何だか欝のときに描き始めた 欝サマルシリーズ あまりろくでもなく、特に意味もない落書きシリーズです。
凹む 「やっぱり駄目だった。 僕じゃ何にもできないなあ・・・。」
何だかんだで面倒見の良いお兄さん。 「うだうだ言ってないで。 あーもう、俺らと来いよ!ほら、こっち!」
やっぱり面倒見の良いお姉さん。 「ちょっと。あなたがいなきゃ始まらないわよ。 一緒にやりましょう。」
気づく 「あ・・・。皆がいた。一人じゃなかった。」