いのちの食べ方

「いのちの食べ方」という映画を見てきました。

この映画を最初に知ったのは、podcast954 10/30を聞いたからでした。
日々の糧がどういう風に生産されているかというドキュメンタリーで、オーストリアの監督の映画と紹介
されたので、近くの映画館ではやってくれないだろうと思ってたのですが、有機野菜を扱っている八百屋
さんのニュースレターで、松本でも上映するというのを知りました。

感想はといういと、
-人間は他の動物、植物のいのちをいただいている
-これぐらい機械化して、淡々と屠畜などの処理していかないと間に合わ
ないくらい人間は増えてるんだなぁ

いのちの食べ方

いろいろ考えさせられる映画だった。チャンスがあれば見ておくべき映画だと思う