2022/10/15
アイタイLoveLoveLoveLove(アイアイアイアイ)のに
アエナイLoveLoveLove(アイアイアイ)今夜は(挨拶)

「まーどを打つ雨より激しいあーらしに揺れてる〜〜〜〜」

「…」

「アエナイアイアイアイアイから!もっとアイアイアイアイつのるよ!!!

「うたうのを やめなさい」

「はい。」

「ってぇわけでぇ、ナマポでNovelAIに金払ってきたので早速やっていきましょう!!!」

「唐突な上にヤバすぎだろ。」

「そしてこれで生成した画像をDLSiteで売って生きていこうと思うんだ…」

「働けよ…。
あとまぁ、NovelAIの学習元の画像に関しては色々言われてるからこれからどうなるかわっかんねぇ〜ってところがあるよな。」

「知るか!!!!漏れは楽して金が欲しいんじゃ!!!!!!!!!!!」

「終わってる。インターネットの塵共もお前も。」
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「まぁあれですよ。何でNovelAIに金払って!あなたを呼んだかというと!
その顔グラをいつかちゃんと描こうと思ったけど、めんどくせえのでAIにやらせようと思ったから!ということ!!」

「ひでえ理由だ。まあクソみてえな画力の奴に描かれるよりかは絶対に良いしな、無能のカス野郎にしてはいい心がけじゃん。」

「だろぉ〜〜〜〜?自分で描くにしてもAIにある程度補正とかやらせたら良いよな…っつーか漏れが描く必要はもう一切ないんだよな…いやほんと…マジで…。
適当に漫画とか絵を描いてた時にこれあったら全部これで済ませてたよ、漏れは…。」

「間違いなく怒られるだろ、それは。」

「むしろ当時フリー素材だけで漫画を作るとか、現d…アー…みたいなことをやらなかったことを褒めてもらいたいんですけど…」

「一切絵の練習をしなかった時点で褒められたもんじゃないんだが。」

「まぁ…じゃあやっていくか。」

「オッスお願いしまーす」

「えーとまず…


「…?」

「英語がいっぱいでよく分からんわ。それでは……。」

「cheat_enchant_magician,second life,margaret みたいな顔してます、今」

「絶対そのプロンプトでは出ないと思うが…
えーとじゃあ…まずはその顔を読み込ませるじゃん。」


「んでまぁ…prompt…何かまぁ…界隈的には呪文とか詠唱って呼ばれてる奴…
調べれば大体出てくるとは思うけどまぁ…絵にどういう要素が欲しいかを指定するというか…pix鯖のタグとかにつくような奴を入れると、そのタグが付いてるような絵が生成される…
ぐらいの認識で良いんじゃないすかね…? 全く分からないので漏れに聞かないでください。
やってた人の例にならって…いやまぁ…軍師のやべー奴のを真似して入れたりしてたんですけど、クオリティ上げる関係の奴は自動でつくみたいなのでやらんでもいいらしいです。」

「はえー、じゃあ少し方向性を示してやるだけでいいんか。」

「つーことで…あれかな。しかしまぁ、みんな基本的に一枚絵を生成するって目的で使われてるから…こういう顔アイコンに向いてるプロンプトが分からんな。
物は試しでiconとか入れてみればいいか…?少女のアイコン…ぐらいのニュアンスで生成したいので、1girl,icon…?」
ってわけで生成できたのがこちらだ!
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「なんで!!!!!!?????????」

「よもぎたそ〜〜〜〜〜〜〜」

「呼びましたか。 あ、これってもしかして私を描いた絵ですか?」

「ちがうよ!!!!!??????」

「ヒッ」

「漏れが滅茶苦茶雑に書いた絵だから何か…左上のクソみたいな線が髪飾りか何かと認識されたんかな。
それで片方だけだとおかしいからもう片方にも…みたいな感じか…?何考えてるのか分からんけど…。
しっかしまぁ…こんなんでもちゃんと眉、目、口は認識してくれるんだな…。
あとiconって入れたからアイコンっぽくは…なったのか…?これはわからんな…。」

「ちゃんとAI様にも伝わるように描けよおめえはよぉ…」

「描けないから!!!!!!!!!やってんでしょうが!!!!!!!!!!!!!」

「はい」

「あぁ…急に呼ばれて良くわからなかったけど、流れ的にAIのあれで楽しようみたいなことをやってたってことはよくわかりました…。」

「まぁ…ちょっとこれは違うけど雰囲気的には良し…って思ったら… Variationsっていうので何か違うシード値…シード値の説明とか要らねえよなあ!? の3枚を追加できるので…
同じように3枚ぐらい追加で生成して見てみましょうか。


「急に何か反乱がおきたな…」

「右上と右下はどういう解釈をなさられたの。」

「右下は…自撮りアイコン的な解釈…?ちょっと隙間が見えそうな感じの撮り方をしてるの、えっちじゃん…。」

「Uploaded Image Settingsを全く弄ってないからだと思いますが…。Noiseの数値が高いと連想ゲームみたいな生成をするとかなんとか。」

「なるほどなあ(わかってない) まあ…この辺は色々自分で試してみないと掴みづらそうな部分だ。
にしても、左下はだいぶ要素を残してシンプルにしてくれた感があって良いな。目も程よく氏んでて良い。これにするか。しましょう。」

「あーいいすね、私もこういうシンプルなの好きだわ。ただ色が無いのが気になるな…そういうのも指定すればよかったんじゃね?」

「なるほどな…?そういう指定しないと色に関しては気分次第になっちゃうわけか。
あるいは最初から塗っておくとか考えられるけど、そもそもそれすらめんどいから今これをしてるわけですからね。」

「無能な上に働かないからお前は…全く優秀だなぁ…」

「でしょ〜、へっへっへ…」

「無能であることは否定しないんだなあ。」
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「というわけで早速アイコンを変えてみたぞ。」

「うーん、雑に色塗って縮小したらだいぶ雰囲気変わってしまったな…
あと一人だけ絵柄が違いすぎるだろ!」
![]()
「まぁこれからは全部AI様に描いてもらえばいいんじゃないんすか?」

「この会話もノベリストで生成すればいいよね。」

「漏れの…漏れの存在意義は…?」

「あ、私も同じ要領でアイコン作ってくださいよ〜」

「あ、いいっすよ!つくるくつくるめtっちゃくちゃつくる差分一億枚ぐらい作るしナマポ全部突っ込んで大量に生成する!!!!」
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「きも」

「ってなわけでよもぎちゃんもAIを通してアイコン作ってみますか。」

「どうなるか楽しみだね!」

「まぁ…プロンプトとかは同じでいいだろうし、このままこの画像
を突っ込んでみますか。
んで生成すると…」


「服がかわいい謎生物になってるんですけど。」

「服を描くのが下手くそな上に興味がないせいでこういう感じにしてるけど、そのせいで…!
でもなんかすごいありそう、こういうの。」
![]()
「あるよね。なんかニコニコで実況動画あげてそう。歌い手もやってそうだし絵師さんとヤってそう。」

「イメージ最悪すぎるでしょ。」

「この場合はノイズを下げればいいのか?というわけでまあストレングスはそのまま、ノイズは0.1で生成すると…


「一応服と認識されてるけど向きが…」

「ありだな、これはこれで…。 良いデフォルメの利かせ具合ですね。
あぁ〜、肩を上げててなんかちょっとパースが効いた絵、みたいに解釈されてるのか…なるほど…いやどうするんだこれ…」
![]()
「全部お前の絵が下手なのが悪いんだぞ。」

「うるちぇえええええええええええええええええええええ!!!!!!!!!!!
あれだ、iconを外してみるか。それでどうよ。」

「あ!!!!!青い棒状のものを咥えてるセンシティブな奴ができた!!!!!!!!!!!!!」

「うわ」

「ふぅ…じゃあ…これで他のバリエーションも出してみるか…」
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「おい」

「いや、まぁ…それは後にするか。
うーん、これは…何か服を指定してあげればいいんですかね…?ワンピースとか。」

「なるほど、それなら服の部分を服と解釈してくれる…?」

「というわけでsundress、あとloliも追加じゃ!!!!!」


「え、良くない!!!!!!!!???????????」

「なんかこういう絵柄の人知ってる!」
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「だいぶその…?ううん?」

「服に関しては完全に…青い部分を服と認識してないので無かったことにして、そのまま別の画像を持ってこられてる感があるんですが…
あーっ いいなこれ 今からでも漏れが描いたことになりませんか?」
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「これを例えばトレースして描いたとして、誰が罪に問えるのか、と思ってしまうところがあるんだよな。
資金洗浄的な何かを感じる。」

「んであとさぁ、思ったんだけど…」

「なんでしょう」

「よもぎちゃんって"hatsune miku"って入れて生成すれば間違いなくきれいにでるよね。」

「氏ねばいいのに。」
おわり
まあ…これはカスの描いたカスの絵でNovelAIを利用するとどうなるのか?っていうところにあります。
普通に良い絵を生成させるならこんなもん読み込ませないで生成したほうが良いですからね。
漏れはぶっちゃけ現状のこの手のAIを超高速コラージュ生成機のように見ているので…良いのか?これ?という感情がきてしまう。
コラを公の場で投稿するのはさぁ…なぁ…?
フリーの特殊性癖向けゲーム作ってるような界隈だったら積極的に使って良いと思うけどな、漏れは!どういうところとは言わんけど!
あ、あとよくわかってない時に適当に生成したのを載せて終わります。では。

これに_{{masterpiece}}, official art, manga
girl,cuteで生成したやつ




2枚目と4枚目の解釈が凄いと思った(こなみ)

AI的には初音ミクを初音ミクたらしめているのは主にヘッドセット(?)部分っぽいように思える。
要するに"hatsune miku"で生成してもきれいには出ませんでしたということ。まぁ…ヘッドセットをネガティブ要素にする、プロンプトにリボンを入れるとかで解決しそうですが。
それじゃあまあ…そんなところで乙ニートー(別れの挨拶)
2022/10/03
はっはっは。兵士として一番大切なもの。
それは優しい「心」じゃ。チャンスも何も合格だ!(挨拶)

「もう10月ですよ。」

「じゅうがつー。」

「さて先月は何があったかというと!セブンズストーリーのサ終が決定しました!
雑記でも紹介したし…漏れは悲しいよ。」

「去年の2月ぐらいにセブストとシャドバがコラボするってことで書いていたと思うけど、ほとんどネガキャンだろあれ…」

「えー…あー…
コラボストーリーが良かったつってるじゃん!!!!!!!良いだろ!!!!!」

「まぁ…そういうことにしておきましょうか。」

「正直5年も続いたんだから充分すぎるぐらいやらせてもらったよなぁ、という感じはあるんだよね。
今までありがとうございましたってことで…。」

「でもこいつ滅茶苦茶ネガキャンしまくってる…」

「あ!!!???こっちは有償石でスキル買ってるんやぞ!!!!漏れは客だぞ!!!!神!!!!」

( ´-`)ノ∝━━━( @o@)━∈グエッ

「ごめん…みんな…」
おわり
割と良い感じの雰囲気の公式生放送とかやってたんですけど、あれがコロナの影響でなくなったのも結構悲しかったんだよね。
いつかはまた出来るようになってくれるかと思っていたけど…いつかが来なかったなあ。
設定資料集とか出るようなら買いたいところさん。
えーとまぁ…とりあえずアーカイブをあれしたり…するので…
それではみなさん、乙ニートー(別れの挨拶)