の無能、無策を、世界に宣伝してるのダケ。
>CNN) 米国防総省が18日、対イラン戦争の費用が451億ドル(約7兆円)に上っていることを議会に報告したことが分かった。事情に詳しい関係者2人が明らかにした。
>国防総省は、今月3日時点の戦費が436億ドルで、これに追加の燃料費15億ドルが加わると説明したという。
>ただし、この推計は戦争にかかった費用を全額計算したものではない。
>関係者1人によると、損傷した基地や建物の修復費用の試算は含まれておらず、議員らが求めている軍事作戦の間接費用についても、詳細な内訳は示されなかった。
>この推計は、議会予算局(CBO)が8月1日までの戦費として見積もった380億ドルを上回る。国防総省の7月の推計は375億ドルだった。
>CBOの推計にも、戦争で損傷した米国施設の修復費用は含まれておらず、費用の大半は弾薬の使用によるものだった。CBOは、8月1日以降も費用は毎月約20億~30億ドルに上り、戦闘が激化する時期にはさらに増えると見積もっていた。
>国民の経済への懸念が強まる中、CBOは、戦争によって2027年第1四半期のインフレ率が押し上げられるとの見通しも議会に伝えた。
<参考=「イラン戦争の費用は7兆円 米国防総省、議会に報告」(Yahoo!ニュース・CNN)>
(26/09/20)
<26/09/30>
【閻魔大王】 2026/09/22 (Tue) 22:21
<副題=「国ごと吹き飛ばすことも」トランプ“決断モード”…イランに最後通告か(MSN)>
人事で、首にするのと、国家を吹き飛ばすのは、全くの異なるです。
そもそもがの、何がため<?>
この君の自己満足と、中間選挙のため<!>
>米国のドナルド・トランプ大統領は、イランへの対応策を巡り、決断を検討していると明らかにした。大規模な軍事攻撃や経済的圧力、合意の可能性をいずれも挙げる一方、今週の国連総会でイランのマスウード・ペゼシュキヤーン大統領と会談する可能性にも含みを持たせた。
>FOXニュースのトレイ・イングスト記者は20日(現地時間)、トランプ大統領との電話後、「トランプ大統領は『決断モード』にあるとし、非常に大きなことが近い将来に起きると語った」と伝えた。イラン問題を巡る複数の選択肢について、最終的な判断に入ったとの趣旨だ。
>イングスト記者によると、トランプ大統領は選択肢として、イランに対する大規模な軍事攻撃や経済的圧力、合意などを挙げたという。彼は「問題は、いつあの国全体を吹き飛ばすかだ」とし、イランは「行儀よく振る舞うべきだ」と警告した。
>軍事的圧力を強める一方、外交的な解決の可能性は閉ざさなかった。国連総会でペゼシュキヤーン大統領と会談する意思があるかとの質問に、トランプ大統領は「おそらく応じる用意はある」と答えたと、イングスト記者は伝えた。
>ペゼシュキヤーン大統領は今週の国連総会に出席し、23日に演説する予定だ。トランプ大統領もその前日の22日に演説を予定しており、戦争状態にある米国とイランの首脳による接触が実際に実現するか注目される。
>トランプ大統領は、イエメンの親イラン武装組織フーシ派とも米国が引き続き接触していると明らかにした。フーシ派は米国と戦わないことで合意しているとも述べたと、イングスト記者は伝えた。サウジアラビアを狙ったフーシ派の攻勢が激しくなる中、米国を直接標的にする攻撃の可能性については否定的な見方を示した形だ。
>米国務省は19日、中東地域にいる米国人に警戒を強めるよう呼びかける警報を出した。軍事衝突が急速に拡大する可能性があるとして、中東への渡航を計画している米国人にも予定を再検討するよう求めた。
>トランプ大統領の日程にも変化があった。ワシントンDC近郊にある大統領山荘キャンプ・デービッドで週末を過ごすため18日に現地入りしたが、当初予定していた20日より1日早い19日にホワイトハウスへ戻った。これを巡っては、中東情勢の急激な変化と関係しているのではないかとの見方が出ている。
>イランは交渉再開の可能性を示す一方、軍事的圧力も続けている。イラン最高安全保障委員会のモフセン・レザーイ事務総長は19日、アルジャジーラとのインタビューで、米国との戦争終結を目的にした交渉を再開するための条件を仲介国に伝えたと明らかにした。同じ時期、フーシ派はサウジアラビアの首都リヤドを攻撃し、圧力を強めた。
<参考=「「国ごと吹き飛ばすことも」トランプ“決断モード”…イランに最後通告か」(MSN)>
(26/09/21)
【閻魔大王】 2026/09/22 (Tue) 22:42
<副題=「直ちにイランから出国せよ」米政府が自国民に緊急警報…トランプ氏、大規模攻撃再開の判断迫る(MSN)>
トランプは、典型的なるの、弱い者イジメ。
それは、中国も、ロシアも一緒<!>
>米政府はイラン国内にいる自国民に対し、直ちに出国するよう勧告した。イランには米国大使館がないため、インターネット上の「バーチャル大使館」を通じて出国に関する情報を公表した。
>20日(現地時間)、アラブ圏メディアのアルジャジーラなど海外メディアによると、バーチャル大使館は同日、ウェブサイト上の声明で「いかなる理由であれイランを訪問せず、(イランに残っている米国人は)同国から直ちに出国せよ」とする安全警報を発令したという。
>バーチャル大使館は、現地にいる自国民の安全を確保できないと強調し、「イランの支援を受けるフーシ派が、民間空港を含むサウジアラビアに対して敵対行為を行っている。この軍事的対立は急速に拡大する可能性がある」と警告した。
>これに先立ち、イスラエル駐在の米国大使館も自国民を対象に「安全警報」を発令していた。
>大使館側は19日、フーシ派がサウジアラビアに対する攻撃を拡大しているとして、米国市民に対し「警戒をさらに強め、航空便の欠航や領空閉鎖、渡航の混乱の可能性に備えるよう」呼びかけた。
>トランプ大統領は、イランへの大規模な攻撃を再開するかどうかについて、決断の時期が迫っていることを明らかにした。
>フォックス・ニュースの国際担当主任特派員であるトレイ・イングスト氏は20日午前、同局の番組であるフォックス・アンド・フレンズ・ウィークエンドに出演し、「大統領は先ほどの電話で、『イラン問題について決断を下す段階にある。そう遠くない将来、非常に大きなことが起こるだろう』と語った」と伝えた。
<参考=「「直ちにイランから出国せよ」米政府が自国民に緊急警報…トランプ氏、大規模攻撃再開の判断迫る」(MSN)>
(26/09/22)
【閻魔大王】 2026/09/24 (Thu) 23:57
<副題=イラン戦争への米国民の反対強固に、共和党員の支持に亀裂 CNN最新世論調査(Yahoo!ニュース・CNN)>
イラン戦争なるは、米国に何の大義もなし。
単に、トランプ君の趣味、自己満足、虚勢で、権威の振りかざし。それで、国家的壊されたら、イランも目も当てられず。
但し、国民が弾圧されているは、事実。
それを言うなら、ロシアも一緒。そこに、従露のトランプ君でして。
>イランとの戦争に対する米国民の反対姿勢が強固になっていることが、調査会社SSRSの実施したCNNの最新世論調査で明らかになった。対象者の3分の2近くが「米国はこの紛争で勝利していない」と回答。「トランプ大統領は戦争終結に向けて十分な手を尽くしていない」と答えた人は、さらに多かった。
>米国民がイランとの戦争に肯定的な見方を示したことは、これまで一度もない。開戦から7カ月近くが経過したいま、大多数はこの紛争が米国の国益を損ね、代償に見合う価値もなく、トランプ氏には明確な対応策が欠けていると答えている。
>今回の世論調査の結果は、トランプ氏が国連演説に向けた準備を進め、イランとの戦争の先行きを巡り湾岸諸国の指導者と会談に臨む中で明らかになった。イエメンではイランを後ろ盾とする反政府武装組織フーシとの危機が拡大している状況だ。
>全体では、トランプ氏の外交対応を「支持する」と答えた米国の成人は29%にとどまり、トランプ氏の在任2期を通じたCNNの世論調査で過去最低を更新した。「支持しない」と答えた人は71%に上った。トランプ氏の2期目の外交政策は米国の国際的地位の向上につながらず、むしろ損なっていると答える人はさらに多かった。
>トランプ氏のイラン対応を「支持する」と答えた人は、わずか26%。戦争開始1カ月後の33%から低下している。
>イランへの対応を巡る支持率の低下は、共和党支持者の間で顕著だ。民主党支持者や無党派層の間では、今回の紛争を通じて否定的な見方が多いが、3月の時点では共和党支持者の73%がトランプ氏の対応を支持していた。現在、その数字は60%にとどまる。共和党支持や共和党寄りの成人で見ると、トランプ氏のイラン対応への支持率はマイナスに落ち込んでおり、不支持の割合は45歳未満の層では53%、MAGA(「米国を再び偉大に」を唱える政治運動)の一員ではないと答えた層では54%に上った。
<参考=「イラン戦争への米国民の反対強固に、共和党員の支持に亀裂 CNN最新世論調査」(Yahoo!ニュース・CNN)>
(26/09/22)
<26/10/05>
【閻魔大王】 2026/09/25 (Fri) 00:39
<副題=【独自】イラン、早期の海峡開放提案 米封鎖解除後「7日以内」(Yahoo!ニュース・KYODO)>
当記事、9月22日の日付なれどの、解除云々の話なく。
尚、「7日以内」との、事、故に、29日まで<?>。
にしたって、現時点、どこからも、反応なく。
>イランがトランプ米政権に対し、米軍によるイラン港湾封鎖の解除といった要求を受け入れれば、封鎖状態のホルムズ海峡を「7日以内」に開放する考えを伝えたことが22日、イラン政府高官の話で分かった。港湾封鎖でイラン産原油輸出はほぼ停止しており、長引く膠着状態の打開を狙って揺さぶりをかけた。
>米ニューヨークでの国連総会に合わせ、この案を土台に仲介国と協議する方針。イラン政府高官によると、米側が港湾封鎖の解除に加え、海峡周辺での軍事行動を停止する方針を示せば、海峡の早期開放に応じるという。
>イランの外交・安保を統括する最高安全保障委員会(SNSC)のレザイ事務局長は今月19日、対米交渉再開には港湾封鎖解除やイラン資産凍結解除など7条件の受け入れが必要との考えを表明していた。
>イランは国庫収入の柱である原油輸出ができず、経済的な苦境が深まっており、指導部内で懸念が広がっていた。対米交渉の再開を急ぐべきだとの意見もあり、米側の対応次第で交渉再開の条件を緩和する可能性もありそうだ。
<参考=「【独自】イラン、早期の海峡開放提案 米封鎖解除後「7日以内」」(Yahoo!ニュース・KYODO)>
(26/09/22)
【閻魔大王】 2026/09/25 (Fri) 23:49
<副題=フーシ派の攻勢拡大、イランが軍事面で支援(MSN)>
>戦闘現場で指揮を支援、通信・衛星情報の分析能力を強化 イラン、フーシ派を米国との新たな前線を開く主要パートナーに
>フーシ派が48時間もたたないうちにイエメンの紅海沿岸を親政府勢力から制圧し、米国の利益や地域の同盟国に大きな打撃を与えた背景には、イスラム革命防衛隊(IRGC)の顧問らが現地で戦闘を指揮していたことがあると、今回の攻勢の事情に詳しい関係者がAP通信に明らかにした。
>今回の動きは、2014年にイエメン内戦が始まって以来、イランがフーシ派を支援するために同内戦へ最も直接的に介入した事例となった。
>これは、イランが米国とのより広範な対立の中で、フーシ派を新たな戦線を開くための主要な地域パートナーとして育成してきたことを示す動きでもある。
>フーシ派は数年ぶりに最大規模の領土を掌握し、サウジアラビアの主要な石油パイプラインを閉鎖した。これにより、サウジアラビアの石油輸出を遮断する能力が高まり、世界の燃料価格が上昇するとともに、イランの影響力が強まった。
>米国は、フーシ派がイエメン内戦で勢力を拡大する中でも、サウジアラビアへの支援に消極的な姿勢を示してきた。
>AP通信は、内部の意思決定について、匿名を条件に10人の関係者や軍関係者に取材した。取材対象には、フーシ派の高官1人、地域の関係者2人、イエメンの最高軍事指揮官1人、イエメンで権力を握る大統領諮問会議のメンバー1人が含まれていた。
>9月10日、フーシ派がイエメンの紅海沿岸と周辺の戦略的な島々を掌握したことで、紅海を通るサウジアラビアの石油輸送を攻撃する能力をさらに高めた。
>イランは、フーシ派の軍事能力を高めてきた。安全保障アナリストのムザヘム・アルサルーム氏は、イランが昨年、フーシ派に対し、より高度なミサイルやドローン、無人攻撃艇の運用に向けた訓練を強化するとともに、兵站面での支援を始めたと述べた。アルサルーム氏は、約10年にわたりイランの支援を受ける組織を追跡してきた民間情報会社の代表も務めている。
>7月、イスラム革命防衛隊の顧問らが搭乗したイランの航空機がサナア空港に到着し、フーシ派に加わった。イランの顧問らが攻勢でより大きな役割を担う中、フーシ派は8月初め、海岸を見下ろす山岳地帯にあるタイズを中心に政府軍への攻撃を再開し、モカに向けてミサイルやドローンを発射した。
>フーシ派の関係者によると、イランの顧問らは以前、戦略立案に重点を置き、現場には入っていなかった。ところが最近の緊張の高まりを受け、戦術的な作戦を立案したり、最前線の指揮官らと連携したりするなど、あらゆるレベルで戦闘に関与するようになったという。
>アルサルーム氏は、イランの顧問らが指揮面で支援したほか、フーシ派が不足していた通信や衛星情報の分析能力を強化する支援も行ったと述べた。
>イランの国連代表団は、コメントの要請に応じなかった。
<参考=「フーシ派の攻勢拡大、イランが軍事面で支援」(MSN)>
(26/09/24)
【閻魔大王】 2026/09/26 (Sat) 10:03
<副題=イラン、米国に新提案 条件受諾なら「ホルムズ海峡7日以内に開放」(Yahoo!ニュース・朝日新聞)>
>イランのアラグチ外相は24日、米国が対イラン海上封鎖の解除などの条件を受け入れれば、7日以内にホルムズ海峡を開放するとした提案を米国側に示した、と明らかにした。核開発に関する包括的な協議も、海峡の開放とともに開始するとしている。複数の欧米メディアが報じた。
>ニューヨークで開かれている国連総会の会場で記者団に語った。アラグチ氏は海峡を開放する条件として、レバノンを含む全ての戦線での戦闘停止▽イランの資産凍結やイラン産石油への制裁の解除▽対イラン海上封鎖の解除といった措置を、提案への同意から7日以内に実施することを求めたとしている。提案は仲介国を通して示されたという。
>米紙ニューヨーク・タイムズはイラン当局者の話として、この提案は6月に米イラン間で結ばれた覚書の内容をほぼ踏襲しているが、核協議を開始するまでの期間を早めたものだと報じた。覚書は米・イランの衝突が再開したことで事実上破綻(はたん)したが、今月22日にアラグチ氏が率いるイランの代表団が米国側と間接協議を行うなど交渉再開に向けた動きも出ていた。
>一方、米紙ワシントン・ポストによると、米当局者は「米国はホルムズ海峡を掌握し、有利な立場にあるため、急ぐ必要はない」と述べたといい、今回の提案が事態の打開につながるかは不透明だ。(イスタンブール=根本晃)
<参考=「イラン、米国に新提案 条件受諾なら「ホルムズ海峡7日以内に開放」」(Yahoo!ニュース・朝日新聞)>
(26/09/25)
<26/10/10>
【閻魔大王】 2026/09/26 (Sat) 10:57
<副題=中国はイラン支援せずと確約、トランプ氏が習主席に警告=駐中国米大使(Yahoo!ニュース・Reuters)>
中国の言う事。
米国、トランプの言う事。
誰が信用するの怪<?>
>トランプ米大統領は24日に行った中国の習近平国家主席との会談で、中国によるイラン支援は容認できないと明確に伝え、習主席は支援しないと確約した。米国のパデュー駐中国大使が25日、明らかにした。
>パデュー大使はCNBCのインタビューで「数週間前、イランへのいかなる支援も、直接か間接かを問わず、情報、部品、軍事装備のいずれであっても、全く容認できないと中国側に明確に伝えた」とした上で「トランプ大統領は昨日、あらためてこの点を非常に明確にした。このメッセージは継続的に発信している」と述べた。
>FOXニュースの番組で、こうした状況は中国によるイラン支援停止を意味するのかとの質問に対し、「すでに動きが見られる。中国側は24日、支援はしないとわれわれに保証した」と応じた。
>パデュー氏はまたCNBCとのインタビューで、トランプ氏と習氏について「一定の信頼関係を築き始め、諸問題に取り組んでいる」と指摘。「非常に率直で開かれた会談だった」とし、両首脳が話すたびに、取り組んでいる懸案を巡り、より踏み込んだ意思疎通ができていると感じると語った。
>トランプ大統領もこの日、習主席との会談でイラン情勢について協議したと確認。ただ、詳細は明らかにしなかった。
<参考=「中国はイラン支援せずと確約、トランプ氏が習主席に警告=駐中国米大使」(Yahoo!ニュース・Reuters)>
(26/09/25)
【閻魔大王】 2026/09/27 (Sun) 23:07
<副題=トランプ大統領 イランが新たに提案した「7日以内のホルムズ海峡の開放」などを拒否する意向 アメリカ・メディア報道(Yahoo!ニュース・TBS)>
>アメリカのトランプ大統領が、イランが示したホルムズ海峡開放を含む新たな提案を拒否したと報道されました。
>アメリカの「ウォール・ストリート・ジャーナル」は25日、トランプ大統領が、イランが示した7日以内のホルムズ海峡の開放を含む新たな提案について、拒否したと伝えました。
>トランプ氏が側近に意向を伝えたとしていて、11月の中間選挙が終わった後に空爆を再開する考えも示しているとしています。
>ただ関係者は、トランプ氏が中間選挙の結果などによって、現在、空爆再開に傾いている考えを変える可能性もあると指摘しているということです。
>複数のアメリカメディアによりますと、イランは、アメリカがイランの資産凍結や海上封鎖などを解除することを条件に、7日以内にホルムズ海峡を開放する提案をしていました。
<参考=「トランプ大統領 イランが新たに提案した「7日以内のホルムズ海峡の開放」などを拒否する意向 アメリカ・メディア報道」(Yahoo!ニュース・TBS)>
(26/09/26)
<26/10/05>
<参考=NO.746 続32<トランプのイラン攻撃>目的曖昧、戦略皆無の米国。>
(26/09/30)
NO.743 続78<高市早苗首相>第二次高市内閣動き出す。<起稿 閻魔大王>(26/09/23)
【閻魔大王】 2026/09/23 (Wed) 23:30
まだ、何とも、ハヤの、わからんですが。
の、以前に、肝心の、野党君、崩壊<?>
<参考=NO.739 続77<高市早苗首相>第二次高市内閣発足<!>>
(26/09/17)
<副題=「民主改革の会」の支持率は0%の衝撃 11億円問題で理解得られず 読売世論調査(Zakzak)>
そもそもがの、野党君、しっかりせねばの、緊張感あるの、国会にはならず。
野党君、口開けば、週刊誌情報、醜聞の事では、なと。税金の無駄。その無駄をなくすが、野党君の、1つの役割と、思うですが。それが、これでは、なと。
無惨、散々、
>中道改革連合を離党した立憲民主党出身の衆院議員で結成した新党「民主改革の会」。略称は「民主」として、秋の臨時国会では分裂した公明党出身議員と統一会派を組んで与党と対峙(たいじ)する構えだが、足元では政党交付金を巡る激しい批判にさらされ、多難の船出となっている。そうした世の中の空気感をあらわすように、読売新聞が17~18日にかけて行った緊急世論調査では、「民主改革の会」の政党支持率は何と0%に落ち込む事態となった。
>他の0%は社民党、いのちの党
>読売は「集計で0.5%未満の場合に『0%』と表記している」と説明しており、まったくのゼロというわけではなさそうだが、それにしても目に余る低空飛行ぶりだ。民主のほかに0%だったのは「いのちの党」と「社民党」。トップは自民党の35%で、野党のトップは参政党の5%だった。
>民主は17日に新党の設立を東京都選挙管理委員会を通じて総務省に届けたばかりで、時間的に有権者に浸透する前という事情はあるにせよ、世の中の冷ややかな視線を十分に感じさせる。SNSのXには突き放したような投稿が多い。
>SNSには厳しい指摘がズラリ
・生まれたてで期待感がまったくなく支持率0%ってのはある意味すげえ 「民主改革の会」支持率0%
・結党直後の世論調査ではよほど泡沫政党でなければ「ご祝儀相場」として実力以上の政党支持率が出るのに民主系の支持者離れがスゴいなw
・今日日、どんな泡沫政党でもこんな数字出ないのではw 国民の生活より自分の財布が大事な議員だし気にせんだろうけど
・読売の調査では0.5%未満の場合は「0%」表記の模様ですが…。前途多難の民主改革の会、というかそもそも「前途」自体があるのかどうか。
>迷走と政党交付金問題で怒りを買う
>もともと2月の衆院選前に立憲民主党と公明党の衆院議員で「中道改革連合」を結成したが、立民、公明の参院議員と地方組織が合流する構想が頓挫して立民系と公明系に分裂。中道には残務処理名目で立民系議員が1人だけ残る形となったが、その中道に未交付の政党交付金約11億7000万円が支給される見通しとなり物議を醸した。選挙目当ての合流の後に、7カ月で分裂し、さらには交付金目当ての動きが相まって、世論の怒りを買った格好だ。
>読売の世論調査では、解体する中道が約11億円を受領することに「納得できない」と答えた人は80%、「納得できる」は11%だった。
・11%も納得してるのがビックリだよ。
・こんな税金泥棒、納得できる人がいることが信じられない❕
・え? 寧ろ納得出来る人が居た事に驚いた
・新党支持率「0」%も驚きですが政党交付金に交付に納得できるが「11」%も驚きです。
>中道「11億7000万円」問題に収まらぬ批判 井川意高氏「中道? 外道だろ!」
>交付金についても散々の言われぶりだ。
>中道を離党した立民元代表の泉健太衆院議員は18日に「民主改革の会」に入党しない意向を明らかにし、その理由に交付金の問題を挙げている。
>看板をかけ替えた民主だが、支持率0%の衝撃は、簡単に収まりそうもない。
<参考=「「民主改革の会」の支持率は0%の衝撃 11億円問題で理解得られず 読売世論調査」(Zakzak)>
(26/09/19)
【閻魔大王】 2026/09/24 (Thu) 08:31
<副題=高市首相「国際秩序に大きな揺らぎが生じている」法の支配重視する日本の立場訴える 国連総会で一般討論演説(Yahoo!ニュース・日テレ)>
項目的、言うべきは、言うたの感。
がしかし、この国連の組織、構成が、前近代的。国際紛争には、無力。
効果あるなら、日本国の領土問題なんか、遠の昔に解決してるです。
ロシアとの、領土問題。
韓国との、竹島問題。
中国なんか、尖閣に近寄るなと。
とか、言うたって、先方様、耳貸さず。全くの無視。
ではの、やってる事、世界遺産<?>
それでも、いちゃもん付けるの国あるですが。
>高市首相は国連総会で、就任後初となる一般討論演説に臨み、「国際秩序に大きな揺らぎが生じている」としたうえで、「法の支配」を重視する日本の立場を訴えました。
>高市首相
>「法の支配に基づく、自由で開かれた国際秩序の維持・発展に貢献します。力または威圧による一方的な現状変更の試みは、国連憲章に掲げられた原則に反するものであり、世界のどこであっても認めることはできません」
>また、高市首相は、トランプ政権が制裁圧力を強めるICC=国際刑事裁判所などについて、「一貫して支持している」と強調しました。
>高市首相
>「戦後の日本は、平和国家として、いかなる紛争の解決においても法の支配を重視してきました。様々な国際裁判所を一貫して支持し、判事を輩出していることにも表れています」
>一方で、高市首相は、トランプ政権によるICCの赤根所長らへの制裁そのものには、直接言及しませんでした。
>また、経済安全保障分野では、「中東の湾岸諸国の経済・エネルギー強じん化に向けて、包括的な協力計画をまとめている」と明らかにしました。また、中国を念頭に、「恣意的な輸出規制」に対する懸念も訴えました。
<参考=「高市首相「国際秩序に大きな揺らぎが生じている」法の支配重視する日本の立場訴える 国連総会で一般討論演説」(Yahoo!ニュース・日テレ)>
(26/09/23)
<26/09/30>
【閻魔大王】 2026/09/26 (Sat) 09:28
<副題=林芳正氏の総理の芽は?須田慎一郎氏「ないだろうな」「可能性が出てくるとすれば宏池会が…」(東スポ)>
>政治ジャーナリストの須田慎一郎氏と元衆院議員の宮崎謙介氏が25日までに更新されたYouTubeチャンネル「虎ノ門ニュース」に出演し、閣僚ポストを外れた林芳正氏についてコメントした。
>宮崎氏が「次の総裁選挙に向けて活動されるんじゃないかといわれてますが、どうですか? 芽はありますか?」と質問。須田氏は「ないだろうな。付いてるのがあまりピンとこないじゃないですか。石破(茂)さんが付いてね、岩屋毅さんも付くでしょうし。そういう人たちが周囲を固めて、問題なのは宏池会が付くか付かないか。まだ岸田(文雄)さんの存在もあれば、他の面々もいますから」と述べた。
>続けて「勝つ可能性が出てくるとすれば宏池会が一枚岩になって林さんを推すというケース。そうすればわずかでも可能性が出てくるかなと思うんですけど。どうですか?」と問いかけた。
>宮崎氏は「一枚岩にはならないですね。なれないと思います。不可逆的。なぜなら小泉進次郎さんを推しちゃった。推す時にみんな覚悟したんですよ。『片道切符だ』みたいな感じで。『ここまでケンカを売って、今さら宏池会に戻る場所はない』ぐらいの思いで出ていった人たちがいるので。実際は派閥がなくなったワケですから。基本的に枠組みはないですし」と解説した。
<参考=「林芳正氏の総理の芽は?須田慎一郎氏「ないだろうな」「可能性が出てくるとすれば宏池会が…」」(東スポ)>
(26/09/25)
【閻魔大王】 2026/09/26 (Sat) 09:43
<副題=オランダ首相「ICCに手を出すな」 ホスト国、法秩序攻撃を批判(Yahoo!ニュース・時事通信)>
高市君には、この程度の事、国連総会で、言うて欲しかった、なと。
>国際刑事裁判所(ICC)が本部を置くオランダのイェッテン首相は24日、国連総会一般討論で演説し、米国による制裁を念頭にICCへの「攻撃」を批判した。
>「ICCにも、国際的な法秩序を守る全ての機関にも手を出すな」と力を込めると、議場からは拍手が上がった。
>イェッテン氏は、ICCを弱体化させる動きは「国際的な法秩序全体を弱体化させ、私たち全員に影響する」と強調。「最悪の犯罪を訴追することに、どうして反対できるのか」と訴えた。欧州連合(EU)のコスタ大統領も同日の演説で改めてICCへの支持を表明した。
<参考=「オランダ首相「ICCに手を出すな」 ホスト国、法秩序攻撃を批判」(Yahoo!ニュース・時事通信)>
(26/09/25)
<26/10/09>
【閻魔大王】 2026/09/30 (Wed) 17:30
<副題=岩屋前外務大臣が中国副首相らと会談 中国側「台湾問題」で是正求める(Yahoo!ニュース・FNN)>
この、岩屋毅君<69歳>。
中国に呼ばれて、のこのこと。何をしに<?>。
ご用聞き<!>
何を言われるか、用件なんか、わかってるです。
尚、対話を重ねるは、重要であるは、誰もが、わかってるです。それを、拒否し、制裁ばかり、してるは、かの国、中国でして。
まあ、言うたら、大国に似合わぬの、度量狭く。は、昔っから、ですが。
>中国・北京を訪問している岩屋前外務大臣は、29日は何立峰副首相と会談しました。
>岩屋氏は日本国際貿易促進協会の会長として中国を訪れています。
>高市総理大臣の「台湾有事」をめぐる国会答弁を受けた関係悪化について、何副首相は会談の冒頭、「日本の一部の政治家が軍国主義を復活させようとしたり、台湾問題で中国側のボトムラインに触れたりしたことにある」などと主張しました。
>また、28日の会談で王毅外相は、高市総理の台湾問題に関する「誤った言動の是正」と「歴史問題での正しい態度」を求めました。
>岩屋毅前外務大臣:
>(中国側は)民間も含め中国はこう考えているんだ、ということを日本側に伝えて事態の改善のための努力を促したいという思いがあるのではないか。
>岩屋氏は「対話を重ねることが大事だ」と強調しました。
<参考=「岩屋前外務大臣が中国副首相らと会談 中国側「台湾問題」で是正求める」(Yahoo!ニュース・FNN)>
(26/09/29)
<26/10/08>
<参考=NO.747 続79<高市早苗首相>第二次高市内閣動き出す。>
(26/10/01)
NO.744 続3<トランプ>は、口先だけ、出鱈目、天災詐欺師<!><起稿 閻魔大王>(26/09/25)
【閻魔大王】 2026/09/25 (Fri) 21:48
こいつ、トランプは、喋らぬ方が宜しいですが、根が、喋り故、口害で、どもならず。
こいつ、何か、1つでも、ええ事したの怪<?>
紛争の解決、出来たの怪<?>
<参考=NO.740 続2<トランプ>は、口先だけ、出鱈目、天災詐欺師<!>>
(26/09/18)
<副題=トランプ大統領「軽油の輸出やめようと言った」…禁輸で世界供給減れば日本にも影響の恐れ」(読売新聞)>
こいつねえ。
方々に責任転嫁してるです。ウクライナには、ロシアの、軽油設備に攻撃すなと、抜かしたり。
ボクちゃん、悪くないもんねえ。悪いのは、皆、余所のヤツと。
あのなあの、軽油だけでなくの、原油そのものが、止められ、世界が大迷惑してるです。
>トランプ米大統領は22日、軽油の輸出禁止を検討していると明らかにした。11月の中間選挙で物価高への対応が焦点となるなか、輸出分を国内に振り向け、高騰が続く軽油価格の抑制につなげる狙いとみられる。ただ、米国は軽油の輸出大国で、世界への供給量が減少すれば日本にも影響が及ぶ恐れがある。
>トランプ氏は、国連総会で訪問中のニューヨークで「(政権内で)軽油の輸出をやめようと言った」と記者団に述べた。同席したベッセント財務長官も「実現可能かどうか、また、全面禁止と一部禁止のどちらが有効かを検討している」と話した。
>軽油は、中東やロシア情勢の影響で世界的に需給が逼迫(ひっぱく)している。全米自動車協会によると、米国では連日のように最高値を更新し、22日時点では1ガロン=6・5ドル台となり、1年前から7割超高騰した。
>軽油はトラックや農業機械などに幅広く使われる。共和党が地盤とする地域は農業が盛んな地域が多い。対策を打てなければ、中間選に影響を及ぼしかねない状況になっている。
>一方、米紙ウォール・ストリート・ジャーナルによると、業界側は市場の混乱などを懸念して輸出禁止に反対しているという。
<参考=「トランプ大統領「軽油の輸出やめようと言った」…禁輸で世界供給減れば日本にも影響の恐れ」(読売新聞)>
(26/09/23)
【閻魔大王】 2026/09/25 (Fri) 22:42
<副題=第2次大戦に触れトランプ氏「米中は同盟国」、当時は中華民国…「抗日」巡る中国の言説補強する恐れ(読売新聞)>
トランプ<80歳>は、戦後生まれ。
習近平君<73歳>は、尚更の、でして。
終戦=1945年、現在戦後82年
この君達が、第二次世界大戦云々ねえ。知らんわと。
ましてやの、当時の、中国の国家体制と、現在では異なるのに、アホトランプは、区別出来ておらず。
申せば、トランプ野郎なんか、独裁政権延々<2012年から現職主席>の、習君からしたらの、簡単に御せるです。
>米国のトランプ大統領は24日、ホワイトハウスで開かれた中国の 習近平シージンピン 国家主席の歓迎あいさつで、第2次世界大戦に触れ、米国と中国について「同盟国(allies)」と表現した。米中が同盟関係にあったのは中華人民共和国ではなく、蒋介石が率いた中華民国の時代だ。米大統領がこうした表現を使うのは異例で、波紋を呼びそうだ。
>トランプ氏は「第2次大戦で、我々が共に戦った偉業を思い出そう。共通の利益に焦点を当てれば、多くの成果をあげられると確信している」と述べた上で、「共通利益の追求が、距離や相違を超えて両国民を結びつけ、第2次大戦で我々を同盟国にした」と語った。
>これに対し、習氏も日本を念頭に「第2次大戦中、中米は肩を並べてファシズムの侵略に立ち向かった。この歴史を中国人民は決して忘れず、米国民もまた忘れていない」と応じた。
>中国は、台湾有事を巡る高市首相の発言後、日本を「新型軍国主義」と呼び、批判を続けている。米中が共に戦ったというトランプ氏の発言は、「抗日」を巡る中国のナラティブ(言説)を補強する材料となる恐れがある。
<参考=「第2次大戦に触れトランプ氏「米中は同盟国」、当時は中華民国…「抗日」巡る中国の言説補強する恐れ」(読売新聞)>
(26/09/25)
【閻魔大王】 2026/09/26 (Sat) 00:53
<副題=トランプ氏「我々の決断は今後の平和と繁栄もたらす」、習氏「中米はAI発展させる能力と責任有する」…首脳会談へ(読売新聞)>
>米国のトランプ大統領と中国の 習近平シージンピン 国家主席が24日(日本時間25日)、米ワシントンのホワイトハウスで会談した。両国間の貿易や開発が加速するAI(人工知能)などが議題になる。中国が強硬姿勢を示す台湾問題や、イラン情勢についても意見交換する可能性がある。
>会談に先立つ式典であいさつしたトランプ氏は、24日の会談で安全保障やAIについて議論すると表明した。「我々の決断は今後何十年にもわたり平和と繁栄をもたらすだろう」と強調し、「両国のより良い未来を築くために協力し続けていく」と語った。
>習氏は「中国と米国は共にAI大国だ。AIを適切にコントロールし、発展させる能力と責任を有している」とした上で、「AIの発展を人間が管理できるようにすべきだ」と述べた。
>トランプ氏は習氏との間で「素晴らしい友情を築いてきた」と語った。米中両国が「直面する課題の解決に向け大きな進展を遂げてきた」と述べ、貿易問題では「信じられないほどの成功を収めている」と主張した。
>習氏は「米側が中国企業を公平に扱うよう希望する」と述べた一方で、「中米が協力しなければ世界の多くの問題が解決できない」と強調し、米側と薬物の取り締まり強化や軍同士の対話を定例化させることなどを表明した。
>習氏は2頭のジャイアントパンダが中国から新たにアトランタ動物園に到着すると説明。今後5年間で10万人の米国の青年を中国に招くことも明らかにした。
>中国が「核心的利益の中の核心」と位置づける台湾問題については、習氏がトランプ氏に対し、台湾への武器売却を停止するよう要求する可能性が指摘されている。11月の米中間選挙を控えたトランプ氏が、農産物の大量購入などの中国側からの経済的な便宜と引き換えに、台湾問題で譲歩する事態が懸念されている。
>首脳会談に先立つ23日、ベッセント米財務長官と中国の 何立峰フォーリーフォン 副首相が今週2回目となる閣僚級協議を実施。11月に迫る米中貿易戦争の休戦期限に関し、2か月の延長で折り合った。
>米中は、昨年10月に韓国・釜山で行った首脳会談で、「トランプ関税」をきっかけにした貿易摩擦の緩和に向け、1年間の関税引き下げやレアアース(希土類)の輸出規制強化の凍結などで一致していた。
>期限が11月10日に近づくなか、休戦延長を確認することが双方の優先課題となっていた。
<参考=「トランプ氏「我々の決断は今後の平和と繁栄もたらす」、習氏「中米はAI発展させる能力と責任有する」…首脳会談へ」(読売新聞)>
(26/09/25)
【閻魔大王】 2026/09/26 (Sat) 17:17
<副題=トランプ氏、大統領専用ヘリ「マリーン・ワン」を異例の公開…習氏も機内に乗り込む(読売新聞)>
こいつ、トランプなるは、何でも、自慢しい。
かつて<2018年>には、大統領専用車も、北のドン、金正恩君に、チラと、見せたり、しましてねえ。
>米国のトランプ大統領と中国の習近平(シージンピン)国家主席は24日、ホワイトハウス敷地内に駐機していた大統領専用ヘリコプター「マリーン・ワン」をそろって見学した。同ヘリは、トランプ氏が移動で日常的に使用しており、安全保障面で緊張関係にある外国首脳に公開するのは異例の対応だ。
>両氏は会談後、今月敷地内に新設されたばかりのヘリパッドに移動。トランプ氏の先導で、習氏が機内に乗り込む様子が確認された。トランプ氏は記者団に対し、「とても良い会談だった」と成果を強調した。
>同ヘリを巡っては、高市首相も昨年10月のトランプ氏の来日時に同乗し、東京都内の米軍ヘリポートから米海軍横須賀基地(神奈川県横須賀市)まで移動している。
<参考=「トランプ氏、大統領専用ヘリ「マリーン・ワン」を異例の公開…習氏も機内に乗り込む」(読売新聞)>
(26/09/25)
【閻魔大王】 2026/09/26 (Sat) 17:32
<副題=ホワイトハウスがCNNなど報道3社の立ち入りを再許可、判事による命令受け(Yahoo!ニュース・Forbes)>
トランプは、こんな事、ばかりしてるです。
判事の命令、履行するだけでも、立派<?>
>ドナルド・トランプ大統領がCNN、MS NOW、ポリティコの3社をホワイトハウスから追放した物議を醸す措置について、連邦判事がその解除を命じた。これを受け、3社は米国時間9月24日にホワイトハウスでの取材権を回復した。
>■3社がホワイトハウスに復帰したものの、判事の命令後も数時間阻まれる
>裁判所が前夜のうちに立ち入りを認めるよう命じていたにもかかわらず、当初シークレットサービスは数時間にわたり記者の入場を拒否していた。しかし24日午後には、MS
NOWとCNNの取材班がホワイトハウスの敷地内に再び入っていく姿が確認された。
>ホワイトハウスは24日午後の裁判所への提出書類の中で、これら3社の取材権を回復させ、同日米東部時間午前10時ごろに没収していた記者証を返還したと説明した。
>前夜に追放解除の裁定が下されていたにもかかわらずホワイトハウスが記者の立ち入りを拒み続けたため、メディア側は24日午前に緊急審理を求める動議を提出していた。これを受け、連邦地方裁判所のティモシー・ケリー判事はトランプ政権に対し、米東部時間午後12時30分までに回答するよう命じていた。
>3社は、追放状態が続いていることを判事に知らせる24日の提出書類の中で、「一刻を争う事態だ。今夜は中国の習近平国家主席がホワイトハウスを訪問する予定であり、CNNがテレビ代表取材を担当することになっている」と訴えていた。
>■大統領は「フェイクニュース」を理由に排除、政府は安保問題と主張
>トランプは18日、「フェイクニュース」が「絶え間なく」報じられていることを理由にこの追放措置を発表した。翌19日、仕事のためにホワイトハウスを訪れた3社の記者は入場を拒否され、記者証を没収されている。各社の経営陣は、この追放措置が言論の自由を保障するアメリカ合衆国憲法修正第1条に違反するとして、この措置の一時的差し止め命令を要請していた。
>この訴訟に対し政府側は、ホワイトハウスでの取材は「権利ではなく特権である」と反論した。さらに、米軍の弾薬備蓄やホワイトハウスの舞踏室地下における保安バンカー建設に関する記事などを引き合いに出し、これらの報道機関が「機密性の高い情報」を公開したとして、今回の追放は国家安全保障上の正当な措置だと主張していた。
>■地裁は事前通知が必要と指摘、国家安全保障が動機との記録もないと判断
>しかしケリー判事は、「政府が憲法で保障された利益を奪う前に、報道機関には事前の通知と弁明の機会が与えられなければならない」と指摘した。また、トランプ政権が各社を追放した理由は「あまりにも曖昧で到底通用するものではない」とし、「原告のハードパス(訳注:恒久的な記者証)の無効化が、国家安全保障上の懸念に基づくものであったことを示唆する記録は何ひとつ存在しない」と述べられている。
>さらに判事は、追放措置を覆さなければメディア側が「取り返しのつかない損害」を被る可能性が高いことを彼らは十分に証明したと認めている。ケリー判事は裁定の中で、「立証のハードルは高いが、原告はそれを満たした」と結論づけた。
<参考=「ホワイトハウスがCNNなど報道3社の立ち入りを再許可、判事による命令受け」(Yahoo!ニュース・Forbes)>
(26/09/25)
<26/10/24>
【閻魔大王】 2026/09/26 (Sat) 22:49
<副題=【速報】訪米中の習近平国家主席が第二次世界大戦に言及「両国民は日本軍国主義の侵略者に立ち向かった」晩さん会のスピーチで結束アピール(Yahoo!ニュース・TBS)>
習君の、この発言の前に、何と、マの、トランプ君が、中国と、同盟国として、日本と戦ったと。
なる、奇妙奇天烈なる文言をば、吐いたです。
大体が、トランプも、習も、戦後生まれで、第二次世界大戦なんか、経験してませんですが。アホウ丸出し。
>アメリカを訪問している中国の習近平国家主席は晩さん会で第二次世界大戦に触れ、「両国民は日本軍国主義の侵略者に立ち向かった」と結束をアピールしました。
>日本時間のけさ、ワシントンにあるホワイトハウスで晩さん会が行われ習近平国家主席がスピーチしました。
>そのなかで、習主席は「トランプ大統領と率直で深い交流を行い、多くの新しい共通認識に達した」と述べ、首脳会談の成果を強調しました。
>また、第二次世界大戦に触れ、「両国の国民は肩を並べて戦い日本軍国主義の侵略者に立ち向かった」と主張。
>「血と火によって鍛え上げられた友情は必ずや世代を超えて継承されていく」と両国の結束をアピールしました。
>さらに、「我々は大国としての責任と果たすべき役割を示し、大国が正しく付き合うための新たな道を模索すべきである」と今後もトランプ政権との関係を重視する姿勢を示しました。
<参考=「【速報】訪米中の習近平国家主席が第二次世界大戦に言及「両国民は日本軍国主義の侵略者に立ち向かった」晩さん会のスピーチで結束アピール」(Yahoo!ニュース・TBS)>
(26/09/25)
<26/10/05>
【閻魔大王】 2026/09/26 (Sat) 23:03
<副題=高市首相、トランプ氏と20分間電話会談…「同盟国」発言の習主席との会談内容「大統領から詳細に説明」(読売新聞)>
「同盟国」発言は、最初には、トランプ君。
それを、習君が、利用した。
どちにしろ、トランプ野郎との話、約束なるは、信用出来ず。基本、その場、その場で、こいつの、口から出任せの、勝手放題に、言うてるのだけ。
では、米国の大統領としては、失格<!>
日本国は、トランプ君とは、少々、距離持たねば、バカ見るです。
そもそもがの、この、トランプ野郎が、本気で、日本国なり、台湾を守るの筈がなく。
>高市首相は26日、米国のトランプ大統領と約20分間電話会談した。トランプ氏から中国の習近平国家主席との会談内容について説明を受け、中国を巡る認識を共有した。中国側が米中会談を宣伝戦に利用しかねない中、日米の結束を改めて打ち出した。
>首相は会談後、首相官邸で記者団に「大統領から詳細に説明があった。中国を巡る諸課題を中心に意見交換し、日米の連携を確認した」と述べた。
>米時間24日の米中首脳会談や関連行事では、トランプ、習両氏が歴史に触れて良好な関係をアピールした。合意事項などを記載した米政府のファクトシートでは、米国と中国が第2次世界大戦で「同盟国」として共に戦ったことに触れている。首相は記者団に、「日米は今や最も信頼し合える同盟国になっている」とトランプ氏に伝えたと明かし、「共に地域と世界の平和と安定に貢献していくことを確認した」と強固な日米関係を強調した。
>ファクトシートでは、台湾問題への言及がなかった。首相は、台湾を巡る議論や日中関係についてのやり取りの有無も聞き取った可能性がある。
>首相は米時間22日にニューヨークでトランプ氏と会談し、対中認識をすり合わせていた。5月の米中首脳会談の際も、直後にトランプ氏と電話会談を行った。
<参考=「高市首相、トランプ氏と20分間電話会談…「同盟国」発言の習主席との会談内容「大統領から詳細に説明」」(読売新聞)>
(26/09/26)
【閻魔大王】 2026/09/27 (Sun) 01:00
<副題=「世界の石油60%以上を保有」トランプ大統領、国連演説で主張…海外メディアが相次ぎ検証(MSN)>
この君、トランプ君、何でもを、根拠なくの、自慢で公言するです。
こんな事、続けてたら、ダアレも、信用せずが、わからんのや、なあと。
がしかし、一応は、大国、米国の、大統領でして。
>AP通信「米国とベネズエラ合わせても世界の原油埋蔵量の約22%」、対米投資額にも実際の公表額との差
>米国のドナルド・トランプ大統領が22日(現地時間)に国連総会で行った演説内容を検証した結果、事実と異なる主張や、誇張とみられる発言が複数あったと、AP通信などが報じた。代表的な例として、トランプ大統領は「米国とベネズエラを合わせれば、我々は全世界の石油の60%以上を持っている」と主張したが、この数字は実際の推計と大きく異なると指摘された。
>23日、AP通信やCNN、ニューヨーク・タイムズなどによると、22日に米ニューヨークで行われたトランプ大統領の国連総会演説を検証したところ、トランプ大統領は「米国とベネズエラを合わせれば、我々は全世界の石油の60%以上を持っている」と主張した。
>これは、世界最大の原油埋蔵国であるベネズエラの17油田について米国が100年間の権利を持つとした8月29日の発表を受けた発言だが、数字が誇張されているとの指摘を受けた。
>当時、トランプ大統領はベネズエラの石油開発に米政府が投資する契約を締結したと発表した。開発対象となる油田の埋蔵量は650億バレルで、ベネズエラ全体の埋蔵量の22%に達する。トランプ大統領はSNSへの投稿で「米国はベネズエラと世界史上最大規模の石油協定を結んだ」としたうえで、「民間企業とのパートナーシップを通じ、650億バレルを超えるベネズエラの確認石油埋蔵量について、米国が過半の支配権を確保した」と述べた。
>しかし、未確認のものも含めたベネズエラの原油埋蔵量は最大3,030億バレルと推定されている。また、米国の確認埋蔵量は460億バレルだ。両国の埋蔵量を合わせても、世界全体の約1兆6,000億バレルの約22%にとどまるとAP通信は説明した。
>さらに、実際に石油生産を増やすまでに必要な期間についても指摘された。AP通信は、専門家らが「ベネズエラのエネルギー基盤施設は著しく老朽化しており、新規投資が石油生産量の大幅な増加につながるまでには数年かかるだろう」と予測したと伝えた。
>トランプ大統領は世界各国からの対米投資額についても、実際の公表額を上回る数字を示した。トランプ大統領は「我々は全世界で21兆ドル(約3,321兆2,000億円)の新規投資の約束を確保した」と述べた。しかし、現在ホワイトハウスのウェブサイトで確認できるトランプ大統領の今回の任期中の「主要投資発表」の規模は11兆2,000億ドル(約1,771兆4,000億円)で、約半分にとどまる。CNNはさらに、ホワイトハウスが示した数字には曖昧な表明も算入されており、実際より大きくなっている可能性があると分析した。
>トランプ大統領は2期目の任期中に、世界各地の8つの紛争を自身が解決したとの主張や、イランとの軍事衝突が長期化する中でも、迎撃ミサイルは不足していないとの主張も繰り返した。
>ニューヨーク・タイムズは「トランプ大統領の演説は1945年の国連設立の基盤となった理念、すなわち『次世代を戦争の惨禍から救う』という理念を米国が全面的に拒否するものに等しかった」とし、「勝者総取りともいえる米国の覇権構想を示した」と評した。
>ニューヨークでは28日まで、人工知能(AI)規制案を巡る国連総会の議論が行われる。また、中国の習近平国家主席は23日から3日間の日程で米国を訪問し、米ワシントンDCでトランプ大統領と首脳会談を行う。
<参考=「「世界の石油60%以上を保有」トランプ大統領、国連演説で主張…海外メディアが相次ぎ検証」(MSN)>
(26/09/25)
【閻魔大王】 2026/09/27 (Sun) 23:23
<副題=米中会談で“親密”強調…中国側の成果は? 「会談は成功」「米から最高レベルのもてなし」評価も 習主席「米中が日本軍国主義の侵略者と戦った」発言の思惑は(Yahoo!ニュース・日テレ)>
戦略なく、適当な米国トランプと、周到な思惑での言動の、中国、習近平では、最初っから、勝負あり<!>
こんなトランプ米国と、そのままにおつきあいしてたでは、日本国は、必ずや、バカを見るです。
既に、見てるですが。
>アメリカのトランプ大統領と中国の習近平国家主席は24日、首脳会談を行い、AIや台湾問題などについて意見を交わしました。北京から中継です。
>--中国側は今回の会談をどのように受け止めているのでしょうか。
>ある中国共産党関係者は、「会談は成功だった。アメリカからの最高レベルのもてなしを感じられた」と高く評価しました。
>習近平主席は、晩さん会のスピーチで、「トランプ大統領と率直で踏み込んだ意見交換を行い、 多くの新たな合意に達した」と誇りましたが、具体的な成果は明らかにしていません。
>日中関係筋は、「中国にとって最大の成果は、アメリカとの対等な関係を全世界や国内に向けて示すことができたことだ」と指摘しました。
>来年の共産党大会で異例の4期目に入ることを狙う習主席にとって、会談の中身よりも、アメリカ大統領から、他の国にはしないようなもてなしを受けているというシーンを国内に向けてアピールすることが何よりも欲しい成果だったのです。
>--習主席は晩さん会で、「米中が日本軍国主義の侵略者と戦った」と語りましたが、どのような思惑があったのでしょうか?
>中国政府の関係者は、「高市総理がトランプ大統領と会談した直後のタイミングで、日米関係に亀裂を生じさせる狙いがあった」と強調しました。
>習主席の発言の背景について、中国政府の関係者は、「いまだに台湾有事をめぐる国会答弁を撤回しない高市氏への怒りが冷めていない」と説明しました。習主席としては、「高市氏と会談した直後のトランプ大統領に、中国の主張を刷り込ませる必要があった」というのです。
>また、中国側は、トランプ氏が中国を「同盟国」と呼んだことを好機とみて、今後、日本に対する「新型軍国主義」との批判をさらに展開する可能性があります。
<参考=「米中会談で“親密”強調…中国側の成果は? 「会談は成功」「米から最高レベルのもてなし」評価も 習主席「米中が日本軍国主義の侵略者と戦った」発言の思惑は」(Yahoo!ニュース・日テレ)>
(26/09/25)
<26/10/05>
<参考=NO.745 続4<トランプ>は、口先だけ、出鱈目、天災詐欺師<!>>
(26/09/27)