この回答は、日本新党から寄せられたものを掲載していますが、テキスト文書の都合上、選択肢の表記は原文と異なります。原文では選択肢を○表記ですが、ここでは選択肢の番号を表示しています。
この回答は、10月18日に寄せられました。ありがとうございます。
-------------------回答はここから-------------------
Q1,日本新党代表 小泉修平
Q2,3.聞いたことはある
Q3,1.賛成
Q4,2.犯罪の抑止力になるから
Q6,2.通信傍受法
Q7,2.効果はあったが、十分ではなかった
Q8,2.どちらかといえば、よい影響があった
Q9,1.知らない
Q10,1.知らない
Q11,1.合憲
Q12,4.改憲し、プライバシー権を創設してその中に統合すべきである
Q13,1.盗聴(通信傍受)を拡大すべきである
Q14,3.マネー・ロンダリングを対象にする 4.テロを対象にする
13.無令状での盗聴(通信傍受)を可能にする
Q16,1.賛成
Q17,2.2016年の法改正では不十分なので、さらなる法改正が必要である
Q18,2.要請国に合わせ、自国の法も改正するべきである
Q19,2.システム暗号化など、セキュリティを強化する
4.通信に関わる企業・団体へのチェックを厳しくする
Q21,1.信用できる
Q22,2.状況によっては応じる
Q23,3.争点の一つにするが、重要ではない
Q24,犯罪ごとに、盗聴要件を定めるべき。
-------------------回答はここまで-------------------
盗聴法(通信傍受法)に関する読者調査に戻る
盗聴法(通信傍受法)に関する調査 第48回衆議院総選挙立候補政党・政治団体編に戻る
本文目次に戻る
盗聴法について考えるに戻る