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2024年1月

2024/01/31

気合い!気合い!!気合い!!!それでAll Right!!(挨拶)




「かわいい〜〜〜」





「うひょー」




「も…萌え〜〜〜〜」


「こ、こいつ… Steamで配信されたアトリエのソシャゲしかしてない…!」


「ソーシャル要素が無いけど…ソシャゲって言うんか…?最近そういうの多いけども。
 いやぁ〜、レスレリアーナのアトリエ(舌噛みそう)、グラフィックが良いよねぇ…
 グラフィックが…グラフィックがいいよね…あと曲…音響が…。」


「ゲーム内容に触れてないけどそこはどうなんですか…いや、聞くまでもないでしょうが…」


「超つまんねえ運ゲーだよ… いかにBURSTと火力アップパネルを自キャラに引かせ、敵に火力ダウンパネルを踏ませるかなんだけど…
 それの配置がまず運ゲーだから…初手がカスだったらその時点でリトライ確定なんだよね。ド級の…」


「あ、はい…。ドリトライ読んでないのにその構文使うのやめてね。」


「は!?読んでるし!!!1話読んでるし!!!」


「読んでないのと一緒じゃろがい!」


「えーとあとはまぁ…そのほかに関しては…ムチムチ狂いの例のブログが参考になるというか…

 一応メインストーリーを読んでるんですけど…
 漏れはカスなので…D〇Siteで売ってるようなRPGだったら、そういう展開になるのになあと思うところがいくつかあって大変良かったです。
 これは二次創作のネタに使えるぞ!」


「お願いだから氏んでくれ…」


「あとこのゲーム、キャラクターを撮影できる機能があるんだけど、本当に申し訳程度というか…おたくの所のエ口バレーぐらい機能があっても良くないか?
  ロケーションが一個しかないのとか、あまり好きな角度で舐め回すように見れないとかでなんだかなあという感じです。」


↑撮影機能を使った奴(何気にSteamのスクショ機能と連動しているのが、地味に凄い(?)ところではあると思う)


「そりゃあ…バレーのゲームと違って健全なゲームだからでしょ…」


「ええ!?健全なゲームだったの!?」


「健全なゲームじゃ…ないんですか?」


「健全… そうかな…そうかも…。」

―――――――――――――――


「え、ってか今月…この人…アトリエのソシャゲしかやってなかったの…?」


「UNI2に向けてアケコンのボタンとか換装したりしたよ!!!!

 あと東北きりたんの横浜最速伝説を見ていたのが今月やったことの8割なのさ……冗談じゃねぇ……」


「で、これが外したボタンね。」


「な、なんで外した後のボタンなの…。」


「そりゃあ…別に載せる予定なかったので写真撮ってないし、換装した後を撮っても伝わらないから…。
 ちなみに三和の静音ボタンにしました。静音かはわからんけど、ちゃんと押したら反応するだけで神。

 これね、HORIのHAYABUSA静音ボタンで…うん…。 反応の悪さをずっと我慢しながら使ってたんだけど…
 グンブルバスとかでマジでレイジング出ねえしさぁ…。
 いやでもまぁ…ボタンが薄いところは良かったですね…。」


「まぁ〜でも…10年前に買った奴ですからね…そもそも反応しなくなってもおかしくないっていう。」


「そもそもこのHAYABUSA静音ボタン、買った時からちょっと…レバーと一緒で反応アレだったけどね!
 当時のRAP買ってた人って、そういうところでみんなレバーもボタンもとっとと換装していたと思うし…。
 
 漏れはめんどくさそうと思ってずっとやってなかったけど…
 買った当時はいわゆる静音ボタンがHORIのこれぐらいしか無かったので、結局…今やって良かったということで。」


「別にボタン変えたところで、へたくそはへたくそなままだと思いますけどねw」


「えーん(´;ω;`)」



「というわけでそれでUNI2(PC版)やってるけど… そもそもマッチングしない、マッチングしてもロールバックがヤバいかゲームが落ちる、
 あとゲームがオタクすぎるにょおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!!!!!!!!!!!!
 という感じです。
 グンブルバスはいつやってもマッチングするのですげえと思いました。ということはスト6だともっとすごいんでしょうね…。終わり。」


「え、あ…終わりなんだ…
 じゃあそういうことで…みんな乙ニートー(別れの挨拶)」

おわり


2024/01/10

>∩(・ω・)∩<(挨拶)


「「「新年、明けましておめでとうございます!」」」


「えー、じゃあ…新年の挨拶を終えたということで…では…。」


「未だに画像を直してねえのかよ… っつーかお前更新するの遅すぎだろ。」


「だって…年末年始は…遅くまでゲーセンやってるから…」


「こいつマジで…」


「良いだろ別に!!!ゲーセンはもうあと数年で全てこの世から消滅する運命<SADAME>なんだからYO!」


「あなたのせいで更新が遅れているというのにほんと役に立ちませんね。早く終わらせてショッピングに行きたいんですけど」


「やれやれこいつはもうクビでいいんじゃないんか。だってこいつ無能すぎるぜギャハハ!」


「追放系ナロー小説みたいなこと言うのやめろ!(二回目)」


「で、今もやってるんですか…? ナロー小説で癒される奴…。」


「やってるやってる! 最近は幼馴染のS級パーティから追放される聖獣使いが最強の奴を途中まで読んだぜ!
 アレは読むのが辛すぎて癒されるどころじゃなかった…。

 突然色々わいてくるけど全部虚無!みたいな内容だし… 単純に文章が読み辛いし…。」


「あ、はい」


「おい!そんなことよりこの役立たず置いて行こうぜ!!!!ギャハハ!!」


「そ、そんなこんなことでパーティから外すっていうのかよ。漏れは今まで支援魔法や荷物持ちをしてやっていたのに…」


「でも芥さんは本当に無能だから…本当に…申し訳ないけど…。」


「」

―――――――――――――――――――――――――――


「えーとまぁ…とりあえずの更新をしたので…以上で…。
 次回更新で去年の事を振り返ったり、良かったインターネットを書きてえなあと思いつつ…」


「か、書かなそう…」


「つーかいつまでグンブルバスやってんだよ。やめろよ。」


「やめねえ…UNI2が出るまでは…」


(絶対UNI2やる時に変な癖ついてるんだろうなあという顔)

 


「えー…というわけで…」


「「「今年もよろしくお願いしまーす」」」(別れの挨拶)


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