コンボボックス2014年9月7日 | |
![]() ファイル内容コンボボックスを作ります。ここでは部品の配置に gtk.Fixed を使います。 fixed = gtk.Fixed() win.add(fixed) コンボボックス説明ようにラベルを用意します。
label1 = gtk.Label("fruits")
fixed.put(label1, x, y1)
gtk.Label() で引数で指定した文字列のラベルを作ります。gtk.Fixed の put() で部品を配置します。第 3, 4 引数で配置する位置 x, y を指定します。 コンボボックスを作ります。 c1 = gtk.combo_box_new_text() 項目の追加には、append_text() を使います。
c1.append_text("apple")
c1.append_text("lemon")
set_active() で表示する項目を設定します。 c1.set_active(0) 表示されている項目の文字列を取得するには、active_text() を使います。
print("combo1: %s" % combo.get_active_text())
get_active() を使えば、文字列の代りにインデックスを得ることができます。 | |
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