2022/01/15
これからも僕を応援して下さいね(^^)(挨拶)

「そんなことより聞いてくれ よもぎたんよ」

「急にゴノレゴみたいな喋り方して…なんですか。」

「ああ!!!!????ゴノレゴじゃなくて吉野家コピペだろうが!!!!
あれはポエ山氏がゴルゴっぽいのにText to
Speechで吉野家コピペを喋らせてるだけのFLASH作品!!!!!
吉野家コピペが先!!!!!!!!!!!!!!わかったか!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」

「病気だよこいつ…知らんよそんなの…
いやでもさ…コピペだと『そんなことより聞いてくれ >>1よ』って枕詞はないわけじゃないですか。
じゃあやっぱその場合はゴノレゴが元」

「あああああああああああああああああああああああ!!!!!
ちがうもん!!!!!!コピペが元だもん!!!!!!!!!!!!!!!」

「あ、正しいことを言ったせいで発狂してしまった…」

「ハァハァ…そんなことはどうでもいいんだよ… あれなんすよC〇VE…側なのかな…?分からんのだが…
『凄い大往生』と『クリムゾンレッドソード』がM〇MEで動かせるようになってたらしいんだけど、
何かそれの対応をやめさせたらしいんすよ。」

「な、なんでそんなふんわりした言い方なの…
あと『最大往生』と『赤い刀』って普通に言いなよ、分かりづらいんだよ、それ…。」

「いや、ちょっと…ぼかさないと…何かエミュー?とか怖いし…
あと直接名前出すと検索に引っ掛かりそうでそれも怖いしい…」

「じゃあもうこの話は終わりですね…」

「いやまあ、うん…え、いや、終わらんけど…。
何が言いたいかっていうと!Steamに全部出せや!!!!!!!!
お前らが!!!!PCで動かせるようにしてくれねえと!!!!こういうことしないと遊べねえだろ!!!!!
Steam移植しないとこうだぞ!!!!!!こんなことしちゃうぞ!!!!!!!!
何年待ってると思っとるんじゃい!!!!!!!!!!!!」

「あ、はい。そういうことだそうです。」

「大体、最大往生はちゃんとした移植してねえくせによ〜〜〜〜くどくどくどくど…」

「何とか誤魔化せたと思ってそうだけど、ゴノレゴが元ネタ…」

「ああああああああああああ!!!!うるちゃいうるちゃいうるちゃい!!!!!(幼児退行)」
おわり
――――――――――――――――――――――――――――

「ということで…いっくぽーん」

「あ、あれは[WILLOW]ちゃん![WILLOW]ちゃんだぁ〜よ!」

「…[WILLOW]って結局なんなん…?」

「わからへん…」

「ってわけで…コットン30周年記念作品!コットンロックンロールをとりあえずALLしたので感想を…って話です。」

「こんな導入でええんか…」

「というか、あれですよね。コットンロックンロールってAC版稼働からもう三か月ぐらい経ってるし…
何故今更…?最近CS版を買ったってことかな?」

「いや…AC版稼働してたのに気づいてなくて…。
CS版がもう出るよって話を見て、AC版とっくに稼働してたじゃん!ってなったんだよね。
ロケテからすぐに出るとは思わないじゃん…。何か…自分の周りでは誰もやってなかったし…。
コットンやってよ…そしてスパらせてよ…」

「少しは自分で攻略しようとは…」

「大体自力で攻略しとるわ!戦刃アレスタも妖精の位置以外は自力でやったわ!」

「こいつ…相変わらず蜂の位置とか調べたり覚えるの出来ねえんだなあ…」
――――――――――――――――――――――――――――

「えーと、とりあえず…コットンを使ってALLしたわけですけど…
このゲーム、コットンのチャージショットが滅茶苦茶強いので…とにかくそれを常に撃って、弾を得点に変えつつ安全な位置に移動していく…
って感じになりますね…。コットンだと、っていう話ですけど」

「キャラクターによってだいぶゲーム変わりますよね…これ。」

「他にサイヴァリアと川背とルフィーを使ってみましたけど…どうせコットンより強くて使い易いんだろうなあとか思ったら全然そうでもなかったですね…。
サイヴァリアは…そもそもこのゲームそんなバズれるところあったか…?と思ってはいたけど…後半になるとヤバいらしいですね。ほんとに最初の方で氏んだので分かりませんでしたが…。」

「基本のキャラが一番分かり易く強いっていうのは意外ですねぇ。
川背さんとルフィーはどうでした?」

「川背さんは雑魚をキャプチャーしてバズーカ弾にしてぶん投げられるけど、ルアー、バズーカは移動方向に飛ばすからそこの制御が難しいし…
あとボムがないから、とにかく全部先に回って処理しないと苦戦を強いられますね。
ルフィーはアイテム取らなくてもチャージショット撃てるから最強じゃん!って思ったけど、
チャージ遅いし、チャージ中は移動がほとんどできないし…最大溜めまですればそこそこ使い物にはなるんですけどそんな時間はないし…
かといって一段階だと細すぎて…敵の出る位置さえ覚えてしまえば、一段階溜めでもどんどん稼げそうではあるんですけどね…。
どのキャラも強みがある反面、デカい癖があるのは良い調整だなと思います。
あの…最近わけのわからないバランスの対人ゲームを作ってた開発とは思えないですね…。」

「わけのわからないバランスの対人ゲー、バズーカとか…ブレストとか…そういうのですか…。」

「そういうやつ!
あ、ちなみにザンファインとアプリ・ケ・パンプキンちゃんは使ってないのでわかりません!!!!!」

「ザンファインは残機じゃなくて時間制っていうのが気になりますね。」

「自分も気になるっちゃなるんだけど…結構狂ったようにエクステンドするゲームだからそっちの方が難しそうに思えるんだよな…
でも、ガチのSTG初心者ならそっちの方がある程度遊べはするのか…?わからん…。」
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「というわけで…あとはコットンロックンロール攻略お役立ち情報!これでみんなと差をつけろ!」

「絶対役に立たねえんだよなあ…もうPS4とかで出てるし絶対その辺のプレイ動画見た方がいいよ。
(わーい待ってました!ぱちぱち!)」

「ひどいよお…」

「えーと、まず、基本的に属性を調整してクリスタル拾ってる暇はないので…とりあえずチャージショットを撃ちまくろう!」

「終わっとる情報きたな…」

「いや、何は無くてもチャージショットを撃っておくのは重要なんだ!なぜならチャージショットに当たった敵弾は基本消えるから!
それととりあえず撃っておくことでスコアアイテムが出て…スコアに倍率がかかる!とりあえず撃とう!詳しい仕様は知らんが撃て!
あと若干無敵もあるっぽいしね!どれぐらいかはわからんけど多分ある…多分…。
単にチャージショットで敵頃して弾消してるから生きてるってだけなら…みんな…すまない。(ターニャ)
チャージショットが出てる間に、クリスタルの属性を厳選したり、とりあえず全部拾ったり…基本はそれ…ですかね…。
ただ気を付けないといけないのは、火属性は火竜っていうチャージショットで…すぐに画面外に飛んでしまうのがあるので…
出来るだけ風と雷だけ拾って生きていくのがいいと思います。
とくに風はマジで強い!
なんかたぶん…どう判断したらいいか分からないんだけど(本当に分からなかったので体感で三段階目まで溜まったと思ったら撃ってた)、
コットンもチャージショットが三段階あるっぽくて… 三段階目の風は画面全域の弾を消してくれる程度にはデカいくせに、画面上に長い間居残ってくれるという…
一段階目ぐらいでもだいぶ強いし、長く生存したかったらとりあえず風取ってチャージショットっていうのを一生するのが吉!」

「めっちゃ早口で言ってる…
ところでその感じだと火は要らないって事ですか?」

「そんなことはないよ!
火はチャージショットが微妙な代わりに、通常ショットの火力がかなり高い!はず!
なので、ボス戦は風チャージ撃ってから火の通常ショットを撃ちこむ…ってやれると多分強いです。」

「なんで『はず』とか『多分』とか曖昧な表現なんだよ…」

「全部体感だから…データじゃないから…」

「だが…『数字は嘘をつかないが、嘘つきは数字を使う』…というコトワザ(?)がある。
つまり…漏れの言ってる事はかなり正直で…非常に正しい情報と言えよう…!」

「正直者の死を一生正直に避けててくれ〜〜〜〜〜〜!」

「漏れに氏ねと言ってるのか…」

「えーとあと何言おうとしたんだっけ…
LV5まで行くと風の通常ショットがアホみたいに強くなるのでそれ撃ちっぱなしにしてるだけでも…
ってところですかね…。
風の通常ショットはホーミングなんですけど…数の暴力みたいな量を撃つので画面に出た敵は氏にます。」

「最近は自機が強いSTGが多くていいですね。なんといっても雑に遊べる!」

「雑魚敵がそこまで硬くなく、編隊の出方がこう…ダラバー風味なのでいい感じに処れると気持ちいいのがいいね。」

「ダラバーやってなかったでしょ…。」

「なんかさあ…ハイパーカウンターのタイミングが全然分からなくてさあ…
それさえ"理解"れば普通にやってたとは思うんですけどね…」

「あ、あとやっててこう…漏れはここでかなりミスしたので気を付けるポイントを。
B面のリバーヒルだっけ…?がボスが後ろから出てくるんですけど、当然後ろの方にいるとボスに接触して氏にます。
シルクが「後ろに気を付けて!」って言ってくれるんですけど、言うのが遅いのでチャージ待機とかしてると割と氏ねます。
コットン以外だと、シルクみたいなのがいないので…気づいたら氏にます。気を付けましょう。
D面のピラミッド、覚えないと氏ぬ場面が多いんですけど…コットンだと結構チャージショットで覚えないと氏ぬところを粉砕できます。
針が出てきたり、レーザーが四角いオブジェから出てきたり…蛇がレーザー吐いてきたり…
風チャージショットを置いていけば針は勝手に引っ込むし、レーザーは凄い勢いでスコアアイテムを吐き出し、ヘビも氏にます。嫌な弾を撃つ雑魚も氏にます。
逆に言うと…風チャージショットを撃てる状況を作っていかないと厳しいので…風持ってないときは適当にボムって風クリスタル回収しましょう。
中ボス後も中央より先にいると氏ねます。
左端には虫が落ちてこないのでそこで処理しましょう。
そのあとの何か…幽霊が画面周囲から湧いて、画面中央に向かってくるのを4回ぐらいやるところ…
虫降ってくる地帯終わったら画面中央で待機して、集まったらチャージショットって感じでまあ…うん…。
それが最適解だと思います。
自分はチャージショットで待機して氏にまくってたので…風メインショットで対処、風が無ければ中ボスでボム回収してるからボム、って感じにしました。
っていうかこのD面のせいでだいぶほかのキャラ使うの厳しいんだよな…むずすぎない?配置覚えればいいっていうのはそれはそう。
あと面の番号忘れた!洞窟のやつ!貝がボスのところなんですけど…
ボスの二形態目、レーザー撃ったあとに足からくっそ速い自機狙い弾を撃ってくるので知らないと氏ねます。
足は破壊出来て、破壊すると自機狙いを撃たなくなる…のでとりあえず事故を防止するために足を破壊しましょう。
足からはめっちゃクリスタル出ますしね…それを回収してはチャージショット撃ったりなんなりです。
えーと、あとはラスボスぐらい…?
なんとラスボス最終形態の足元はですね、当たりそうだけどくぐれます!
残0になったあたりでいちかばちかでやったらくぐれたので…嘘だろ…ってなる、なった。
あとラスボス、何か知らないけど全体的に素点が高いのか何なのか、結構エクステンドするので…
ここまで行くと割と残機に余裕ができたりします、頑張ってください。
…と、こんなところか…?」

「な、なげ〜〜〜〜〜。
でもこれ要するに風チャージショット撃ってればいいよってことですよね?」

「要するにそう!コットンは基本、風チャージショット撃ってればヨシ!
コットン以外で雑に攻略しようとするのは恐らく無理!」

「うーん、何もかも雑すぎる…いいのかこんなので…。」

「ALLしちゃえばこっちのもんよ!
それじゃあみんなも、雑に攻略してALLしたって言えるSTGを増やすんじゃぞ〜
あ、あと言い忘れたけどこのゲーム、ランクがあるっぽいので稼ぎすぎると敵の攻撃が激しくなります。
で、多分エブリエクステンドっぽいので…なんかまあ…YGWシュー感があって楽しいですね!」
おわり
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「あ、クロノサークルってどうでした?」

「コンドロラー回すの結構楽しかったよ」

「そんだけ?」

「そんだけ。
まあ…自分のデータだとHARDぐらいしかできない現状ではそれぐらいしかいうことが…。」

「高難易度できるようにする条件が結構…めんどくさいんですよね…。昔のポップンっぽさがちょっとある。
あれはまあ、EXTRAステージでEX譜面クリアするだけでいいんですけども…。
でもまあ、最初からできるのがHARDまでだから、コンドロラー回すのタノシーって言ってられるところはあるでしょうね。
自分、音ゲーできるんでwみたいな人がEXとかMASTERやったら間違いなく頭がおかしくなって氏ぬでしょうね、これ…。」

「HARDでも脳の処理がいっぱいいっぱいになるからな…。
ジェリーフィッシュのラストとか…というかラストだけが分からない…。あれ、どう拾えばいいんですか…?」

「いや…ちゃんと譜面の予習しましょうね。そういう音ゲーやってこなかったんでしょうけど。」

「お、覚えゲーはヤダーーーーーーーーーーー!!!!!!」
おわり
おわりです。
それではみなさん、乙ニートー(別れの挨拶)
2022/01/07
まあまあみんな マターリしようよ(挨拶)

「えーと、もう年が明けてからだいぶ経ったと思いますが…どうですか新藤さん」

「うーん じゃあもう今更去年のことは振り返らなくていいな!過去のことを振り返る余裕などない!未来を見て生きていこう!」

「過去に縛られた亡霊のような存在が何を言っとるのか…。
まずこのホームページの存在がそうだし… 挨拶もそう!マターリとか今日日聞かないでしょ!」

「え、言わないのでつか…?ウツダシノウ…」

「もう、そういうのいいので… えっと…去年の二月からですね、振り返っていきますか。」

「え〜〜〜???漏れ、クロサーとかコットンロックンロールの話がしてえよ〜〜〜〜〜
もういいじゃん〜〜〜〜〜」

( ‘д‘⊂彡☆))Д´) パーン

「ぐえっ」

「まあ、何書いてもどうせ需要ないからどうでもいいという説もありますが…。
自分で言った手前、やっておくべきだとは思いませんかね…?
後半になるにつれ書いてることが少なくなるし、雑になるからすぐ終わりますよ。」

「なるほど〜〜〜百億里あるね!
じゃあちゃっちゃっと終わらせるか!」

「どうせ…何書いても需要ないし…」
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「じゃあ…去年の二月の雑記から振り返るぜ!
えっと…何か2020年の良いインターネットとか抜かしてんな!」

「どの立場から言ってるんですかね、こいつ…。」

「どの立場って…25年ほど"インターネット"の立場ですけど…?
だから、99年とか00年ぐらいのゲームの動画で、『この時代にはインターネットがない』 みたいな雑なコメントを見るとサ…頃したくなるんだよね…。
まあ、ADSLというか…YahooBBなどで普及し始めたという体感もあるし、データもあるので、間違いなくそいつらの中ではそうなんでしょうけど。
一つ言わせてほしいのは…お前らのような雑な奴がいなかったインターネットだからあの頃は良かったんだよ!
いや、クソみてえな厨房とかいたけど、単位がちげえんだよ。今や犬も歩けば厨房に蹴られて頃される…厨房マインドの奴らが幅を利かせるゴミカスの時代!
今のインターネットはゴミの集まり!カス!
お前らは一生そのカスのインターネットで生きていくんだな!
関係のない飲食店のた〇ログでも荒らしてろ、バーーーーーーーーーーカ!!!!
ああ〜〜〜〜〜〜〜〜〜楽しかったインターネットのこと、忘れたくねえよ…忘れたくねえ…」

「アッ、病気の人の病気の部分をつついてしまった…」

「マジでインターネットと人類と社会、むかつくぜ……嫌いだ…。
あーやだやだ、全部しんどくなってきた。もう過去とかみるのやめようよ。
もう二度と帰ってこねえんだ、あの輝いていたインターネットは!!!!
漏れのインターネットを返してよ!藻前らさえいなければ!インターネットは!」

「ぼくが助けるッピー!」
ゴッ

「アッ(絶命)」

「こいつ氏んだけど、どうする?」

「えっと…うーん、埋めるか…。」
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†←墓です

「じゃあ…邪魔なのがいなくなったので再開しまーす。」

「代わりに自分が適当に何か言ったりしますね。」

「なんで二月を振り返ろうとするだけでこんな無駄な茶番が入るんだよ…ほんとに…。
えーっと、まあ…2/1は…ジスマロックさんのnoteがよかった…って話だね。今や電ファミで記事を書いているから、世の中どうなるかわかりませんよね。」

「いや、ほんと凄いですよね。行動力も根性も。FF11もやってたりするから恐ろしいですわ…。」

「まあ…これ以上触れると長くなっちゃうから…次にいきますね。
2/13がN〇Sの二回目のベータテスト延期とか…。BMSをRAPでやってる時期か…この辺は。」

「うーん、触れる必要ないよな。
あ、でも挨拶がアニシャドの伊集院カイくんの名ゼリフじゃん。そのあたりの時期か?
ほかのことはどうでもいいし、やっぱシャドバで一番になりたいよね。」

「そのセリフの前後は結構いいんですよね。
『シャドバで一番になりたい!』って言いだすからちょっと…アブナイ人に見えるだけですからね。」

「私たちは必死に努力して、あがいたりもがいてる人達が大好きだからな。
なんで、主人公以外の話は見ていて結構楽しかったな〜。」

「わ、私たち…わたしも勝手に入れられている…。
えっと…まあ…ヒイロくんは……すでに完成してるから…。」

「こんな細かいところ拾ってたら終わらないから…次!
2/17!steam旧正月セール!V可憐1周年!紅魔郷おとく情報!」

「シスプリは…活動休止しちゃったな。
夢のような二年だったね。せっかく作ったものがあるのだし…休止だから、また次があると思いたいけど。」

「わたしは世代じゃないからあまりわからないけど…またいつか会えるといいですね。」

「おう、年齢設定に即した発言やめろ。同じOSで動いとるんやぞ我々は。」

「そういう発言、悲しくなるからやめましょーよ。そう…可憐ちゃんもOSがOSだからね…うん…。
次があるとして…それはいつなのか、みんなどうなっちゃうのか…という恐さが少しある…。
同じOSじゃないともう…嫌だろうしね。」

「うむ…。夢を見せる仕事っていうのは大変だな。
えーとあと…紅魔郷おとく情報はまあまあおとくだな。Win10で動かすときは参考にしよう。」

「東方用に古いパソコン買うのが一番早いとは思いますけどね!」

「脳筋の解決法だあ…」

「はい、それじゃあ…2/20は紅ルナALLですって。」

「遅すぎんだろ…ALLするのに15年近くかかってるぞ。」

「…あいつ、『紅ルナできれば何でもできるって事だからもう何もしなくて良いよな!ひゃっほー!』とか言ってましたよ。」

「ああ、あいつガチのアレだから冗談がわからんのか…。 んなわけねーだろ。」

「紺珠伝から逃げるな。」

「2/21…ゲームを楽しくプレイできる奴らが羨ましいという話。
多分…Vの影響で弐寺を始めたっていうnoteに影響されて書いた奴ですね。」

「それで出力するのがアレっていうのが、マジで終わっとるな。」

「結局あの人、どうなったんでしょうね。
一年ぐらいで推しの言ってることが理解できるところまで行けていたら凄いと思いますけど…」

「じゃあ調べてみるか。
…一級合格してた。」

「なんか…普通ですね。」

「普通だな!」

「推し(皆伝)と同じゲームやってるバフと推し(皆伝)の配信みてるバフと最近の弐寺の充実したオプションと大量の曲で…
皆伝ぐらいに駆け上がってたりもしかしちゃったりして!?とかちょっと期待してたり…しましたが。」

「暇な学生じゃなければそんなもんだろ。
…そもそも、推しと同じゲームしてる、なんて理由で継続できてるだけでヤバいんですけどね。
私には無理ですわ。」

「…まあ。
単に現実が嫌いだからゲームやってるだけ…とかいう本当に終わってる理由の奴がいるし、健全でいいですよねえ。
あ、その人の記事のおかげでエリー・コニファーってVが一級というのも知りました。」

「あ、あのPOSSESIONを歌う集会の人の! アーベ!やm

「この話はここまででーす」

「25日!永夜抄ルナALLだって。」

「おっせ〜〜〜〜〜〜〜〜
簡単な奴なんだからとっととALLしとけや。」

「蓬莱の弾の枝が嫌すぎてずっとやってなかったそうですよ。」

「なんか15年ぐらい前に蓬莱の弾の枝まで行けたけど、そこができなくてやってなかったとかなんとか…ごちゃごちゃいうとりましたが。」

「そこまでに残機落としまくっているのだから…そこに行くまでに問題があるだろって話ですよね。
結局、蓬莱の弾の枝だけスペプラで練習してゴリ押してましたね。」

「ちなみに15年ぐらい前に出てた画質がめちゃくちゃ悪い攻略動画を参考にしたそうですよ。」

「昔はそういう動画が無かったから…って話になるところじゃないんだ…。」

「今のほうが攻略みたいなのは…探しづらそうだな、知らんけど。上手い人のをスパって勝手に覚えろって感じ?」

「結局新しく出てるのはなんだかんだで自力で攻略しちゃうからお世話になることもないし…
その辺の事情分からないんですよね。調べる気もなし…。」

「妙なところで頑固というか…アホというかガだからな、あいつ。
あれの攻略速度だと、とっくに攻略情報なんぞ出回ってるだろうにっつー。」

「とっととスパって終わらせりゃいいのにね。」

「27日は…moeeraおすすめ回なんですか…?」

「セブストダイマ回でもあるな。まあ…悪いところばっか書いてるようだが。」

「怒られても文句言えないでしょ、これ。」

「ちなみに挨拶はセブストのCMが元ネタね。」

「あー… 一年経ってから挨拶の元ネタをこうやって言うの、良いかもしれないですね(適当)」

「あ、そっすね(適当)
まあOSの……記憶力が終わってるから一年経ったら忘れてると思うがな。」

「28日…やっと終わる!なんで二月こんなに無駄に書いちゃってんのこいつ!?」

「ほんと無駄に書いとるな…暇だったんでしょうね。
綿引メリーっていうのは…中の奴が『どきどき魔女神判!』ってゲームで好きなヒロインね。
ああいうのが好きっていうのが如実に表れてるのが…自分たちだな。」

「いや〜…ほんとにこのホームページを作ってる奴、気持ち悪いですね!」

「あとは…アニシャドのアリミモ回とかの話か…
セブストがアリミモのストーリーとキャラクターを用意していて、その関係で…ってところですね。
このコラボ、実際…シャドバ知らんけどセブストはやってる!って人からしてどうだったんだ…?」

「セブストくんさあ…ユーザーが絶対少ないだろうから…
コラボ効果とかどうだったんでしょう…?
アニシャド好きな層を呼びたい、というコラボだったんだと思うんですけども。」

「運営がサイゲの子会社だからなあ。
ただ…アニシャドが好きな層っていうのもだいぶ…こう…狭いだろ…。」

「そもそも本家とコラボ…を… 一応してたね…。
いやなんだろ…セブストの絵柄のアリスとミモリのアイコンを本家で使える…って程度の…」

「本家とコラボってそういうことか…?」

「凄いわよ!とはコラボするけど、お空とコラボしないところと良い、何らかの意図はあるんでしょうね…。」

「とりあえずセブンズストーリー、始めるなら今!」

「あとダイパリメの発表があったのか…
いやまあ…ダイパはなんだかんだで思い入れがあるんですけど…」

「それよりアルセウスのほうが楽しみだったから完全にスルーする方向で、とかなんとか。」

「まあ…勿体ないことをしましたね。こう…バグとか。」
―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――

「えーとうん、まあ、こんなところでいいんじゃないか。」

「2月から12月まで今日で全部…やれると思ってたみたいなんですけど…」

「なんの考えも無しにキャラクター対談させちゃったから無駄に時間かかっちゃってる…ってコト!?」

「そういうこと!」

「えーとじゃあ…やる気があったら今月が終わるまでに振り返ってみたいのでよろしく。」

「絶対やる気がでないとかの理由でやらない奴だ…。」
完
†<それではみなさん、乙ニートー(別れの挨拶)
2022/01/01
あけおめ・・・・! あけました〜! おめでとり〜!(挨拶)



「「「あけおめ〜」」」

「じゃあ今年もよろしくお願いします…ってことでね。では…」

「待たんかい!」

「ぐえっ」

「お前…マジでそれで終わらせるつもりなんか…」

「だって起きたら19時過ぎてたし〜…あと〜…NGSのデイリー消化するじゃん…?各種ソシャゲのデイリー消化するじゃん…?
そうしたらもう一日終わっちゃうじゃんねぇ?w」

「貴様は〜〜〜!!だから2ちゃんねるで馬鹿にされるというのだ〜〜〜!!この〜〜〜!」

「ぐええぇーー!悪霊退散悪霊退散!!」

「えーと、そういうことで…なんかすみませんね…ほんと。」
終わり
いや…SSDの増設をしたし…(アケコンのレバーでも触れている通り、手先が終わってるので時間がかかる)
あと雑記のアーカイブをあれして、一応年毎に画像のフォルダを分けたりそういう細かい作業(すぐに終わる)したので…
ゆるしてくりゃれ〜〜〜〜
えーとでは…こんなんですけど今年もよろしくお願いしますね。
それではみなさん、乙ニートー(別れの挨拶)